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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, IA
(併催)
2022-12-13
11:05
広島 広島大学 東千田キャンパス 未来創生センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ネットワークトポロジが分散型オンラインカーネル学習の効率性に与える影響
高森洸希江見太一ハン ネー アウン後藤啓大大崎博之関西学院大IA2022-58
ネットワーク上に分散したそれぞれのノードにおいて観測した非線形データから、それらのデータを一箇所に集約することなく、非線... [more] IA2022-58
pp.56-59
CS, CQ
(併催)
2021-05-14
10:50
ONLINE オンライン開催 エージェントの多様性がランダムウォークを活用したランデブー探索の実行時間に与える影響
豊田郁弥作元雄輔関西学院大CQ2021-13
ネットワーク上の異なるノードに存在する複数の探索者が効率的に出会うことを目的としたランデブー探索は,様々なネットワークへ... [more] CQ2021-13
pp.53-58
CQ 2020-09-03
11:20
大阪 大阪大学中之島センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ネットワークのスケールフリー構造が自律分散型のコンテンツレプリカ配置制御に与える影響
樫本紀尚作元雄輔関西学院大CQ2020-36
情報指向ネットワーク (ICN) ではネットワーク内キャッシングを用いることで,効率的なコンテンツ配送を実現しようとして... [more] CQ2020-36
pp.9-14
CQ 2020-09-03
11:45
大阪 大阪大学中之島センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
大規模な未知のネットワークに対するランダムウォークを用いたランデブー探索の有効性の評価
豊田郁弥作元雄輔大崎博之関西学院大CQ2020-37
ネットワーク上の異なるノードに存在する複数の探索者が同一ノードで接触することを目的としたランデブー探索の研究... [more] CQ2020-37
pp.15-20
SP 2009-03-06
11:15
東京 東京工科大 TANDEM-STRAIGHTおよび時変モーフィングのための研究用インタフェースの開発について
河原英紀和歌山大)・森勢将雅関西学院大)・高橋 徹京大)・坂野秀樹名城大)・西村竜一入野俊夫和歌山大SP2008-151
TANDEM-STRAIGHTは、STRAIGHTの全アルゴリズムを基礎から置き換え、プログラムを見通しと実行効率の良い... [more] SP2008-151
pp.51-56
SP, NLC
(共催)
2008-12-10
10:45
東京 早稲田大学(小野記念講堂) 基本周波数情報に基づく線形予測と時間軸伸縮を利用した非周期成分の抽出につい
河原英紀和歌山大)・森勢将雅関西学院大)・高橋 徹京大)・坂野秀樹名城大)・西村竜一入野俊夫和歌山大NLC2008-38 SP2008-93
高品質の音声分析変換合成のための非周期成分の抽出を検討している。本報告では,これまでにSTRAIGHTで用いてきたものを... [more] NLC2008-38 SP2008-93
pp.85-90
AP, SAT
(併催)
2008-07-23
11:45
北海道 北海道大学 屋外-屋内伝搬における窓開口効果の検討 ~ 窓開口を分割したAperture-Field法の適用効果 ~
佐名木啓介多賀登喜雄関西学院大)・今井哲朗NTTドコモAP2008-41
携帯電話の国内普及率は約8割を超え,機械対機械通信のような利用形態の拡大が期待されている.自動販売機等に設置される端末機... [more] AP2008-41
pp.29-34
SP 2008-06-27
- 2008-06-28
北海道 北海道医療大 TANDEM-STRAIGHTによるスペクトル包絡の近似精度の改善について ~ 基本周波数により定まるNyquist周波数以上の空間周波数成分の復元について ~
河原英紀和歌山大)・○森勢将雅関西学院大)・高橋 徹京大)・坂野秀樹名城大)・西村竜一入野俊夫和歌山大SP2008-23
TANDEM-STRAIGHTにおける品質劣化要因であるスペクトルピーク周辺での包絡形状の近似誤差を、consisten... [more] SP2008-23
pp.19-24
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