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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
DC, CPSY
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2021-10-11
14:15
ONLINE オンライン開催 エッジコンピューティングにおけるRLベースの効率的な タスクオフロードと割り当てに向けたメカニズムの開発
井手慎太郎アプドゥハン ベーナディ九州産大CPSY2021-14 DC2021-14
 [more] CPSY2021-14 DC2021-14
pp.13-18
COMP 2020-12-04
16:30
ONLINE オンライン開催 最大ハッピー集合問題に対する近似アルゴリズム
朝廣雄一九州産大)・江藤 宏九大)・土中哲秀中大)・リン グオフイアルバータ大)・○宮野英次寺原一平九工大COMP2020-26
 [more] COMP2020-26
pp.39-43
IA 2018-11-28
15:40
東京 秋葉原コンベンションホール 5階カンファレンスフロア(5B) ECSに対応したリクエスト誘導技術の開発とPublic DNSのECSに関する現状調査
金丸侑賢神屋郁子下川俊彦九州産大IA2018-38
近年、Google Public DNS や OpenDNS といった 様々な Public DNS が提供され、DNS... [more] IA2018-38
pp.17-21
COMP 2018-09-18
16:50
福岡 九州工業大学(飯塚キャンパス) 有向非巡回グラフ分割問題の近似(不)可能性
八木田 剛九工大)・朝廣雄一九州産大)・○宮野英次九工大COMP2018-20
 [more] COMP2018-20
pp.77-84
IPSJ-AVM, ITE-3DMT
(共催)
SIS
(連催) [詳細]
2018-06-07
14:20
北海道 定山渓ビューホテル スマートフォンのカメラで計測した脈波を用いた心拍変動パラメータの推定
田中悠一朗鈴木章央九工大)・磯貝浩久九州産大)・岩崎正明ブラテック)・田向 権九工大SIS2018-4
心拍変動(HRV)パラメータは心拍の変化を表す尺度であり,自律神経系活動の解析に用いられる.一般的にHRV パラメータは... [more] SIS2018-4
pp.35-38
NLP 2018-04-27
15:35
熊本 熊本大学 転移学習による信号系列の分類
緒方将人松岡剛志九州産大NLP2018-25
本稿では離散信号系列を規則にもとづき画像で記述し、その信号系列を発生する情報源モデルの分類に畳み込みネットワーク... [more] NLP2018-25
pp.121-126
IT 2017-09-08
16:15
山口 セントコア山口 マルチキャストの可解性を保つ伝達行列の基本変形に関する一考察
緒方将人九州産大)・大濱靖匡電通大)・松岡剛志九州産大IT2017-50
 [more] IT2017-50
pp.67-72
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2015-11-07
10:30
神奈川 神奈川大学 1号館804会議室 合成セルオートマトンを用いた暗号化システムについて
石田俊一九州産大ISEC2015-51 SITE2015-38 LOIS2015-45
1次元2状態セルオートマトンの局所遷移関数は命題論理式で表現できる。また、局所遷移関数の合成により、より近傍の大きいセル... [more] ISEC2015-51 SITE2015-38 LOIS2015-45
pp.99-102
OME 2015-10-16
16:15
東京 機械振興会館 積層有機薄膜太陽電池素子の光起電力の面内分布 ~ 軸偏光EFISHG顕微測定による電界分布とレーザー光誘起電流測定による電流分布の比較 ~
平野友保東工大)・貞方敦雄九州産大)・田口 大間中孝彰岩本光正東工大OME2015-49
軸対称偏光を用いた電界誘起光第2次高調波発生(EFISHG)法とレーザー光誘起電流(LBIC)測定により、有機薄膜太陽電... [more] OME2015-49
pp.35-40
HIP 2015-07-18
15:30
福岡 九州産業大学 音読内容・音読速度・遅延時間が遅延聴覚フィードバック条件下での発話に与える影響
一ノ瀬 裕九州産大)・能田由紀子ATR-PHIP2015-53
発話音声を数百ms遅延させて聴取させる遅延聴覚フィードバック(Delayed Auditory Feedback:DAF... [more] HIP2015-53
pp.59-64
HIP 2015-07-18
16:10
福岡 九州産業大学 Perceptual latency of sensory stimuli is changed with motor-auditory but not with motor-visual temporal recalibration
Yoshimori SuganoKSU)・Mirjam KeetelsJean VroomenUvTHIP2015-55
Perception of synchrony between one's own action and its sen... [more] HIP2015-55
pp.71-74
CS 2015-07-02
10:45
沖縄 イーフ情報プラザ(久米島) 周期関数型メンバシップ関数に関する研究
三石貴志流通科学大)・三枝孝司九州産大CS2015-12
ある一定の周期で同じファジィ値(メンバシップ関数値)が繰り返し現れるメンバシップ関数を周期関数型と呼ぶ.
この周期関数... [more]
CS2015-12
pp.19-22
WIT 2015-03-13
14:10
茨城 筑波技術大学 春日キャンパス 手動車いすの移動経路情報にもとづいたバリアフリーマップ構築法
隅田康明松永勝也九大)・合志和晃九州産大)・志堂寺和則九大WIT2014-94
手動車いすでの移動においては,路面上の僅かな勾配や段差,狭い通路,独力で開くことが困難なドアなどの様々な障害が存在する.... [more] WIT2014-94
pp.51-56
WIT 2014-12-11
14:30
東京 産業技術総合研究所 臨海副都心センター 車いす使用者向け経路探索のための路面の傾斜及び段差測定システムの開発
隅田康明松永勝也九大)・合志和晃九州産大)・志堂寺和則九大WIT2014-64
車いす使用者が移動可能な経路探索を行うためには,車いすによる走行が困難な縦断傾斜路,横断傾斜路,段差の存在する地点を知る... [more] WIT2014-64
pp.63-68
COMP 2013-12-21
16:05
沖縄 沖縄産業支援センター 次数制約のあるグラフ有向化問題の近似について
朝廣雄一九州産大)・ジェスパー ジャンソン京大)・宮野英次九工大)・小野廣隆九大COMP2013-58
無向グラフに対するオリエンテーション(グラフ有向化)とは,グラフ中の各辺に対して向き付けを行う
ことである.結果として... [more]
COMP2013-58
pp.123-130
IA 2013-10-11
11:30
海外 ソウル Konkuk大 A Study about Dynamic VM Image Deployment for Autoscaling across Multiple Cloud Systems
Yuko KamiyaToshihiko ShimokawaKyushu Sangyo Univ.IA2013-33
 [more] IA2013-33
pp.41-44
COMP 2013-09-03
15:35
鳥取 鳥取環境大学 次数指定した最大正則誘導部分グラフ探索問題
朝廣雄一九州産大)・○伊藤健洋東北大)・江藤 宏宮野英次九工大COMP2013-31
本稿では,グラフ$G=(V, E)$と指定次数$r$が与えられたとき,頂点部分集合$S$ によって誘導される部分グラフ$... [more] COMP2013-31
pp.43-50
SIS 2013-06-13
13:00
鹿児島 宝山ホール(鹿児島) [チュートリアル講演]暗号領域における信号処理 ~ 暗号化された信号を処理する技術の開発 ~
宮崎明雄九州産大SIS2013-4
筆者らは最近の研究で,暗号により秘匿化された信号を復号することなく,暗号領域において様々な情報を担う信号を処理し活用する... [more] SIS2013-4
pp.17-21
IA 2013-02-14
16:20
東京 機械振興会館 動的広域分散配置型サーバシステムにおけるサーバ配置位置選択システムの開発
川津祐基神屋郁子下川俊彦九州産大IA2012-76
近年クラウドコンピューティングが広く利用されるようになっている.一方で,クラウドには,クラウドプロバイダー毎に独立してお... [more] IA2012-76
pp.31-35
IA 2013-02-14
16:45
東京 機械振興会館 ユーザの複数端末利用に対応したネットワークアクセス制御システムの開発
古川千尋神屋郁子下川俊彦九州産大IA2012-77
ネットワークアクセス制御 (以下アクセス制御) において重要なのは誰がアクセスするかであり,ユーザ毎 に制御を行う必要が... [more] IA2012-77
pp.37-42
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