お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 25件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2022-05-16
10:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ハイリミテッド型授業の実践を通した双方向コミュニケーションに関する情報学的研究
山田雅敏佐々木多恵三井一希小豆川裕子常葉大HCS2022-21 HIP2022-21
コロナ禍の中,集団感染リスクの高い大人数授業を実践する上で,教員と学生との新たな双方向コミュニケーションの在り方が問われ... [more] HCS2022-21 HIP2022-21
pp.104-107
ET 2022-01-22
13:40
ONLINE オンライン開催 オブジェクト指向言語に対応したプログラム挙動視覚化システムTEDViTの開発
鈴木友佑小暮 悟野口靖浩静岡大)・山下浩一常葉大)・小西達裕伊東幸宏静岡大ET2021-47
初学者がプログラムの挙動をイメージすることは困難である.これに対処するためにプログラムの挙動を視覚化してその理解をサポー... [more] ET2021-47
pp.25-30
ET 2022-01-22
14:05
ONLINE オンライン開催 対話シチュエーションの教師による編集を可能とするロールプレイ型日本語学習支援システムの構築
鎌田雄大野口靖浩小暮 悟静岡大)・山下浩一常葉大)・小西達裕近藤 真静岡大ET2021-48
言語学習の初期段階においてロールプレイ型の対話体験は効果的とされているが,学習者が独学でロールプレイ型の対話体験をするこ... [more] ET2021-48
pp.31-36
HCS 2021-10-30
10:00
ONLINE オンライン開催 コロナ禍における大人数授業のためのハイリミテッド型授業のデザイン
山田雅敏佐々木多恵三井一希小豆川裕子常葉大HCS2021-39
新型コロナウイルス感染症COVID-19の拡大に伴い,大学の授業形態は大きく変化した.特に100人以上が受講する大人数授... [more] HCS2021-39
pp.27-32
HCS 2021-01-24
17:00
ONLINE オンライン開催 走方向転換動作における感覚に関する検討
山田雅敏常葉大)・大畑昌己栫井大輔桃山学院教大HCS2020-66
本報告では,バスケットボールの走方向転換動作において体感する感覚について検討することを目的とする.調査期間は2020年8... [more] HCS2020-66
pp.77-79
HCS 2020-03-05
14:20
ONLINE オンライン開催 [オンライン] 高度な歩行スキルを伝授する指導者の身振りと言葉がけの関係性
山田雅敏常葉大)・里 大輔SATO SPEED)・遠山紗矢香静岡大)・松村剛志常葉大)・竹内勇剛静岡大HCS2019-98
高度な技やコツを学習者に伝授するためには,指導者の説明が非常に重要となる.本研究は,学習者へ高度な歩行スキルの伝授を試み... [more] HCS2019-98
pp.77-82
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) スポーツ選手が指導者と対立する要因の検討
山田雅敏常葉大)・大畑昌己栫井大輔桃山学院教大
コーチングとは,指導者と選手との円滑なコミュニケーションにより成立する.しかし近年,両者のコミュニケーション不足が原因と... [more]
HCS 2019-08-24
10:30
大阪 滋慶医療科学大学院大学 スポーツチームに所属する選手の内省的認知に関する認知科学的考察
山田雅敏常葉大)・大畑昌己栫井大輔桃山学院教大HCS2019-35
スポーツチームのマネジメントとは,指導者と選手との円滑なコミュニケーションにより成立する.しかし近年,両者のコミュニケー... [more] HCS2019-35
pp.33-35
ET 2019-03-15
15:15
徳島 鳴門教育大学 未熟者の模索経験促進のためのWeb探索過程における手がかり示唆システムの開発
渡辺剛硫福島大)・中山祐貴早大)・大沼 亮神長裕明福島大)・喜久川 功常葉大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2018-95
 [more] ET2018-95
pp.47-52
ET 2019-01-26
11:25
大阪 関西大学 (梅田キャンパス) Testabilityに基づくプログラム設計学習支援システムの構築と教育実践
伊原大貴野口靖浩小暮 悟静岡大)・山下浩一常葉大)・小西達裕伊東幸宏静岡大ET2018-80
 [more] ET2018-80
pp.19-24
ET 2018-07-14
11:15
北海道 函館工業高等専門学校 Web探索未熟者の模索経験促進のための手がかり示唆
渡辺剛硫福島大)・中山祐貴早大)・大沼 亮神長裕明福島大)・喜久川 功常葉大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2018-21
PBLにおけるグループワークや研究活動におけるサーベイなど,模索的Web探索の実施機会とその重要さが増してきている.この... [more] ET2018-21
pp.13-18
ET 2018-01-27
13:20
兵庫 神戸大学 対象世界上で学習者プログラムの挙動を視覚化する学習支援システムの構築
手塚大貴小西達裕小暮 悟野口靖浩静岡大)・山下浩一常葉大)・伊東幸宏静岡大ET2017-82
 [more] ET2017-82
pp.13-18
HCS 2017-10-27
15:10
広島 東広島芸術文化ホールくらら ラグビー高校日本代表チームにおける集団語と選手の言語化に関する研究
山田雅敏常葉大)・里 大輔SATO SPEED)・竹内勇剛静岡大HCS2017-64
本研究では,ラグビー高校日本代表チームの指導者が,選手に伝えた疾走に関する集団語の意味構築の過程を明らかにすることを目的... [more] HCS2017-64
pp.25-30
ET 2017-01-28
16:55
神奈川 国立特別支援教育総合研究所 プログラミング演習における迷い検出に基づく学習教育支援システムの構築
杉山 匠小暮 悟静岡大)・山下浩一常葉大)・野口靖浩小西達裕伊東幸宏静岡大ET2016-93
プログラミング演習において学生は様々な行き詰まり状態に陥ることがある.学習者の行き詰まり時間や内容に関する情報は,学生の... [more] ET2016-93
pp.81-86
HCS 2016-08-20
10:10
京都 立命館大学朱雀キャンパス 身体知の熟達とその情報学的な段階モデル ~ 疾走を対象とした実践的検証 ~
山田雅敏里 大輔砂子岳彦常葉大)・竹内勇剛静岡大HCS2016-43
身体知の熟達に対して,言語化が有効であることが数多く報告されている.一方,残された課題として,従来の諸研究では,現象学の... [more] HCS2016-43
pp.67-72
ET 2016-01-30
16:30
大阪 関西大 プログラムの挙動を教師の説明意図に基づいて視覚化する学習支援環境の構築と授業実践における活用
藤岡僚太小暮 悟野口靖浩静岡大)・山下浩一常葉大)・小西達裕伊東幸宏静岡大ET2015-92
これまでにプログラムの挙動を視覚化するツールが多く開発されているが,教材作成者の説明意図をプログラム挙動の視覚化方法に反... [more] ET2015-92
pp.41-46
TL 2016-01-30
13:15
東京 明治大学(駿河台)アカデミーコモン8階308E教室 身体知の言語化とその階層モデル
山田雅敏常葉大)・里 大輔浜松大)・坂本勝信常葉大)・小山ゆう浜松大)・砂子岳彦常葉大)・竹内勇剛静岡大TL2015-62
スポーツにおける身体知の熟達に,身体の動きや体感を積極的にことばにする試行が,深く関係していることが数多く報告されている... [more] TL2015-62
pp.41-46
MICT 2015-09-03
14:05
福岡 九州工業大学 MIMO伝送を用いた人体間通信の実験評価
平栗健史日本工大)・西森健太郎新潟大)・横山駿也森野善明大田健紘竹村暢康日本工大)・平栗智美常葉大MICT2015-35
 [more] MICT2015-35
pp.19-23
ET 2015-06-06
10:30
三重 三重大学工学部大会議室 ワークシートと同期観察ツールを用いた体系的デバッグ手順学習支援環境の構築
山本頼弥野口靖浩小暮 悟静岡大)・山下浩一常葉大)・小西達裕伊東幸宏静岡大ET2015-12
プログラミング演習において,時間をかけても演習が終わらない学習者が一定数存在する.それらの学習者に対し,デバッグ支援をす... [more] ET2015-12
pp.7-12
ET 2007-06-23
15:15
愛知 名古屋大学 学習状態に応じた学習支援を実現するSCORM準拠の適応的LMSの評価
森本康彦喜久川 功富士常葉大)・植野真臣電通大)・横山節雄宮寺庸造学芸大ET2007-13
本研究では,学習そのものを効率よく有効的にマネジメントを行い,学習をエンハンスするための仕組みを有するSCORM準拠のL... [more] ET2007-13
pp.31-36
 25件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会