お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 詳細情報
[Japanese] / [English]

 スケジュール情報
研究会 ICD CAS
開催日 2022-12-17 - 2022-12-19
会場 JTAドーム宮古島
発表申込締切日 2022-12-02
議題 学生・若手研究会

 開催案内

**********************************************************************
2022年12月17日-19日 ICD/CAS研究会 【沖縄県宮古島市】
学生・若手研究会開催通知と論文募集のご案内
**********************************************************************

※随時更新します.必ず最新の情報をご確認ください.
※日程の記載を誤っておりました.正しくは12/17~12/19です.

★重要(現地参加の方)★
全国旅行支援により交通や宿泊は直前での手配が困難になると予想されます.
早めにご手配いただきますようお願いいたします.

学生・若手研究者の分野横断的なつながりを強め,
関連分野のより活発な議論を促進するための研究会を開催いたします.
学部生,大学院生,社会人,若手研究者の発表を募集しておりますので,
ぜひ投稿頂けますようお願い申し上げます.
発表では成果は問いません.研究アイデアや机上検討,シミュレーションデータ
のみなどの研究途上の内容でもかまいませんのでふるってご発表下さい.

発表形式は,口頭発表またはポスターです.
優秀な発表に対しては,厳正な審査に基づいて表彰を行います.
表彰も完成度よりもアイデアやプレゼンテーションを重視して審査します.

本年の数少ない現地開催企画となりますので,ぜひご参加いただきますようお願いいたします.
また,学生・若手を問わず,教員や社会人の方の聴講参加もお待ちしております.
企業ご関係の方におかれましても優秀な学生・若手研究者の発表を直接聴講できる機会として
学術界・学生若手技術者との交流や今後のリクルートへのきっかけとして是非ご活用ください.

(ご参考: 昨年度のご案内)
https://ken.ieice.org/ken/form/index.php?tgs_regid=112a30c049b8ff2b8d5d375d0e8afd8c6e6e8bbca97d24b7f9c17dd0f5cd9e89&cmd=info&lang=

==========
2022年12月 ICD/CAS 学生・若手研究会 開催要領
(新型コロナ感染症等の影響や社会情勢により変更する場合があります)

■重要:新型コロナウイルス感染症対策について
参加にあたって感染拡大防止のためワクチン接種または直近のPCR/抗原検査での陰性確認を要請しております.ご協力をお願いいたします.
なお期間中に感染拡大による国・自治体から緊急事態宣言に準じる告示もしくは要請がある場合には本研究会は中止を予定しています.

■重要:参加をご検討の方へ
本研究会はF2Fの現地参加を主としたハイブリッド開催として企画しておりますので,ぜひ現地参加をご検討ください.
なお,全国旅行支援の開始とともに,航空券や宿泊の手配が困難になることが予想されますので,早めにご手配いただきますようお願いいたします.
なお会期直前のご連絡や当日のQ&Aや討論は,後日ご案内予定のSlackにて実施予定です.後日ご案内のURLからご登録いただきますようお願いいたします.

■会期: 2022年12月17日(土) ~ 19日(月)

■会場: 現地開催を主としたハイブリッド開催
現地会場:JTAドーム宮古島 会議室2 (沖縄県宮古島市平良下里2511−35)
オンライン会場:一部講演のみを配信予定

■研究会参加費:
現地参加: 3,000円 (税込)
オンライン参加: 無料

■日程(変更になることがあります)

12/17(土)
9:30 開始
13:30 開始
・オープニング
・一般講演(口頭発表/ポスター)
・グループディスカッション
・懇親会(未定)
18:00 終了

12/18(日)
終日
・オープンエアディスカッション(OAD)
・OAD報告会

12/19(月)
9:00 開始
・一般講演(口頭発表/ポスター)
・研究・技術討論会
13:00 終了

■発表申込・聴講参加登録:
申込締切: 2022年12月2日 (金)
ただし定員に達し次第締め切ります.
登録を締め切りました.ありがとうございました.参加につきましては問い合わせ先までご相談ください.

申込フォーム(Googleフォーム)

※ フォームにアクセスできない場合は下記を担当者(kuboki@ieee.org)までお送りください.
氏名,所属,メール,参加形態(現地/オンライン),発表希望(有[口頭・ポスター両方/口頭のみ/ポスターのみ]/無[聴講のみ]),コメント(発表日程やご要望など)

■プログラム:
12/7 プログラム公開しました.当ページでは閲覧性が悪いため,こちらから参照ください

12/17(土) 開始 終了 発表番号 タイトル 著者
13:15 - 13:20 オープニング
13:20 - 13:35 11 Real-Time Timing Control Digital Gate Driver IC to Cope with Changing Operating Conditions in IGBTs Dibo Zhang, Kohei Horii, Katsuhiro Hata, and Makoto Takamiya
13:35 - 13:50 12 ネットワーク工学を用いて調べた視覚探索の効率性について 王 禹萱(新潟大学)、橋本 帆波(新潟大学)、野村 泰伸(大阪大学)、塚田 章(富山高等専門学校)、前田 義信(新潟大学)
13:50 - 14:05 13 OpenPoseを用いた正確な歩行情報の取得の検討 杉山颯汰(東京理科大学)、小木曽裕菜(東京理科大学)、相川直幸(東京理科大学)
14:05 - 14:20 14 Dual-input 8T-SRAM based ADC-less In-memory Accelerator for Binary Neural Network 田形寛斗(京大),粟野皓光(京大),佐藤高史(京大)
14:20 - 14:30 休憩
14:30 - 14:45 21 伝送線路を構成する導体のモデルパラメータ抽出 上村莉久、天川修平
14:45 - 15:00 22 ベイズ統合を用いた深層スパイキングニューラルネットワークの低エネルギ推論 羽原丈博
15:00 - 15:15 23 シミュレーションを用いたFDSOIプロセスにおけるFFのトータルドーズ効果によるソフトエラー耐性への影響の評価 杉谷昇太郎,中島隆一,古田潤,小林和淑(京都工芸繊維大学)
15:15 - 15:30 24 医療用炭素線ビームを用いた地上向けソフトエラー耐性評価手法の検討 中島隆一,杉谷昇太郎,伊藤貴史,古田潤,小林和淑(京都工芸繊維大学),酒井真理(群馬大学)
15:30 - 15:45 25 既知の磁性体異物にロバストな直流磁界を用いた解析的位置推定 田中 稔久 (京都大学),白井 僚 (京都大学),橋本 昌宜 (京都大学)
15:45 - 16:00 休憩
16:00 - 16:15 31 コイル間磁界結合が極小時に高効率無線給電を実現する電流チョッパ制御技術 福ケ迫 遼太(京都大学), 福島 慶大(京都大学), 木村 侑希大(京都大学), 白井 僚(京都大学), 橋本 昌宜(京都大学)
16:15 - 16:30 32 360度視野角を有する水中3Dディスプレイの実現に向けたmm^2級画素ドットへの無線給電・制御技術 稲森康太, 白井僚, 橋本昌宜
16:30 - 16:45 33 A 256-Element Ka-Band Low-Power CMOS Phased-Array Receiver for Cube Satellite Constellations Xi FU, Atsushi Shirane, and Kenichi Okada
16:45 - 17:00 34 フリップチップパッケージングIC裏面に印加した電圧擾乱に対するICチップ応答の評価 弘原海拓也、長谷川陸宇、河合航平、三木拓司、永田真(神戸大学)
17:00 - 17:15 休憩
17:15 - 17:30 41 高並列化可能な三次元フィルタ技術を用いた物体内部点群からのリアルタイム形状再構成 播磨屋 稔、白井 僚、橋本 昌宜
17:30 - 17:45 42 リチウムイオン蓄電池の内部ガス発生による異常検知手法の検討 山路 周(立命館大学) ,齋藤 史耶(立命館大学),鈴木 慶一郎(立命館大学大学院),福井 正博
17:45 - 18:00 43 単一磁束量子回路を用いた機械学習アクセラレータにおける演算エラー許容による電力あたり性能改善の検討 羽野 祐太,石川 伊織,鴨志田 圭吾,川上 哲志,谷本 輝夫,小野 貴継(九州大学),田中 雅光(名古屋大学),井上 弘士(九州大学)
18:00 - 19:15 ポスター
501 複数の楕円曲線に対応したペアリングアルゴリズム向けハードウェアの自動設計 福田桃子(東京大学)、池田誠(東京大学)
502 ミリ波帯5Gバッテリーレス無線機に向けたCMOS全波整流器型ミキサー回路 加藤 星凪(東工大), 湯浅 景斗(東工大), 井出 倫滉(東工大), 白根 篤史(東工大), 岡田 健一(東工大)
503 超特異円曲線上の対称ペアリングにおけるミラーループのスケジューリング 竹島 優太(東京大学),池田 誠(東京大学)
504 コンパクトシティ政策を導入した土地利用シミュレーションに関する研究 髙木 詩麻(富山高等専門学校)、森澤 哲成(富山高等専門学校)、伊藤 尚(富山高等専門学校)
505 拡張Lengnick経済モデルに関する研究 森澤 哲成(富山高等専門学校)、髙木 詩麻(富山高等専門学校)、伊藤 尚(富山高等専門学校)
506 書込みエラー特性に基づくMTJベース不揮発レジスタの制御部最適化に関する一検討 酒井 楓(東北大学) ,夏井 雅典(東北大学) ,羽生貴弘(東北大学)
507 暗号ICチップにおけるサイドチャネル評価の電源電流シミュレーション手法の構築 長谷川陸宇(神戸大学), 弘原海拓也(神戸大学), 門田 和樹(神戸大学), 三木拓司(神戸大学), 永田 真(神戸大学)
508 大規模完全グラフ最適化問題解法向けStochastic Simulated Annealingアーキテクチャに関する一考察 口分田 大芽(東北大学),シン トッキュ(東北大学),鬼沢 直哉(東北大学),羽生 貴弘(東北大学)
509 300GHz帯低雑音ダウンコンバージョンミキサのための局部発振信号の最適化 佐古 裕太(広島大学) 、吉田 毅(広島大学) 、天川 修平(広島大学) 、藤島 実(広島大学)
510 Dual-input 8T-SRAM based ADC-less In-memory Accelerator for Binary Neural Network 田形寛斗(京大),粟野皓光(京大),佐藤高史(京大)
511 ベイズ統合を用いた深層スパイキングニューラルネットワークの低エネルギ推論 羽原丈博
512 ビーム制御不要5Gバッテリーレス無線機の研究 湯浅景斗(東京工業大学)、井出 倫滉(東京工業大学)、加藤 星凪(東京工業大学)、白根 篤史(東京工業大学)、岡田 健一(東京工業大学)
513 電磁カップリングによるPLL相互干渉の解析 駒林龍二(大阪工業大学),吉村勉(大阪工業大学)
514 MTJベース量子化ニューラルネットワークハードウェアの書込みエネルギー削減手法に関する研究 浅野 健(東北大学)、夏井雅典(東北大学)、羽生貴弘(東北大学)

19:15 - 19:30 片付け後に終了

12/19(月) 開始 終了 発表番号 タイトル 著者
9:15 - 9:30 招待講演
9:30 - 9:45 61 多目的最適化手法を用いたスパースBNNの学習法 中嶋洋佑(東京都市大学),中野秀洋(東京都市大学)
9:45 - 10:00 62 Ghost Moduleの認識精度向上のためのフィルタ構成の検討 沢田一磨(東京都市大学),中野秀洋(東京都市大学)
10:00 - 10:15 63 Octave Convolutionにおける畳込みの改良による計算量削減手法の提案 吉川旦人(東京都市大学),中野秀洋(東京都市大学)
10:15 - 10:30 休憩
10:30 - 10:45 71 RFタグ向けエネルギーハーベスティング電源の検討 大原晟弥(電気通信大学)、石橋孝一郎(電気通信大学)
10:45 - 11:00 72 円形状リミットサイクルをもつ区分的非線形振動子に対する平均場結合に基づく同期法 栗原 陸(東京理科大学),甲斐 健也(東京理科大学)
11:00 - 12:15 ポスター
801 強誘電体薄膜をシナプスに用いたニューロモーフィックシステム/Neuromorphic system using ferroelectric thin films for synapses 田中欧介 (龍谷大学),石崎勇真 (龍谷大学),梅村浩輝 (龍谷大学),木村睦 (龍谷大学),河西秀典 (龍谷大学),松田時宜 (近畿大学), Ohsuke Tanaka (Ryukoku University), Yuma Ishisaki (Ryukoku University), Kouki Umemura (Ryukoku University), Mutumi Kimura (Ryukoku University), Hidenori Kawanishi (Ryukoku University),Tokiyoshi Matuda (Kinki University)
802 隠れマルコフモデルを用いた非対称TSP解法の試作 松野友哉(湘南工科大学)、橘俊宏(湘南工科大学)、安達雅春(東京電機大学)、長澤可也(湘南工科大学)
803 CS用アナログ圧縮回路の面積削減に向けた取り組み 利根山睦太(慶應義塾大学),椎木陽介(慶應義塾大学),石黒仁揮(慶應義塾大学)
804 トランスフォーマ型注入増幅手法を用いた超広帯域4分周ILFDの研究 山崎雄大、Pang Jian、白根篤史、岡田健一(東京工業大学)
805 電磁カップリングインジェクションロックPLLの設計 信貴政行(大阪工業大学),吉村勉(大阪工業大学)
806 単一磁束量子回路を用いた機械学習アクセラレータにおける演算エラー許容による電力あたり性能改善の検討 羽野 祐太,石川 伊織,鴨志田 圭吾,川上 哲志,谷本 輝夫,小野 貴継(九州大学),田中 雅光(名古屋大学),井上 弘士(九州大学)
807 高速非同期逐次比較型AD変換器におけるサイドチャネル漏洩特性の評価 高橋 亮蔵 (神戸大学), 三木 拓司 (神戸大学), 永田 真 (神戸大学)
808 A 41-GHz 19.4-dBm Psat CMOS Doherty power amplifier for 5G NR applications Zheng Li (Tokyo Tech), Zixin Chen (Tokyo Tech), Qiaoyu Wang (Tokyo Tech), Junqing Liu (Tokyo Tech), Jian Pang (Tokyo Tech), Atsushi Shirane (Tokyo Tech), Kenichi Okada (Tokyo Tech)
809 A 28GHz Area-Efficient CMOS Vector-Summing Phase Shifter Utilizing Phase-Inverting Type-I Poly- Phase Filter for 5G New Radio Minzhe Tang, Yi Zhang, Jian Pang, Atsushi Shirane, and Kenichi Okada
810 A Quadrature Power Combining Circuit with One-Time Calibration realizing High Image Rejection Ratio Zhang Yi (東京工業大学), Pang Jian (東京工業大学), 酒井 啓之 (東京工業大学), 白根 篤史 (東京工業大学), 岡田 健一 (東京工業大学)
811 A 220-320GHz Marchand Balun in 65-nm CMOS Technology LIU Chenxin(Tokyo Tech), SAKAI Hiroyuki(Tokyo Tech), PANG Jian(Tokyo Tech), SHIRANE Atsushi(Tokyo Tech), OKADA Kenichi(Tokyo Tech)
812 A Current-Reused Ring Oscillator with Edge-Combining Technique for BLE TX Dingxin Xu (Tokyo Tech.), Zheng Sun (Tokyo Tech.), Hongye Huang (Tokyo Tech.), Atsushi Shirane (Tokyo Tech.), Kenichi Okada (Tokyo Tech.)
813 A 20dB Wideband D-band Power Amplifier in 65nm CMOS Chun Wang, Hiroyuki Sakai, Atsushi Shirane, and Kenichi Okada

12:15 - 12:30 クロージング

■発表について

●発表申込締め切り:
2022年12月2日(金)
ただし,定員に達し次第締め切ります.

・発表を申し込まれた方には,発表締め切り後,予稿集原稿の提出をお願いします.
・アイデア段階の研究を発表しやすくするため,予稿は1ページ~2ページ程度を推奨します.

●予稿集原稿提出要領:
12月初旬に公開予定のプログラムをご確認いただき,発表番号をタイトルの前に追加して予稿をアップロードしてください.
なお,予稿の他にデモやプレゼンの録画映像もアップロードできます.
※アップロード用URLは別途お知らせします.ご案内までしばらくお待ちください.

・形式:
(1) 総合大会・ソサイエティ大会研究会原稿様式 1~2ページ程度
(2) 研究会原稿様式 1~2ページ程度.

●発表形式:
ポスター/口頭発表
※ カジュアルな服装を推奨しております(スーツでも構いません)

●口頭発表について:
発表15分+質疑5分を予定しています.
発表申し込み多数につき,発表10分+質疑5分に変更します.

●ポスター発表について:
発表者がA3程度の大きさのポスターを首からぶら下げて自ら会場内を動いて発表していく形式です.
自由なアイディアで発表していただくようポスターのサイズや素材、形式、片面・両面の指定はありません.実機デモや映像配信の実施も差し支えありません.
なお,ポスターの審査のため5分(発表2分+質疑3分)のショートプレゼンを実施します.
※会場にポスターボードはありませんのでご注意ください.ボード・プラ段等の持参は差し支えありません.

(ご参考) ポスター発表イメージ: https://chojugiga.com/2017/08/25/da4choju47_0037/

●表彰規定について
本研究会の発表は下記の表彰対象となっております.奮ってご発表ください.
・若手研究会ポスター奨励賞
・若手研究会優秀ポスター賞
・研究会優秀若手講演賞
https://www.ieice.org/~icd/award/regulation.html

■オープンエアディスカッション(OAD),OAD報告会について
本研究会では18日にエレクトロニクス関連技術の今後を議論する
オープンエアディスカッション(OAD)を企画します.各グループで特定のテーマに対して議論・調査を行い,報告会で報告頂きます. (※OAD企画参加にかかる費用は実費です.)

・OAD報告会参加費(税込): 1000円(学生)、2000円(学生以外)

※討論内容は事前にSlackにて打ち合わせを予定しています.詳細は参加者に改めてご案内します.

■学生・若手研究会の学生TPC:
本研究会は博士課程学生・若手を中心に構成された委員会により運営されています.

門田 和樹 神戸大学
椎木 陽介 慶応義塾大学
Shahrzad Mahboubi 湘南工科大学
弘原海 拓哉 神戸大学

(TPCオブザーバ)
白井 僚 京都大学
伊藤 浩之 東京工業大学
土谷 亮 滋賀県立大学

■問い合わせ先:
参加・発表・リクルートの活用に際してご質問がありましたら下記にご連絡ください.
久保木 猛 (ICD幹事補佐) kuboki@ieee.org



[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会