お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップ  戻る   前のSP研究会 / 次のSP研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


音声研究会(SP) [schedule] [select]
専門委員長 速水 悟 (岐阜大)
副委員長 河井 恒 (KDDI研)
幹事 森 大毅 (宇都宮大), 鈴木 基之 (阪工大)
幹事補佐 藤本 雅清 (NTT), 大谷 大和 (東芝)

日時 2013年 1月30日(水) 13:30 - 17:15
2013年 1月31日(木) 10:00 - 16:45
議題 音声・言語・対話,一般 
会場名 同志社大学 京田辺キャンパス 恵道館104室 
住所 〒610-0394 京田辺市多々羅都谷1-3
交通案内 近鉄「興戸」駅から徒歩15分
http://www.doshisha.ac.jp/access/tanabe_access.html
他の共催 ◆日本音響学会 音声研究会共催,IEEE Signal Processing Society Japan Chapter協賛
お知らせ ◎研究奨励賞対象者の発表は(1),(6),(7),(10),(11),(13),(15),(17)です。
◎30日研究会終了後,以下のスケジュールで同志社大学 応用メディア情報研ならびに音声言語処理機構研の見学会を開催しますので,こちらもぜひご参加ください。
2013年1月30日(水) 17:30~18:30
◎また、見学会終了後に懇親会を予定しています.
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

1月30日(水) 午後  一般セッション 1
13:30 - 15:00
(1) 13:30-14:00 A Preliminary Investigation on Improving Chinese Pinyin-to-character Conversion Using MI Based Automatic Lexical Formation SP2012-98 Jinsong ZhangBeijing Language and Culture Univ./NICT)・Wei LiBeijing Language and Culture Univ.)・○Xiaoyun WangMasafumi NishidaSeiichi YamamotoDoshisha Univ.
(2) 14:00-14:30 A Study on Perceptual Training of Mandarin Tone 2 and Tone 3 by Japanese Learners SP2012-99 Jinsong ZhangBeijing Language and Culture Univ./NICT)・Yue SunBeijing Language and Culture Univ.)・Ting ZouLeiden Univ.)・Xiaoyun WangMasafumi NishidaSeiichi YamamotoDoshisha Univ.
(3) 14:30-15:00 学習者コーパスを利用した音声対話型CALLシステムにおける想定外発話検出手法 SP2012-100 永井 祐王 暁芸西田昌史山本誠一同志社大
  15:00-15:15 休憩 ( 15分 )
1月30日(水) 午後  一般セッション 2
15:15 - 17:15
(4) 15:15-15:45 母音のフォルマント特徴量を用いた話者識別の研究 SP2012-101 浦上直進昌子悠太白石 淳山内寛紀福水洋平泉 知論立命館大
(5) 15:45-16:15 音声の周期・非周期成分分解に基づく話者認識の検討 SP2012-102 石川勇樹西田昌史同志社大)・藤本雅清NTT)・山本誠一同志社大
(6) 16:15-16:45 日本語HMM音声合成のフルコンテキストラベルの改良 SP2012-103 橋本浩弥広瀬啓吉峯松信明東大
(7) 16:45-17:15 HMM音声合成における分散共有フルコンテキストモデルによるF0パターン生成 SP2012-104 高道慎之介戸田智基奈良先端大)・志賀芳則NICT)・Sakriani SaktiGraham Neubig中村 哲奈良先端大
1月31日(木) 午前  オーガナイズドセッション「多様な音声・歌声の合成に向けて」(一般講演) 1
10:00 - 12:00
(8) 10:00-10:30 グロウル・スクリーム歌唱音声の音響的特徴と聴覚印象の考察 SP2012-105 加藤圭造伊藤彰則東北大
(9) 10:30-11:00 ポピュラー音楽のための歌唱音声評価尺度の構築 ~ アマチュア歌唱における検討 ~ SP2012-106 金礪 愛菊池英明早大
(10) 11:00-11:30 スクリーム唱法における基本周波数とスペクトル変動の相関の調査 SP2012-107 西脇裕展坂野秀樹旭 健作名城大
(11) 11:30-12:00 歌唱音声における基本周波数とパワーの変動量を反映するビブラート特徴量の提案とその評価方法について SP2012-108 鈴木千文坂野秀樹旭 健作板倉文忠名城大)・森勢将雅立命館大
1月31日(木) 午後  オーガナイズドセッション「多様な音声・歌声の合成に向けて」(招待講演)
13:00 - 14:00
(12) 13:00-14:00 [招待講演]統計モデルに基づく音声合成における話者・スタイルの多様化 SP2012-109 能勢 隆東工大
  14:00-14:15 休憩 ( 15分 )
1月31日(木) 午後  オーガナイズドセッション「多様な音声・歌声の合成に向けて」(一般講演) 2
14:15 - 16:45
(13) 14:15-14:45 任意話者の多様なスタイル生成のための話者正規化スタイル変換法の検討 SP2012-110 金川裕紀能勢 隆小林隆夫東工大
(14) 14:45-15:15 多様な歌声合成のための重回帰HSMMに基づくスタイル制御法の検討 SP2012-111 能勢 隆金本美沙郡山知樹小林隆夫東工大
(15) 15:15-15:45 多様な韻律生成のための多クラス局所韻律コンテキストの検討 SP2012-112 前野 悠能勢 隆小林隆夫郡山知樹東工大)・井島勇祐中嶋秀治水野秀之吉岡 理NTT
(16) 15:45-16:15 パラ言語情報処理のための対話音声の収録とラベリング SP2012-113 島川智行森勢将雅山下洋一立命館大
(17) 16:15-16:45 孤立発声母音を用いた声質類似度の評価と自動推定 SP2012-114 辻村祥平森勢将雅山下洋一立命館大

講演時間
一般講演発表 25 分 + 質疑応答 5 分
招待講演発表 50 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
SP 音声研究会(SP)   [今後の予定はこちら]
問合先 森 大毅 (宇都宮大学)
E-: spee-
Tel: 028-689-6120
Fax: 028-689-6119 


Last modified: 2013-01-25 09:40:32


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[SP研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のSP研究会 / 次のSP研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会