お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 8件中 1~8件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MoNA, IN
(併催)
2015-11-18
15:20
熊本 熊本大学(黒髪南地区)(桜島の火山活動が活発なため鹿児島市から変更) モバイル・アドホック・ネットワーク・ニューロンが概念装置となってヒトの知能が発達する ~ 知能の脳内メカニズム (デジタル言語学) ~
得丸公明自然思想家MoNA2015-34
言語学において概念とは何か,文法とは何かの定義はまだ確立していない.筆者はヒト音声言語のデジタル起源の究明を続けるうちに... [more] MoNA2015-34
pp.71-76
ET 2015-10-31
13:55
大分 日本文理大学 湯布院研修所 生物的ヒトの脳容量と寿命を乗り越える ~ 科学概念の自動処理のための自己増殖人工知能 ~
得丸公明自然思想家ET2015-47
デジタル言語学は現生人類のデジタル進化の過程と脳内処理メカニズムを解明する仮説を樹立した.本稿はその応用として,複雑論理... [more] ET2015-47
pp.21-26
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-09-15
14:30
愛媛 愛媛大学 科学論文の自動査読システムは可能か(デジタル言語学) ~ 複雑科学概念のオブジェクト指向データベースへの登録 ~
得丸公明自然思想家PRMU2015-89 IBISML2015-49
これまで言語処理は隠れマルコフモデル(HMM)などのアナログ処理によって,音韻波形から意味を類推していた.なぜならば,(... [more] PRMU2015-89 IBISML2015-49
pp.155-162
OME 2015-05-29
16:20
東京 機械振興会館 情報理論におけるエントロピーと蓋然性 ~ 1949年12月のイリノイ大学講演でフォン・ノイマン博士はどのように説明したか ~
得丸公明自然思想家OME2015-23
情報理論においてエントロピーは熱力学概念ではないとされてきた.しかし,フォン・ノイマンは1949年12月にイリノイ大学で... [more] OME2015-23
pp.25-30
QIT
(第二種研究会)
2015-05-26
16:40
大阪 大阪大学 情報理論におけるエントロピーと蓋然性 ~ 1949年12月のイリノイ大学講演でフォン・ノイマン博士はどのように説明したか ~
得丸公明自然思想家
情報理論においてエントロピーは熱力学概念ではないとされてきた.しかし,フォン・ノイマンは1949年12月にイリノイ大学で... [more]
IA 2015-01-30
11:20
東京 機械振興会館 複雑さを生みだすオートマトン(デジタル言語学 その6a) ~ 言語情報を正しく理解するための回路の構築メカニズム ~
得丸公明自然思想家IA2014-82
あるレベルを超えると,複雑さが自己増殖するオートマトンが存在することを,フォン・ノイマンは1948年のヒクソン・シンポジ... [more] IA2014-82
pp.19-24
IA 2015-01-30
13:10
東京 機械振興会館 言語処理のネットワーク理論 (デジタル言語学 その6b) ~ 文法と複雑概念の伝達メカニズム ~
得丸公明自然思想家IA2014-83
文法の脳内処理メカニズムは,文節単位で行われる.母語を片耳だけで聞き取り,反対側の耳からの音声入力は抑制して,両耳聴覚処... [more] IA2014-83
pp.25-30
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
16:40
神奈川 東工大(すずかけ台) ことばには意味がない(デジタル言語学) ~ 複雑概念「自己増殖オートマトン」の意味のメカニズム ~
得丸公明自然思想家NLC2014-35
動物の記号反射において,記号は反射的行動を引き起こす引き金に過ぎない.意味は記号ではなく,反射を生みだす受信回路にある.... [more] NLC2014-35
pp.23-28
 8件中 1~8件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会