お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップ  戻る   前のEMCJ研究会 / 次のEMCJ研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 

当日、併行してEMC基礎ワークショップ「EMCの進展を支える電磁波吸収・遮へいの基礎技術」を開催いたします.


環境電磁工学研究会(EMCJ) [schedule] [select]
専門委員長 井上 浩 (秋田大)
副委員長 藤原 修 (名工大)
幹事 石上 忍 (NICT), 田島 公博 (NTT)
幹事補佐 藤井 勝巳 (NICT), 川又 憲 (八戸工大)

日時 2008年 4月25日(金) 12:40 - 15:55
議題 EMC対策/一般 
会場名 NTT武蔵野研究開発センタ 本館低層棟2階プレゼンテーションルーム 
住所 〒180-8585東京都武蔵野市緑町3-9-11
交通案内 JR中央線三鷹駅北口よりバス15分、西武新宿線東伏見駅南口より徒歩15分
http://www.ntt.co.jp/islab/access/index.html
会場世話人
連絡先
NTT環境エネルギー研究所 田島公博
0422-59-3482
お知らせ ◎同日、EMC基礎ワークショップ「EMCの進展を支える電磁波吸収・遮へいの基礎技術」が併行して開催されます。
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

4月25日(金) 午後 
12:40 - 15:55
  12:40-12:45 委員長挨拶 ( 5分 )
(1) 12:45-13:10 可変容量ダイオードを用いた可変整合型電波吸収体の検討 EMCJ2008-1 童 大亮・○西方敦博青柳貴洋東工大)・小塚洋司国際メタマテリアル総研
(2) 13:10-13:35 可変整合型電波吸収体の作成と測定 EMCJ2008-2 宮嵜 亮西方敦博青柳貴洋東工大)・小塚洋司国際メタマテリアル総研
(3) 13:35-14:00 放熱用通気口のシールド効果に関する実験検討 EMCJ2008-3 小倉健太郎佐々木雄一宮崎千春岡 尚人小西善彦三菱電機
  14:00-14:10 休憩 ( 10分 )
(4) 14:10-14:35 住宅環境における屋内広帯域・高速電力線搬送通信からの漏洩電界に関する測定実験I EMCJ2008-4 土屋正道タイムテクノロジー)・桜井 豊星山陽太郎
(5) 14:35-15:00 コモンモード電圧・電流の同時測定方法の検討 EMCJ2008-5 小林隆一中村尚倫田島公博NTT
(6) 15:00-15:25 平行2線マイクロストリップ線路に接続された容量性非線形負荷のクロストークへの影響 渡辺武実松元藤彦宮澤壽志大野口泰明防衛大
(7) 15:25-15:50 Calibration Area in GTEM Cell with Optical Electric Field Sensor EMCJ2008-6 Ifong WuShinobu IshigamiKaoru GotohYasushi MatsumotoNICT
  15:50-15:55 委員長挨拶 ( 5分 )

問合先と今後の予定
EMCJ 環境電磁工学研究会(EMCJ)   [今後の予定はこちら]
問合先 川又憲(八戸工業大学)
〒031-8501青森県八戸市妙字大開88-1
TEL 0178-25-8064, FAX 0178-25-1430
emcj 


Last modified: 2008-04-02 00:21:12


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[EMCJ研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のEMCJ研究会 / 次のEMCJ研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会