12月11日(木) 午前 09:00 - 11:40 |
| (1) |
09:00-09:20 |
記号力学と深層学習を用いた燃焼振動の予兆検知 |
○飯塚岳大・難波江佑介・後藤田 浩(東京理科大) |
| (2) |
09:20-09:40 |
畳み込みニューラルネットワークを用いた新生児腸蠕動音の自動分類 |
○細羽竜生・藤田実沙(中京大)・田中龍一(名大医学部附属病院) |
| (3) |
09:40-10:00 |
脳波電極間位相結合性の評価指標に関する一検討 |
○松村壱哉・清水邦康(千葉工大) |
| (4) |
10:00-10:20 |
12誘導心電データへの動的モード分解の適用とそのパラメータ依存性に関する研究 |
○松浦克途・清水邦康(千葉工大) |
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10:20-10:40 |
休憩 ( 20分 ) |
| (5) |
10:40-11:00 |
昇圧コンバータに基づくスイッチ力学系の安定化について |
○松野充己・澁谷晃誠・齋藤利通(法政大) |
| (6) |
11:00-11:20 |
ヒステリシスニューラルネットによる教育データセットのクラスタリング |
○中村成吾・齋藤利通(法政大) |
| (7) |
11:20-11:40 |
混合スカラー格子の結合数に対する非線形局在振動の安定性に関する一検討 |
○木村真之(摂南大) |
12月11日(木) 午後 NLP2 13:00 - 16:40 |
| (8) |
13:00-13:20 |
有向ネットワークの構造的性質と同質性の関係の調査 |
○加藤浩太・島田 裕(埼玉大) |
| (9) |
13:20-13:40 |
コミュニティ構造検出の一貫性に基づくcore-periphery構造検出法の改良 |
○吉田凌大・島田 裕(埼玉大) |
| (10) |
13:40-14:00 |
断続離散力学系より得られる時系列データのみに基づく分岐解析手法 |
○松井大輝(中京大)・伊藤佳卓(北海道科学大)・加藤海渡・高坂拓司(中京大) |
| (11) |
14:00-14:20 |
スケールフリーネットワークの次数分布に対するスケーリング領域とべき指数の自動推定 |
後藤柊太・○澤田和弥・池口 徹(東京理科大) |
| |
14:20-14:30 |
休憩 ( 10分 ) |
| (12) |
14:30-14:50 |
インペインティング領域のセグメンテーション検出と情報埋め込みへの検討 |
○杉本明樹・神野健哉(東京都市大) |
| (13) |
14:50-15:10 |
平均基点の角度クラスタリングによる軽量データセット蒸留 |
○白田咲樹・神野健哉(東京都市大) |
| (14) |
15:10-15:30 |
Lookback Ratio特徴量を入力とした二値分類器がcontextual hallucinationの有無を分類できる原因の解明 |
○佐々木優斗・神野健哉(東京都市大) |
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15:30-15:40 |
休憩 ( 10分 ) |
| (15) |
15:40-16:00 |
潜在次元がβ-VAEによる顔画像異常検知に与える影響の評価 |
○小倉理子・神野健哉(東京都市大) |
| (16) |
16:00-16:20 |
フロッグコーラスモデルを応用した自律分散型通信衝突回避手法の実装及び実験評価 |
○小島 大(東京理科大)・安田裕之(東大)・新井麻希(芝浦工大)・中里 仁・長谷川幹雄(東京理科大) |
| (17) |
16:20-16:40 |
残差収束型 ODE による固定点探索の性能評価 |
○美井野 優(鳴門教大) |
12月12日(金) 午前 NLP1 09:30 - 12:30 |
| (18) |
09:30-09:50 |
エルゴード的順序回路を用いたマルチパーティション蝸牛モデルについて |
○平松毅士・鳥飼弘幸(法政大) |
| (19) |
09:50-10:10 |
エルゴード的順序回路を用いた平滑筋細胞モデルについて |
○瀧本啓介・鳥飼弘幸(法政大) |
| (20) |
10:10-10:30 |
エルゴード的順序回路神経細胞モデルを用いた仮想補綴実験について |
○森下朋和・鳥飼弘幸(法政大) |
| (21) |
10:30-10:50 |
ネズミの横隔膜運動ニューロンの区間定数ベクトル場モデルについて |
○黒瀬敦也・鳥飼弘幸(法政大) |
| |
10:50-11:10 |
休憩 ( 20分 ) |
| (22) |
11:10-11:30 |
センチュウの神経回路モデルの効率的な集積回路化について |
○中村充希・鳥飼弘幸(法政大) |
| (23) |
11:30-11:50 |
伝送線路のインピーダンス整合終端におけるエネルギー収穫と時変回路の同期 |
○伊藤寛泰・山本謙太・久門尚史(京大) |
| (24) |
11:50-12:10 |
正則化Steffensen法を用いた断層画像再構成の高速化 |
藤原大志・○大山知起・藤本憲市・丹治裕一(香川大) |
| (25) |
12:10-12:30 |
自己回帰モデルと最適化手法を用いた未知カオス力学系の不安定周期点の推定 |
○荒井一歩・坪根 正(長岡技科大)・松下春奈(香川大) |
12月12日(金) 午後 13:30 - 15:10 |
| (26) |
13:30-13:50 |
SNNにおける不応期が精度と出力スパイク数に与える影響 |
○横堀 薫・谷岡広樹・上田哲史(徳島大) |
| (27) |
13:50-14:10 |
結合発振器リザバーの周波数変化が発話数字認識タスクに与える影響 |
○梶野泰史・上手洋子・西尾芳文(徳島大) |
| (28) |
14:10-14:30 |
メモリスタを含むカオス回路における非線形抵抗対称性の崩れが動作特性に与える影響 |
○瀬川泰史・上手洋子・西尾芳文(徳島大) |
| (29) |
14:30-14:50 |
リング状に結合された3つのカオス回路において、単方向結合が同期に与える影響の調査 |
○鈴江康平・上手洋子・西尾芳文(徳島大) |
| (30) |
14:50-15:10 |
成長過程における神経スパイク活動のカオス的特性変化の解析 |
○上手洋子・西尾芳文(徳島大) |