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ネットワークシステム研究会(NS) [schedule] [select]
専門委員長 漆谷 重雄 (NII)
副委員長 平松 淳 (NTT)
幹事 木下 和彦 (阪大), 栗本 崇 (NTT)
幹事補佐 武田 知典 (NTT)

無線通信システム研究会(RCS) [schedule] [select]
専門委員長 府川 和彦 (東工大)
副委員長 大槻 知明 (慶大), 樋口 健一 (東京理科大)
幹事 小西 聡 (KDDI研), ベンジャブール アナス (NTTドコモ)
幹事補佐 須山 聡 (東工大), 星野 正幸 (パナソニック), 増野 淳 (NTT), 森田 基樹 (NEC)

日時 2012年12月13日(木) 09:00 - 18:50
2012年12月14日(金) 09:00 - 16:40
議題 モバイル、アドホック、ユビキタス、無線、セキュリティ、マルチアクセス、アクセスネットワーク・UserNetworkInterface、Homeネットワーク、一般 
会場名 愛媛大学 城北キャンパス グリーンホール(A会場)、法文学部講義棟302教室(B会場)、法文学部講義棟305教室(C会場) 
住所 〒790-8577 愛媛県松山市文京町3番地
交通案内 (1) 松山市駅から伊予鉄道市内電車環状線(大街道方面行き)「赤十字病院前」下車,北へ徒歩約2~5分、(2) JR松山駅から伊予鉄道市内電車環状線(古町方面行き)「赤十字病院前」下車,北へ徒歩約2~5分、または伊予鉄バス東西線「愛媛大学前」下車
http://www.ehime-u.ac.jp/access/johoku/index.html
会場世話人
連絡先
野口一人
お知らせ ◎1日目研究会終了後、懇親会を予定しておりますのでご参加下さい。
会費は以下を予定しております:3,500円(一般)、2,000円(学生)

12月13日(木) 午前  RCS1(A会場)
座長: 山本俊明 (KDDI研)
09:00 - 10:00
(1)
RCS
09:00-09:20 Investigation on EPDCCH Using Distributed Mapping for LTE-Advanced ○Kazuaki Takeda・Satoshi Nagata・Yoshihisa Kishiyama・Takehiro Nakamura(NTT DOCOMO)・Qin Mu(DOCOMO Beijing Lab.)
(2)
RCS
09:20-09:40 Search Space Design of Enhanced Physical Downlink Control Channel for Long Term Evolution Advanced System Liu Liu・Qin Mu(DOCOMO Beijing Lab.)・○Kazuaki Takeda(NTT DOCOMO)・Lan Chen(DOCOMO Beijing Lab.)
(3)
RCS
09:40-10:00 Investigation on CQI Definition for CoMP in LTE-Advanced Downlink Jing Wang・Xiang Yun(DOCOMO Beijing Lab.)・○Satoshi Nagata(NTT DOCOMO)・Lan Chen(DOCOMO Beijing Lab.)
  10:00-10:10 休憩 ( 10分 )
12月13日(木) 午前  RCS2(A会場)
座長: 小西 聡 (KDDI研)
10:10 - 11:30
(4)
RCS
10:10-10:30 Interference Measurement Scheme for CoMP in LTE-Advanced Downlink ○Satoshi Nagata(NTT DOCOMO)・Wei Xi・Xiang Yun(DOCOMO Beijing Lab.)・Yoshihisa Kishiyama(NTT DOCOMO)・Lan Chen(DOCOMO Beijing Lab.)
(5)
RCS
10:30-10:50 高密度小型セル配置ヘテロジーニアスネットワークにおけるNon full bufferトラフィックを用いたJT-CoMP特性評価 ○星野正幸・湯田泰明(パナソニック)・高田智史(パナソニックモバイル開発研)・西尾昭彦(パナソニック)
(6)
RCS
10:50-11:10 LTE-Advanced下りリンクヘテロジーニアスネットワークにおける干渉抑圧合成受信器によるユーザスループット改善効果に関する検討 ○大渡裕介・森本彰人・三木信彦・奥村幸彦(NTTドコモ)
(7)
RCS
11:10-11:30 様々なトラヒック環境におけるLTE基地局間負荷分散手法の検討 ○山本俊明・小西 聡(KDDI研)
  11:30-12:30 お昼休憩 ( 60分 )
12月13日(木) 午前  NS1(B会場)
座長: 小川 剛史(東大)
09:00 - 10:00
(8)
NS
09:00-09:20 リアルタイムWeb技術によるHEMSサービスクラウド化の検討 ○増尾 剛・中村二朗・松岡茂登(NTT)・長谷川 剛・村田正幸(阪大)・松田和浩(NTT-AT)
(9)
NS
09:20-09:40 収集周期からの負荷推定に基づくセンサデータストリーム配信手法 ○川上朋也・石 芳正・義久智樹(阪大)・寺西裕一(NICT/阪大)
(10)
NS
09:40-10:00 サーバにおける省電力化の為の宛先IPアドレスを考慮したGigabit Ethernetの通信速度切り替え方式 ○村田 陵・木村成伴(筑波大)
  10:00-10:10 休憩 ( 10分 )
12月13日(木) 午前  RCS3(B会場)
座長: 増野 淳 (NTT)
10:10 - 11:30
(11)
RCS
10:10-10:30 同時送信のための分散協調アクセス制御に関する理論的検討 ○岩渕匡史・岸田 朗・新宅俊之・阪田 徹(NTT)
(12)
RCS
10:30-10:50 次世代無線LANシステムに適したマルチユーザ・マルチチャネル伝送技術 ○篠原笑子・アベセカラ ヒランタ・浅井裕介・井上保彦・溝口匡人(NTT)
(13)
RCS
10:50-11:10 DATAフレームフラグメンテーションとSBA信号を用いて指向性隠れ端末問題を軽減する指向性MACプロトコル ○茂木 翔・関屋大雄・馬 ジン・眞田耕輔・阪田史郎(千葉大)
(14)
RCS
11:10-11:30 Pulse/Tone信号を用いて制御チャネル上のRTSフレーム衝突を軽減するマルチチャネルMACプロトコル ○満足 亮・関屋大雄・馬 ジン・眞田耕輔・阪田史郎(千葉大)
  11:30-12:30 お昼休憩 ( 60分 )
12月13日(木) 午後  無線マルチホップネットワーク特集セッション1(A会場)
座長: 平田 孝志(東京理科大)
12:30 - 14:10
(15)
共通
12:30-12:50 Synchronized Multi-Hop Protocol with Fast Transmission Failure Recovery for IEEE 802.11 Multi-Hop Wireless Network under Large Interference Range ○Xinru Yao・Zilu Liang・Yasushi Wakahara(Univ. of Tokyo)
(16)
共通
12:50-13:10 無線ネットワークコーディング試作装置の屋外伝送実験特性 ○丸田一輝・増野 淳・大槻暢朗・杉山隆利(NTT)
(17)
共通
13:10-13:30 マルチホップ協力通信における中継局間データ共有効果のフィールド実験による評価 ○宮越 淳・村田英一・吉田 進・山本高至(京大)・梅原大祐(京都工繊大)・田野 哲(岡山大)・守倉正博(京大)
(18)
共通
13:30-13:50 アドホックネットワークにおける近傍ノード協力形再送制御方式 ○山崎 託(芝浦工大)・山本 嶺(早大)・三好 匠(芝浦工大)
(19)
共通
13:50-14:10 駅構内の無線LANにおける受信量公平化のための接続時間予測に基づく帯域割当制御 ○西巻宏一・森野博章(芝浦工大)
  14:10-14:20 休憩 ( 10分 )
12月13日(木) 午後  無線マルチホップネットワーク特集セッション2(A会場)
座長: 森田 基樹 (NEC)
14:20 - 15:40
(20)
共通
14:20-14:40 無線センサネットワークのためのハイブリッド型ルーティングプロトコルとその動的再構成手法 ○サンパト プリヤンカラ・木下和彦(阪大)・戸出英樹(阪府大)・村上孝三(阪大)
(21)
共通
14:40-15:00 中継器の二重化による広域・高信頼ZigBeeセンサーネットワークの開発 ○小林 翔・鈴木貴暁・中嶋信生・山尾 泰(電通大)
(22)
共通
15:00-15:20 局所的経路変更による高性能無線マルチホップ通信手法 ○塙 祐樹・桧垣博章(東京電機大)
(23)
共通
15:20-15:40 IRDT-GEDIRにおけるマルチホップ配送性能評価 ○竹平貴紀・桧垣博章(東京電機大)
  15:40-15:50 休憩 ( 10分 )
12月13日(木) 午後  無線マルチホップネットワーク特集セッション3(A会場)
座長: 大坐畠 智(電通大)
15:50 - 17:10
(1)
共通
15:50-16:10 無線マルチホップネットワークにおける通信容量予約プロトコル ○中川岳士・桧垣博章(東京電機大)
(2)
共通
16:10-16:30 無衝突無線マルチホップ配送のための時間スロット割当て手法 ○北原 翼・桧垣博章(東京電機大)
(3)
共通
16:30-16:50 無線メッシュネットワークにおけるMU-MIMOとSU-MIMOの面的伝送効率による比較評価 ○楠本博則・岡田 啓・小林健太郎・片山正昭(名大)
(4)
共通
16:50-17:10 直線状無線マルチホップネットワークにおける非飽和及び最大スループット解析 ○眞田耕輔・関屋大雄・阪田史郎(千葉大)
  17:10-17:20 休憩 ( 10分 )
12月13日(木) 午後  招待講演(A会場)
17:20 - 18:50
(5)
共通
17:20-18:05 [招待講演]可視光通信の最新動向 ○春山真一郎(慶大)
(6)
共通
18:05-18:50 [招待講演]電気自動車と電気ヘリコプターを利用する大規模災害時の通信確保及び被災状況調査 ○間瀬憲一(新潟大)
12月14日(金) 午前  RCS4(A会場)
座長: 大槻 知明 (慶大)
09:00 - 10:20
(7)
RCS
09:00-09:20 周波数分割多重を基とする狭帯域無線通信システムにおけるAGCの影響を考慮した受信機特性の検討 ○成枝秀介(明石高専)
(8)
RCS
09:20-09:40 同一拡散符号で変調された信号のチャネル次数および遅延タイミングのブラインド推定に関する一検討 ○渡部農士(東京農工大)・王 宏榕(東京ベイネットワーク)・梅林健太・鈴木康夫(東京農工大)
(9)
RCS
09:40-10:00 Performance of Decision-Feedback Channel Estimation for TDM Based Control Signals in OFDMA Downlink ○Shunsuke Okaniwa(Tokyo City Univ.)・Nobuhiko Miki・Teruo Kawamura(NTT DOCOMO)・Mamoru Sawahashi(Tokyo City Univ.)
(10)
RCS
10:00-10:20 プリアンブルレスOFDM通信方式のチャネル伝搬時における性能解析 ○奥井寛樹・鈴木 誠・李 斗煥・長谷良裕・森川博之(東大)
  10:20-10:30 休憩 ( 10分 )
12月14日(金) 午前  RCS5(A会場)
座長: 樋口 健一 (東京理科大)
10:30 - 11:50
(11)
RCS
10:30-10:50 MIMOアナログネットワーク符号化を用いるシングルキャリア双方向中継通信のための時間多重パイロットチャネル推定法に関する一検討 ○宮崎寛之・小原辰徳・安達文幸(東北大)
(12)
RCS
10:50-11:10 ITS車車間ブロードキャスト通信のパケットペイロード合成中継法 ○Le Tien Trien・菅原英紀・Huiting Cheng・山尾 泰(電通大)・平山泰弘・澤田 学(デンソー)
(13)
RCS
11:10-11:30 フェムトセルネットワークの上り回線におけるセルブランキングを用いた同一チャネル干渉抑圧に関する一検討 ○小川明紘・衣斐信介・三瓶政一(阪大)
(14)
RCS
11:30-11:50 OFDMを用いた上り回線仮想MIMOシステムの動的環境における特性評価 ○小林拓也・小川恭孝・西村寿彦・大鐘武雄(北大)
12月14日(金) 午前  Express セッション(A会場)
11:50 - 12:10
(15)
RCS
11:50-12:10 複数アンテナを持つ終点でのFDEを用いたFull-Duplex AFリレー伝送に関する検討 ○清見直史・西村寿彦・大鐘武雄・小川恭孝(北大)
  12:10-13:10 お昼休憩 ( 60分 )
12月14日(金) 午前  NS2(C会場)
座長: 三田 貴子(パナソニック)
09:00 - 10:20
(16)
NS
09:00-09:20 [奨励講演]無線アクセス網におけるユーザ効用に基づく分散型ユーザ帰属制御の性能評価 ○岩見隆広・稲元 勉・高木由美(神戸大)・矢守恭子(朝日大)・太田 能・玉置 久(神戸大)
(17)
NS
09:20-09:40 DDNSサーバのCoAバルク登録によるMIPv6のハンドオーバ処理方式 ○友成貴之・木村成伴(筑波大)
(18)
NS
09:40-10:00 モバイルコアネットワークにおけるトンネル集約方式 ○岩井孝法(NEC)・長谷川 剛・若宮直紀(阪大)・本吉 彦・吉川隆士(NEC)
(19)
NS
10:00-10:20 消費電力量を考慮したComfort Routeの提案とその特性評価 ○金井謙治・甲藤二郎(早大)・村瀬 勉(NEC)
  10:20-10:30 休憩 ( 10分 )
12月14日(金) 午前  RCS6(C会場)
座長: 梅林健太 (東京農工大)
10:30 - 12:10
(20)
RCS
10:30-10:50 ホワイトスペースLTEシステムに関する研究開発 ○原田博司・石津健太郎・村上 誉・伊深和雄・松村 武(NICT)
(21)
RCS
10:50-11:10 干渉存在下の周波数チャネル間隔に関する検討 ○熊川成正・山本高至・村田英一・吉田 進(京大)・梅原大祐(京都工繊大)・田野 哲(岡山大)・守倉正博(京大)
(22)
RCS
11:10-11:30 オペレータ共用ピコ基地局のための固定比率リソース交換法 ○三村智彦・山本高至・守倉正博(京大)・岩田綾子・田村尚志(パナソニック)
(23)
RCS
11:30-11:50 バックホールとアクセスホール間干渉を考慮した光無線RNの設計法 ○中島彰之・大塚裕幸(工学院大)
(24)
RCS
11:50-12:10 Performance Evaluation of An Intelligent Directional Antenna System Applied to Indoor Wireless Backhaul Ximing Huang・○Osamu Muta・Kuninori Ohsaki・Hiroshi Furukawa(Kyushu Univ.)
  12:10-13:10 お昼休憩 ( 60分 )
12月14日(金) 午後  RCS7(A会場)
座長: 星野 正幸 (パナソニック)
13:10 - 14:50
(25)
RCS
13:10-13:30 LTE-Advanced下りリンク4-by-2マルチユーザMIMOの基地局アンテナ構成に関する屋外実験評価 ○井上祐樹・齊藤敬佑・川村輝雄・安藤英浩(NTTドコモ)
(26)
RCS
13:30-13:50 LTE-Advanced下りリンク4-by-2 MU-MIMOにおけるユーザ間角度差を考慮したスループット特性の屋外実験評価 ○齊藤敬佑・井上祐樹・川村輝雄・安藤英浩(NTTドコモ)
(27)
RCS
13:50-14:10 Vector perturbationにおけるストリーム間干渉を考慮したmodulo格子サイズ設定に関する一検討 ○矢野一人・薗部聡司・侯 亜飛・塚本悟司・宇野雅博・小林 聖(ATR)
(28)
RCS
14:10-14:30 格子基底縮小を用いた符号化MIMO-OFDMの演算量削減と特性評価 ○森谷健太郎・西村寿彦・大鐘武雄・小川恭孝(北大)
(29)
RCS
14:30-14:50 User Scheduling Algorithm with User grouping for Multi-user MIMO Downlink System utilizing Block Diagonalization ○Therdkiat Aphichartsuphapkhajorn・Yuyuan Chang・Kiyomichi Araki(Tokyo Univ. of Tech.)
  14:50-15:00 休憩 ( 10分 )
12月14日(金) 午後  RCS8(A会場)
座長: ベンジャブール アナス (NTTドコモ)
15:00 - 16:40
(30)
RCS
15:00-15:20 DFT-Precoded OFDMAにおける繰り返し判定帰還チャネル推定を用いたときのターボ周波数領域等化のブロック誤り率特性 ○田中良和(東京都市大)・川村輝雄・三木信彦(NTTドコモ)・佐和橋 衛(東京都市大)
(31)
RCS
15:20-15:40 DFT-Precoded OFDMAにおけるコードブックベースの送信ダイバーシチおよび低レートターボ符号を用いたときの繰り返し判定帰還チャネル推定のブロック誤り率特性 ○美和啓太(東京都市大)・三木信彦・川村輝雄(NTTドコモ)・佐和橋 衛(東京都市大)
(32)
RCS
15:40-16:00 DFT-Precoded OFDMAにおける周波数領域等化器を用いたときの64APSKの平均ブロック誤り率特性 ○森 千尋(東京都市大)・川村輝雄・三木信彦(NTTドコモ)・佐和橋 衛(東京都市大)
(33)
RCS
16:00-16:20 Impact of Replica Length Reduction on Imperfect Circular Property Restoration ○Min Zheng・Wei Peng・Fumiyuki Adachi(Tohoku Univ.)
(34)
RCS
16:20-16:40 送受信協調MMSEフィルタリングを用いる適応シングルキャリアMIMO伝送 ○熊谷慎也・小原辰徳・山本哲矢・安達文幸(東北大)
12月14日(金) 午後  RCS9(C会場)
座長: 青木亜秀 (東芝)
13:10 - 14:50
(35)
RCS
13:10-13:30 チャネル占有率情報を用いた最小CWサイズ選択によるIEEE802.11ユーザとの周波数共用法の一検討 ○森田正樹・梅林健太・鈴木康夫(東京農工大)
(36)
RCS
13:30-13:50 60GHz帯直交偏波MIMO伝送方式におけるアンテナ配置のチャネル容量への影響 ○江林達矢・梅比良正弘(茨城大)・沢田浩和(東北大)
(37)
RCS
13:50-14:10 稠密に展開された無線LANにおけるRSSIを用いたキャリアセンス閾値制御法 ○佐々木亜耶・梅比良正弘(茨城大)
(38)
RCS
14:10-14:30 仮想グループ化を利用したスリープ制御によるM2Mネットワークの省電力方式 ○小川浩平・三軒谷勇貴・守倉正博・山本高至(京大)・杉原智行(アライドテレシス)
(39)
RCS
14:30-14:50 WLANにおける仮想連続CWmin制御の提案 ○三軒谷勇貴・守倉正博・山本高至(京大)・布 房夫・杉山隆利(NTT)
  14:50-15:00 休憩 ( 10分 )
12月14日(金) 午後  NS3(C会場)
座長: 三好 匠(芝浦工大)
15:00 - 16:00
(40)
NS
15:00-15:20 Analysis of cooperation of node movement and its effects on messaging delay in DTN systems ○Hisaya Wakayama(NEC)・Kunal Dawn(SRM Univ.)・Masatsugu Ogawa(NEC)
(41)
NS
15:20-15:40 Reliable Local Recovery in Ad Hoc Wireless Networks ○Zilu Liang・Yasushi Wakahara(Univ. of Tokyo)
(42)
NS
15:40-16:00 無線LANにおけるピース分割とオーバヒアリングを用いた冗長トラヒック削減方式へのネットワークコーディングの適用 ○横瀬広明・大坐畠 智・加藤聰彦(電通大)

講演時間
一般講演発表 15 分 + 質疑応答 5 分
招待講演発表 40 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
NS ネットワークシステム研究会(NS)   [今後の予定はこちら]
問合先 NS研究会幹事及び幹事補佐:ns-cat
武田知典 (NTT)
TEL 0422-59-7434
栗本崇 (NTT)
TEL 0422-59-3121 
お知らせ ◎最新情報は,NS研ホームページをご覧ください.
http://www.ieice.org/cs/ns/jpn/
◎プログラム確定後の発表キャンセルは原則できませんのでご注意下さい.
RCS 無線通信システム研究会(RCS)   [今後の予定はこちら]
問合先 星野 正幸(パナソニック)
E--mail:r_- 


Last modified: 2012-12-03 11:25:42


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