お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 23件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SC 2024-06-07
13:35
福島 会津大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
AIサービスシステムを多観点で評価するための参照モデル
竹内広宜武蔵大)・中野幹生C4A
 [more]
KBSE 2024-03-14
11:25
沖縄 沖縄県総合福祉センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
生成AI適用におけるGQM+Strategyと知識流通モデルを用いた業務課題の同定
竹内広宜武蔵大)・Ralf-Christian HärtingAalen Univ)・山本修一郎名工科大KBSE2023-69
 [more] KBSE2023-69
pp.25-30
SS 2024-03-07
13:55
沖縄 石垣市健康福祉センター(沖縄)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
パラメータ調整に基づく対話的なプロセスモデル決定手法の実現にむけて
満田壮晴中川博之阪大)・海谷治彦神奈川大)・竹内広宜武蔵大)・小形真平信州大)・土屋達弘阪大SS2023-54
HeuristicsMinerはプロセスマイニングアルゴリズムの1つであり,入力データに含まれるノイズを除去したプロセス... [more] SS2023-54
pp.31-36
KBSE 2024-01-23
13:45
鹿児島 宝山ホール(鹿児島県文化センター)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
要求整理モデルのためのプロセスとモデル化手法
林 真光林 香織園部陽平佐藤博之デンソークリエイト)・竹内広宜武蔵大KBSE2023-52
ソフトウェアシステムの開発において,複数の担当者が熟練者のもとで要求仕様書内をモデル化するケースがある.そのような場合,... [more] KBSE2023-52
pp.7-12
KBSE, SC
(共催)
2023-11-17
14:40
宮城 仙都会館 知識流通に着目した企業内コミュニケーションツールの導入手法
小川克也竹内広宜武蔵大)・山本修一郎名古屋国際工科専門職大KBSE2023-35 SC2023-18
インターネット技術の発達に伴い、様々なソーシャルネットワークツールが開発されている。そのようなツールが企業内の情報伝達手... [more] KBSE2023-35 SC2023-18
pp.19-24
SWIM, KBSE
(共催)
2023-05-19
15:55
静岡 HAMAMATSU ACT CITY(浜松)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
機械学習プロジェクトアンチパターンの構造化手法
竹内広宜武蔵大)・小形真平信州大)・海谷治彦神奈川大)・中川博之阪大)・山本修一郎名古屋国際工科専門職大KBSE2023-4 SWIM2023-4
 [more] KBSE2023-4 SWIM2023-4
pp.21-26
KBSE 2023-03-16
14:35
広島 JMS アステールプラザ(広島)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
機械学習プロジェクトにおける課題解決のための知識のモデル化
竹内広宜武蔵大)・山本修一郎名古屋国際工科専門職大KBSE2022-55
 [more] KBSE2022-55
pp.7-12
KBSE, SC
(共催)
2022-11-04
13:35
長野 野沢温泉 桐屋旅館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
機械学習プロジェクトの実施における不吉な匂いとその認知度の調査
竹内広宜武蔵大)・小形真平信州大)・海谷治彦神奈川大)・中川博之阪大KBSE2022-31 SC2022-26
 [more] KBSE2022-31 SC2022-26
pp.1-6
KBSE, SC
(共催)
2022-11-04
14:05
長野 野沢温泉 桐屋旅館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
RPAログを用いた処理フロー再構築手法の検討
新田壮史中川博之阪大)・小形真平信州大)・竹内広宜武蔵大)・海谷治彦神奈川大)・土屋達弘阪大KBSE2022-39 SC2022-34
 [more] KBSE2022-39 SC2022-34
pp.48-53
SC 2022-05-27
13:00
ONLINE オンライン開催 意思決定プロセスモデルを活用した機械学習プロジェクトに関する知見の体系化
竹内広宜武蔵大)・小形真平信州大)・海谷治彦神奈川大)・中川博之阪大SC2022-6
 [more] SC2022-6
pp.31-36
KBSE 2022-03-09
14:55
ONLINE オンライン開催 (Zoom) Heuristic Minerを用いたパラメータ調整に基づくプロセスモデル抽出手法
南垣内一輝中川博之阪大)・海谷治彦神奈川大)・小形真平信州大)・竹内広宜武蔵大)・土屋達弘阪大KBSE2021-46
オープンソースのプロセスマイニングツールProM(Process Mining framework)cite{ProM}... [more] KBSE2021-46
pp.30-35
KBSE 2022-01-21
10:30
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 参照モデルを用いた機械学習プロジェクトの知見収集とパターンの作成
竹内広宜武蔵大)・今崎耕太情報処理推進機構)・久野倫義三菱電機)・土肥拓生ライフマティックス)・本橋洋介NECKBSE2021-37
 [more] KBSE2021-37
pp.8-13
KBSE, SC
(共催)
2021-11-05
14:50
ONLINE オンライン開催+現地(KBSE:盛岡市,SC:なし)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
社会受容性を持つAIサービスの設計についての検討
竹内広宜飯野貴斗石川翔暉市塚亜月前田美幸宮澤優花武蔵大KBSE2021-27 SC2021-26
 [more] KBSE2021-27 SC2021-26
pp.13-18
KBSE, SWIM
(共催)
2021-05-22
11:00
ONLINE オンライン開催 エンタープライズアーキテクチャを用いた機械学習サービスシステムのアジャイル開発モデル
竹内広宜武蔵大)・小形真平信州大)・海谷治彦神奈川大)・中川博之阪大KBSE2021-8 SWIM2021-8
 [more] KBSE2021-8 SWIM2021-8
pp.44-49
KBSE 2021-03-06
10:20
ONLINE オンライン開催 AI技術に代替される仕事の評価手法
竹内広宜飯野貴斗石川翔暉市塚亜月齋藤圭杜武蔵大KBSE2020-41
 [more] KBSE2020-41
pp.42-47
KBSE, SC
(共催)
2020-11-13
11:35
ONLINE オンライン開催+機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
EAモデリングを通した機械学習プロジェクトキャンバスの構成法
竹内広宜武蔵大)・伊藤 優三菱ケミカル)・山本修一郎名大KBSE2020-12 SC2020-16
 [more] KBSE2020-12 SC2020-16
pp.20-25
KBSE 2020-09-18
15:15
ONLINE オンライン開催 AIサービスシステムの採用可能性を評価する手法
竹内広宜大山雪乃山本和毅武蔵大KBSE2020-6
 [more] KBSE2020-6
pp.31-36
KBSE, SC
(共催)
2019-11-09
10:00
長野 信州大学 AI技術の適用可能性を評価するための業務分析手法
竹内広宜武蔵大)・山本修一郎名大KBSE2019-33 SC2019-30
 [more] KBSE2019-33 SC2019-30
pp.59-64
AI 2019-07-22
17:10
北海道 函館コミュニティプラザ Gスクエア オフィス向けAIサービスシステムのためのビジネスITアライメントモデルの作成手法
竹内広宜武蔵大)・山本修一郎名大AI2019-17
 [more] AI2019-17
pp.89-94
SWIM, KBSE
(共催)
2019-05-24
15:15
東京 機械振興会館 エンタープライズアーキテクチャを用いたAIサービスシステム開発プロジェクトのモデル化とその実践
竹内広宜武蔵大)・山本修一郎名大)・秋原史記石井 旬星野史晶日本IBMKBSE2019-5 SWIM2019-5
 [more] KBSE2019-5 SWIM2019-5
pp.31-36
 23件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会