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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2022-09-15
10:30
神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ストリーミングデータにおけるアイテム頻出数を求める省領域乱択アルゴリズム
垣村尚徳慶大)・新田 陸日本IBMCOMP2022-10
 [more] COMP2022-10
pp.1-2
QIT
(第二種研究会)
2021-12-01
14:40
ONLINE オンライン開催 単一量子ビットゲート最適化による時間発展シミュレーション
和田凱渡慶大)・ルディ レイモンド日本IBM)・大西裕也JSR)・上西慧理子菅原道彦山本直樹渡邉宙志慶大
我々はパラメータ付き量子回路に含まれる任意の単一量子ビットゲートを逐次的に最適化することで実時間発展や虚時間発展をシミュ... [more]
QIT
(第二種研究会)
2021-05-24
16:40
ONLINE オンライン開催 Experimental Realization of Quantum Non-locality on IBM Quantum Devices
Kosei TeramotoYang BoUniv. of Tokyo)・Rudy RaymondIBM Japan)・Atsuya HasegawaHiroshi ImaiUniv. of Tokyo)・Hidefumi HiraishiNihon Univ.
量子非局所性とは、ある量子状態の測定結果が局所的な制約を課した古典的な計算では再現できない現象のことである。この性質は量... [more]
NLC 2021-02-18
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]4半世紀にわたるテキストマイニングの歩みの振り返りと今後の展望
那須川哲哉日本IBMNLC2020-25
大量のテキストデータから有益な知識を獲得しようというテキストマイニングは,1990年代中頃から取り組みが盛んになり,イン... [more] NLC2020-25
p.23
SDM 2021-02-05
15:20
ONLINE オンライン開催 [招待講演]材料開発のためのAIと、AIのための材料開発
山道新太郎日本IBMSDM2020-59
bitsとneuronsとqubitsという計算の基本要素がHybrid Cloud上で統合されるコンピューティングの将... [more] SDM2020-59
pp.19-22
SWIM, KBSE
(共催)
2019-05-24
15:15
東京 機械振興会館 エンタープライズアーキテクチャを用いたAIサービスシステム開発プロジェクトのモデル化とその実践
竹内広宜武蔵大)・山本修一郎名大)・秋原史記石井 旬星野史晶日本IBMKBSE2019-5 SWIM2019-5
 [more] KBSE2019-5 SWIM2019-5
pp.31-36
NC, MBE
(併催)
2019-03-05
10:20
東京 電気通信大学 パターン情報表現およびパターン情報処理を物理的に実現するニューラルネットワークデバイスとその利点
廣瀬 明田中剛平東大)・武田征士山根敏志沼田秀俊金澤直輝ヘロー ジャンベノ中野大樹日本IBM)・中根了昌東大NC2018-65
 [more] NC2018-65
pp.117-120
KBSE, SC
(共催)
2018-11-09
15:30
兵庫 神戸大学 瀧川記念学術交流会館 エンタープライズアーキテクチャーを用いたビジネスAIアライメント
竹内広宜武蔵大)・山本修一郎名大)・秋原史記石井 旬岡原勇郎星野史晶日本IBMKBSE2018-34 SC2018-29
 [more] KBSE2018-34 SC2018-29
pp.37-42
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2018-07-26
17:15
静岡 舘山寺サゴーロイヤルホテル 異なる決定木に基づくニューラルネットワーク音響モデルからの知識蒸留
福田 隆日本IBM)・サミュエル トーマスIBMSP2018-20
本報告では,ニューラルネットワーク音響モデルの知識蒸留において,異なる決定木を持つ教師ネットワークからの蒸留を行う方法を... [more] SP2018-20
pp.21-24
DE 2018-06-22
14:10
東京 株式会社LIFULL ソーシャルストリームを用いた訪日外国人の趣向を考慮したイベント情報配信の順位付け
今井美希工藤瑠璃子お茶の水女子大)・榎 美紀日本IBM)・小口正人お茶の水女子大DE2018-8
近年日本を訪れる外国人観光客は急激に増加しており,
2020 年に開催される東京オリンピック・パラリンピック
を考慮... [more]
DE2018-8
pp.37-42
KBSE 2018-05-25
16:00
東京 機械振興会館 AIシステム開発プロジェクトにおける性能評価指標の導出手法
竹内広宜武蔵大)・星野史晶石井 旬岡原勇郎日本IBMKBSE2018-7
 [more] KBSE2018-7
pp.31-36
KBSE 2018-01-25
14:20
東京 機械振興会館 定理証明技術を用いたソースコードの補完手法の提案
小池遼平早大)・小野康一日本IBM)・深澤良彰早大KBSE2017-33
ソフトウェア開発を効率的に行うための技術の1つにコード補完がある.コード補完とは記述中のソースコードの不足部分を自動的に... [more] KBSE2017-33
pp.7-11
KBSE 2017-09-19
13:20
東京 同志社大学 東京オフィス 保証ケースを用いたAI実践プロジェクトの成功要因分析
竹内広宜秋原史記日本IBM)・山本修一郎名大KBSE2017-22
 [more] KBSE2017-22
pp.7-12
NLC 2017-09-08
15:10
東京 成蹊大学 [依頼講演]ACL2017参加報告 ~ マルチモーダルな自然言語処理 ~
村岡雅康日本IBMNLC2017-30
The annual meeting of the Association for Computational Ling... [more] NLC2017-30
p.77
ISEC 2017-05-12
14:00
東京 機械振興会館 ネットワークセキュリティイベントの分析における前処理に関する知見の共有
水谷正慶日本IBMISEC2017-6
 [more] ISEC2017-6
pp.27-33
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-14
12:20
長崎 長崎県立大学シーボルト校 Vibration-based Key Exchange among Multiple Smart Devices on the Desk
Alisa ArnoKentaroh ToyodaKeio Univ.)・Yuji WatanabeIBM Japan)・Iwao SasaseKeio Univ.)・P. Takis MathiopoulosAthens Univ.ICSS2016-71
スマートフォンの近距離無線通信技術を用いた電子決済および端末間でのデータ共有アプリケーションにおいて中間者攻撃が問題とな... [more] ICSS2016-71
pp.189-194
SC 2017-03-10
15:45
東京 国立情報学研究所 統計オープンデータとベイジアンネットワークを用いた顧客状況の推定
中村宏明工藤道治竹内広宜日本IBMSC2016-35
顧客毎に時宜にかなったサービスを提供するため,企業は顧客情報や購買履歴などを利用するが,そのような情報が不足している場合... [more] SC2016-35
pp.39-44
SS 2017-03-10
14:45
沖縄 てんぶす那覇 ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュリティ要求分析支援システムの評価
櫨山淳雄田中俊一学芸大)・田中昂文東京農工大)・宗藤誠治日本IBM)・大久保隆夫情報セキュリティ大SS2016-83
インターネット上でのサービスの増加に伴い,セキュアなソフトウェア開発に対するニーズが増大している.セキュアなソフトウェア... [more] SS2016-83
pp.139-144
KBSE 2017-01-24
13:20
東京 機械振興会館 顧客行動とサービス機能のモデリングを用いた自動照会システムの学習データ作成手法
竹内広宜秋原史記日本IBMKBSE2016-37
本研究では,自動照会システムの構築における学習データの作成について検討した.QA技術を用いて商品・サービスについて自動照... [more] KBSE2016-37
pp.37-42
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-21
15:25
東京 NTT武蔵野研究開発センタ [依頼講演]国際会議 COLING 2016 参加報告 (1)
鈴木祥子日本IBMNLC2016-34
大阪で開催されたCOLING 2016(the 26th International Conference on Com... [more] NLC2016-34
p.55
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