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講演抄録/キーワード
講演名 2020-03-06 15:20
全身動作で操るVR人体モデルに容姿変換された自分の姿が映るアミューズメントにおける表情認識とAR技術の応用
楊 博文生駒哲一日本工大CQ2019-157
抄録 (和) 人の動作に対してリアルタイムに反応して遊ぶことのできるアミューズメントとして,顔認識技術によりカメラで取得した動画像から被験者の顔を美化する.美化された顔が,KinectV2で取得した深度情報およびスケルトン情報により全身動作で操る3D人体モデルに映る.上に述べたアミューズメントにおいて,人のスタイルと服装情報に基づいて人体モデルの外観を変化させる.さらに,表情を認識して顔の器官を拡大,口から噴火させるなどの効果をAR技術で実現して応用する一方法を検討する. 
(英) As an amusement that can be played in response to human motion in real time, the face of tester is beautified from image acquired by camera using face recognition technology. The beautified face is reflected on a 3D human body model operated by whole body motion based on the depth information and skeleton information acquired by KinectV2. Based on the amusement described above, the appearance of the human body model is changed based on the person's body size and clothing information. In addition, we consider a method of applying AR-effects based on facial expressions recognition, such as recognizing expanding facial organs, erupting fire from the mouth, etc. with AR technology.
キーワード (和) アミューズメント / 顔部位認識 / スケルトン認識 / 深度情報 / 人の動作 / 表情認識 / AR技術 /  
(英) Amusement / Face recognition / Skeleton recognition / Depth information / Human motion / Facial expressions recognition / AR technology /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 455, CQ2019-157, pp. 119-123, 2020年3月.
資料番号 CQ2019-157 
発行日 2020-02-27 (CQ) 
ISSN Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード CQ2019-157

研究会情報
研究会 IE IMQ MVE CQ  
開催期間 2020-03-05 - 2020-03-06 
開催地(和) 九州工業大学 戸畑キャンパス 
開催地(英) Kyushu Institute of Technology 
テーマ(和) 五感メディア,マルチメディア,メディアエクスペリエンス, 映像符号化,イメージメディアの品質,ネットワークの品質 および信頼性,一般 (魅力工学(AC)研究会協賛) 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CQ 
会議コード 2020-03-IE-IMQ-MVE-CQ 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 全身動作で操るVR人体モデルに容姿変換された自分の姿が映るアミューズメントにおける表情認識とAR技術の応用 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Facial Expression Recognition with Application of Augmented Reality Technologyon Amusement of Human Body Model in Virtual Reality with Converted Appearanceof Oneself Operated by Whole Body Motion 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) アミューズメント / Amusement  
キーワード(2)(和/英) 顔部位認識 / Face recognition  
キーワード(3)(和/英) スケルトン認識 / Skeleton recognition  
キーワード(4)(和/英) 深度情報 / Depth information  
キーワード(5)(和/英) 人の動作 / Human motion  
キーワード(6)(和/英) 表情認識 / Facial expressions recognition  
キーワード(7)(和/英) AR技術 / AR technology  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 楊 博文 / Yang Bowen / ヤン ボーエン
第1著者 所属(和/英) 日本工業大学 (略称: 日本工大)
Nippon Institute of Technology (略称: NIT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 生駒 哲一 / Ikoma Norikazu / イコマ ノリカズ
第2著者 所属(和/英) 日本工業大学 (略称: 日本工大)
Nippon Institute of Technology (略称: NIT)
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講演者 第1著者 
発表日時 2020-03-06 15:20:00 
発表時間 20分 
申込先研究会 CQ 
資料番号 CQ2019-157 
巻番号(vol) vol.119 
号番号(no) no.455 
ページ範囲 pp.119-123 
ページ数
発行日 2020-02-27 (CQ) 


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