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信頼性研究会(R) [schedule] [select]
専門委員長 安里 彰 (富士通)
副委員長 土肥 正 (広島大)
幹事 田村 信幸 (法政大), 井上 真二 (関西大)
幹事補佐 岡村 寛之 (広島大), 横川 慎二 (電通大)

日時 2019年11月28日(木) 13:45 - 16:50
議題 半導体と電子デバイスの信頼性、信頼性一般 
会場名 中央電気倶楽部 215会議室 
住所 大阪府大阪市北区堂島浜2丁目1-25
交通案内 JR大阪駅より徒歩約12分,JR東西線北新地駅から徒歩約6分
https://www.chuodenki-club.or.jp
会場世話人
連絡先
関西大学 井上真二
06-6345-6351
他の共催 ◆日本信頼性学会,IEEE Reliability Society Japan Chapter共催
お知らせ ◎当日,午前中に日本信頼性学会関西支部2019年度信頼性フォーラムが開催される予定です.開催場所が当研究会の会場と異なりますので,ご注意ください.詳しくは,日本信頼性学会ホームページをご覧ください.
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費(R研究会)についてはこちらをご覧ください

11月28日(木) 午後 
13:45 - 16:50
(1) 13:45-14:10 A Note on Moment-Based Approximation for Uncertainty Propagation in Hierarchical Models ○Jiahao Zhang(Hiroshima Univ.)・Junjun Zheng(Ritsumeikan Univ.)・Hiroyuki Okamura・Tadashi Dohi(Hiroshima Univ.)
(2) 14:10-14:35 Non-homogeneous Markov Process Modeling for Software Reliability Assessment ○Siqiao Li・Tadashi Dohi・Hiroyuki Okamura(Hiroshima U.)
(3) 14:35-15:00 Process-Oriented Software Reliability Modeling with Debugging Difficulties ○Shinji Inoue(Kansai Univ.)・Shigeru Yamada(Tottori Univ.)
  15:00-15:10 休憩 ( 10分 )
(4) 15:10-15:35 表面に積層単分子層を形成させることによる錫の濡れ性向上についての研究 ○箱崎拓海・トラン ミン フク・齋藤博之(東京電機大)
(5) 15:35-16:00 A Note on Optimal Rejuvenation Policies for Non-Markovian Availability Models with Aperiodic Checkpointing ○Junjun Zheng(Ritsumeikan Univ.)・Hiroyuki Okamura・Tadashi Dohi(Hiroshima Univ.)
(6) 16:00-16:25 機能安全規格準拠のソフトウェア開発の現状と問題点 ○藤原隆次(SRATECH Lab)・井上真二(関西大)
(7) 16:25-16:50 階層ベイズモデルと機械学習による劣化予測 ○貝瀬 徹・江上豊彦(兵庫県立大)

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
R 信頼性研究会(R)   [今後の予定はこちら]
問合先 岡村 寛之(広島大)
E--mail: -u 


Last modified: 2019-09-19 10:51:12


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