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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MI, IE, SIP, BioX
(共催)
ITE-IST, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2020-05-29
09:30
ONLINE オンライン開催 伝送零点位置が可変なFIRフィルタを用いた瞬時周波数推定の高精度化
高尾圭祐名取隆廣東京理科大)・宮田統馬サレジオ高専)・相川直幸東京理科大SIP2020-6 BioX2020-6 IE2020-6 MI2020-6
正弦波信号の周波数推定は幅広い分野で研究されてきた問題である.その1つの手法として,瞬時周波数を用いるものが挙げられる.... [more] SIP2020-6 BioX2020-6 IE2020-6 MI2020-6
pp.23-28
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2020-03-05
14:50
福岡 九州工業大学 戸畑キャンパス
(開催中止,技報発行あり)
陰影画像からの照明光色と物体色の分離方法の一考察
川村春美サレジオ高専IMQ2019-23 IE2019-105 MVE2019-44
陰影を有するカラー画像から照明光色と物体色を分離する手法を提案する.従来の照明光色の推定手法では照明光に関する分光特性や... [more] IMQ2019-23 IE2019-105 MVE2019-44
pp.41-46
SIP 2019-08-29
14:45
東京 東京理科大学 葛飾キャンパス講義棟304 多項式係数の削減を考慮した阻止域可変直線位相FIRフィルタの有限語長設計法の検討
宮田統馬サレジオ高専)・○相川直幸東京理科大SIP2019-41
本稿では多項式係数の削減を考慮した,阻止域の一部に高い減衰量を持つ阻止域の特性が可変な直線位相可変FIRフィルタの有限語... [more] SIP2019-41
pp.11-16
PRMU, CNR
(共催)
2019-03-01
14:00
徳島 徳島大学 消失点を利用した角度の算出に基づくカメラキャリブレーション
宇都木修一サレジオ高専)・鈴木 寿中大PRMU2018-132 CNR2018-55
非線形の最小二乗問題となるカメラキャリブレーションにおいては,誤差の影響をできるだけ排除したカメラの回転行列の正確な取得... [more] PRMU2018-132 CNR2018-55
pp.99-104
SANE 2019-01-25
14:25
長崎 長崎県美術館 準天頂衛星みちびきを併用した測位実証実験 ~ L5単独測位とcm級補強測位MADOCA ~
浪江宏宗防衛大)・久保信明東京海洋大)・岡本 修茨城高専)・入江博樹熊本高専)・吉田将司サレジオ高専)・齊藤詠子海上技術安全研)・安田明生東京海洋大SANE2018-107
2017年に準天頂衛星みちびきが4機体制となり、
GPSと併用することによって、これまで不可能であった、
新しい民生... [more]
SANE2018-107
pp.99-103
SIP 2018-08-20
14:00
東京 拓殖大学 文京キャンパス 阻止域の一部で指定の減衰量を有する可変FIRフィルタの設計法
木村宇量東京理科大)・宮田統馬サレジオ高専)・樽本祥憲イシダ)・名取隆廣相川直幸東京理科大SIP2018-57
信号処理の分野において,処理目的に応じて周波数特性を瞬時に変化させたいことがある.このように瞬時に特性を変化可能なフィル... [more] SIP2018-57
pp.1-5
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
MoNA, ASN
(併催)
(連催) [詳細]
2017-03-10
13:50
東京 東大 本郷キャンパス 無線センサネットワークを利用した淡水と海水の混合海域の観測
吉田将司冨田 青サレジオ高専)・千葉 元富山高専ASN2016-97
 [more] ASN2016-97
pp.299-303
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
ASN, MoNA
(併催) [詳細]
2016-03-01
11:20
東京 東京理科大学 沿岸観測システム用2.4GHz帯マルチホップ無線ネットワークにおける短距離海上伝搬路の影響に関する一検討
吉田将司サレジオ高専)・島崎清寿千葉 元富山高専ASN2015-108
沿岸漁業では,活動域の海水温,塩濃度及び潮流の変動特性等を把握することが重要とされている.特に河口付近は淡水と海水が混合... [more] ASN2015-108
pp.141-146
EMCJ, WPT
(併催)
2016-01-28
14:25
熊本 熊本高専(熊本キャンパス) 単線信号線におけるクロストークと高密度実装化に関する検討
桑原 崇明星慶洋三菱電機)・斉藤成一サレジオ高専EMCJ2015-110
近年のデジタル機器の高速化にともない,DDRメモリなどシングルエンドの多レーン化による高速信号線数が増加し,いかに信号線... [more] EMCJ2015-110
pp.37-42
MW 2015-06-25
15:05
神奈川 川崎市産業振興財団 フィルタ特性の可変が行える周期構造を有する新しい高アイソレーションRFスイッチ回路の提案
水谷 浩サレジオ高専)・石川 亮本城和彦電通大MW2015-42
RFスイッチ回路では,一般に低損失かつ高アイソレーションが得られることが望まれる.本報告では,高いアイソレーションが比較... [more] MW2015-42
pp.23-28
WPT 2015-03-24
13:05
京都 京都大学宇治キャンパス マイクロ波電力伝送小型無人航空機の飛行試験
松本剛明米本浩一九工大)・山下幸三渡邉 聡サレジオ高専)・三谷友彦篠原真毅岩清水 優京大)・川添昭人玉井 至佐々木 岳松崎江陽九工大WPT2014-93
九州工業大学では,マイクロ波電力伝送を利用した火星飛行探査システムの研究に取り組んでいる.本研究では,マイクロ波電力伝送... [more] WPT2014-93
pp.1-4
EMCJ, WPT
(併催)
2015-01-23
09:50
沖縄 沖縄県市町村自治会館 差動伝送線路の高密度実装化に関する検討
桑原 崇明星慶洋三菱電機)・斉藤成一サレジオ高専EMCJ2014-94
近年のデジタル機器の高速化にともない,回路基板にて差動信号線路が多用されている.しかし,差動線路を用いることによって信号... [more] EMCJ2014-94
pp.51-56
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-25
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [研究紹介]強化段ボールをエンクロージャ素材に用いたスピーカの音響特性
磯山拓都森 幸男サレジオ高専)・喜山嘉明 SP2014-38
音を楽しむ“ 音楽”をより楽しくするために“ 自作スピーカ”を製作し,楽しむ人々がいる.一般に,自
作スピーカの製作で... [more]
SP2014-38
pp.367-370
R 2013-06-14
13:55
東京 機械振興会館 ネットワーク機器のTDR法によるケーブル故障診断方式の検討
桑原 崇明星慶洋三菱電機)・斉藤成一サレジオ高専R2013-17
多数の通信端末をケーブル接続しているネットワークでは,配線構成が複雑なために,ケーブル劣化や接続不十分などによる伝送路の... [more] R2013-17
pp.7-12
EMCJ 2013-01-11
13:55
長崎 長崎大学 マルチモードTDR法を用いた多重故障診断方式の検討
桑原 崇小林 剛上馬弘敬明星慶洋三菱電機)・斉藤成一サレジオ高専EMCJ2012-117
多数の通信端末をケーブル接続しているネットワークでは,配線構成が複雑なために,ケーブル劣化や接続不十分などによる伝送路の... [more] EMCJ2012-117
pp.87-92
EMCJ 2012-01-27
13:40
福岡 九州大学 高速信号伝送向けメタルケーブルのノイズ耐性評価法
鈴木雄将米田 諭岡 尚人大橋英征三菱電機)・斉藤成一サレジオ高専EMCJ2011-122
メタルケーブルを用いた高速信号伝送の適用拡大に伴い,信号品質向上のためメタルケーブルのノイズ耐性の把握が重要となる.われ... [more] EMCJ2011-122
pp.65-70
EMCJ 2012-01-27
14:05
福岡 九州大学 マルチモードTDR法によるケーブル故障診断方式の検討
桑原 崇小林 剛上馬弘敬大橋英征三菱電機)・斉藤成一サレジオ高専EMCJ2011-123
多数の通信端末をケーブル接続しているネットワークでは,配線構成が複雑なために,ケーブル劣化や接続不十分などによる伝送路の... [more] EMCJ2011-123
pp.71-76
EMCJ 2012-01-27
14:25
福岡 九州大学 線路シールドによる高速差動信号のノイズ対策の評価
小林 剛大橋英征三菱電機)・斉藤成一サレジオ高専EMCJ2011-124
差動信号ノイズ対策としてコモンモードチョークコイル(CMC)があるが、高い周波数帯域では差動モードに対しても減衰/反射が... [more] EMCJ2011-124
pp.77-81
R 2010-11-19
14:00
大阪 中央電気倶楽部(大阪市) はんだ接続点におけるエレクトロマイグレーションによる劣化評価
樋口晃裕平岡一則サレジオ高専R2010-32
 [more] R2010-32
pp.1-4
EMCJ, ITE-BCT
(共催)
2009-03-13
16:35
東京 機械振興会館 [特別講演]信頼性におけるEMCの位置付け
仁田周一サレジオ高専EMCJ2008-125
本報告では,広く使用されている信頼性評価法を紹介し,そこへのEMC(イミュニティ)の取り入れ法を提案し,次に機器の設置環... [more] EMCJ2008-125
pp.67-71
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