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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MW, EST, EMCJ
(共催)
PEM, IEE-EMC
(連催) [詳細]
2020-10-23
17:05
ONLINE オンライン開催 D級増幅器の高周波化に関する検討
高橋駿太礒田陽次戸花照雄秋元浩平秋田県立大)・川上雅士一関高専EMCJ2020-50 MW2020-64 EST2020-52
情報通信ネットワークの高度化,多様化により,通信速度が増加している.そのため,スマートフォンなどの通信機器に用いられる電... [more] EMCJ2020-50 MW2020-64 EST2020-52
pp.139-142
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
11:10
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
背景の輝度分布がコントラスト感度関数に与える影響
早坂美咲山形大)・永井岳大東工大)・佐藤智治一関高専)・田代知範山内泰樹山形大)・栗木一郎東北大
従来のコントラスト感度関数(CSF)は,背景輝度に完全に順応した状態で測定される場合がほとんどであり,日常の環境のように... [more]
COMP 2019-03-18
11:10
東京 東京大学 GPU向け非可換リダクションと差分配列演算への応用
小池 敦一関高専)・定兼邦彦東大COMP2018-47
並列計算における基本処理の一つにリダクションがある.リダクションは総和計算の一般化であり,総和計算で使用される加算の二項... [more] COMP2018-47
pp.33-40
CPM 2017-07-21
14:57
北海道 北見工業大学第一総合研究棟2F多目的講義室 第一原理計算を用いたCa3Co4O9の電子状態に及ぼす元素置換の影響
小林大悟豊橋技科大)・谷林 慧一関高専)・中村雄一内田裕久井上光輝豊橋技科大CPM2017-25
層状コバルト酸化物Ca3Co4O9(Co349)は、中高温域の熱電変換材料としての応用が期待されるが、実用化に向けて変換... [more] CPM2017-25
pp.21-26
COMP 2017-03-07
10:30
愛知 南山大学
及川大志一関高専)・○山崎一明谷口智子上原隆平北陸先端大COMP2016-50
 [more] COMP2016-50
pp.1-4
COMP 2015-10-02
15:20
東京 法政大学 モンテカルロ法を用いたテンプレートマッチングの効率化
林崎紀昭小保方幸次一関高専COMP2015-28
テンプレートマッチングは類似性を評価し検索対象画像からテンプレートと最も近い領域を検出する技術である.高速化には領域分割... [more] COMP2015-28
pp.35-40
COMP 2015-10-02
15:50
東京 法政大学 GAを用いた方形ピースジグソーパズルの組立てにおける交叉手法の改良
高橋一幸小保方幸次一関高専COMP2015-29
方形ピースジグソーパズルを組み立てるために,遺伝的アルゴリズム(Genetic Algorithm: GA)を適用する.... [more] COMP2015-29
pp.41-46
ISEC, LOIS, SITE
(共催)
2014-11-21
14:15
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス カード組を用いた不動点のない置換のランダム生成
石川理恵千田栄幸一関高専)・水木敬明東北大ISEC2014-58 SITE2014-49 LOIS2014-28
$n$ 人のプレーヤーがいて, プレゼント交換を行いたい場面を考える.
すなわち, 不動点 (fixed point)... [more]
ISEC2014-58 SITE2014-49 LOIS2014-28
pp.13-18
DC 2008-10-20
13:30
東京 学術総合センター 結合荷重とニューロンの多重故障に対する耐故障化階層型ニューラルネットワーク
西村和洋職能開発大)・大津真人郵便事業)・堀田忠義職能開発大)・高浪五男元一関高専DC2008-22
脳のメカニズムにヒントを得た人工ニューラルネットワークは,現在主流のコンピュータとは異なるシステムとして注目され、パター... [more] DC2008-22
pp.1-6
DC 2008-10-20
13:55
東京 学術総合センター An implementation of a fault-tolerant 2D systolic array on an FPGA and its evaluation
Tadayoshi HoritaPolytechnic Univ.)・Itsuo TakanamiIchinoseki National College of Tech. in former timesDC2008-23
 [more] DC2008-23
pp.7-12
ISEC, IT, WBS
(共催)
2008-02-29
14:55
東京 電気通信大学 追跡可能性を有する部分ブラインド署名の一構成
千葉恒道三菱電機システムサービス)・○千田栄幸一関高専)・満保雅浩筑波大)・靜谷啓樹東北大IT2007-59 ISEC2007-156 WBS2007-90
本稿では, 電子マネーの二重使用の検知が可能な追跡可能性を有する
部分ブラインド署名の一構成法を提案する.
提案方式... [more]
IT2007-59 ISEC2007-156 WBS2007-90
pp.73-78
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