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講演抄録/キーワード
講演名 2008-12-12 13:00
光結合を用いたフェールセーフ論理ゲート
工藤大地平尾裕司木村哲也蓬原弘一長岡技科大DC2008-59
抄録 (和) 光結合を用いたフェールセーフ論理回路素子を提案する. 従来のフェールセーフ論理回路素子は, 回路内部が電気的に結合されているため, 電源枠外処理を行って入出力端子間の独立性を得ている. 本稿で提案する光結合による論理素子は, フォトカプラを利用して, 入出力端子間を電気的に絶縁し, それぞれの独立性をさらに向上させるものである. 
(英) Optically coupled fail-safe logic gates are proposed in this paper. Whereas the conventional fail-safe logic gates based on dynamic processing adopt level transformation by boosted voltage to avoid the influence of input malfunction to output, the proposed gates apply photocouplers to enhance the electronic independence of logic gate components.
キーワード (和) 安全デバイス / フェールセーフ / ウインドウコンパレータ / 光結合 / フォトカプラ / / /  
(英) Safety device / Fail-safe / Window Comparator / Optical Coupling / Photocoupler / / /  
文献情報 信学技報, vol. 108, no. 352, DC2008-59, pp. 1-4, 2008年12月.
資料番号 DC2008-59 
発行日 2008-12-05 (DC) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード DC2008-59

研究会情報
研究会 DC  
開催期間 2008-12-12 - 2008-12-12 
開催地(和) サンライフ萩 
開催地(英)  
テーマ(和) 安全性および一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 DC 
会議コード 2008-12-DC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 光結合を用いたフェールセーフ論理ゲート 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Optically Coupled Fail-safe Logic Gates 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 安全デバイス / Safety device  
キーワード(2)(和/英) フェールセーフ / Fail-safe  
キーワード(3)(和/英) ウインドウコンパレータ / Window Comparator  
キーワード(4)(和/英) 光結合 / Optical Coupling  
キーワード(5)(和/英) フォトカプラ / Photocoupler  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 工藤 大地 / Daichi Kudo / クドウ ダイチ
第1著者 所属(和/英) 長岡技術科学大学 (略称: 長岡技科大)
Nagaoka University of Technology (略称: Nagaoka Univ. of Tech.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 平尾 裕司 / Yuji Hirao / ヒラオ ユウジ
第2著者 所属(和/英) 長岡技術科学大学 (略称: 長岡技科大)
Nagaoka University of Technology (略称: Nagaoka Univ. of Tech.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 木村 哲也 / Tetsuya Kimura / キムラ テツヤ
第3著者 所属(和/英) 長岡技術科学大学 (略称: 長岡技科大)
Nagaoka University of Technology (略称: Nagaoka Univ. of Tech.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 蓬原 弘一 / Koichi Futsuhara / フツハラ コウイチ
第4著者 所属(和/英) 長岡技術科学大学 (略称: 長岡技科大)
Nagaoka University of Technology (略称: Nagaoka Univ. of Tech.)
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講演者
発表日時 2008-12-12 13:00:00 
発表時間 25 
申込先研究会 DC 
資料番号 DC2008-59 
巻番号(vol) 108 
号番号(no) no.352 
ページ範囲 pp.1-4 
ページ数
発行日 2008-12-05 (DC) 


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