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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, SR, RCS, SeMI, RCC
(併催)
2022-07-15
10:10
石川 金沢歌劇座 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]新幹線回送線におけるローカル5G検証試験
洞井裕介山下真弘石間礼次JR東日本)・仙田航基松永博也坂本洋介NECRCC2022-33 NS2022-51 RCS2022-94 SR2022-36 SeMI2022-38
鉄道事業者において,指令からの遠隔監視等のニーズが高まっている.5Gシステムは,このための有力なソリューションである.ロ... [more] RCC2022-33 NS2022-51 RCS2022-94 SR2022-36 SeMI2022-38
p.65(RCC), p.120(NS), p.127(RCS), p.73(SR), p.82(SeMI)
RCS, SR, SRW
(併催)
2022-03-03
10:45
ONLINE オンライン開催 5G evolutionに向けた時速360 kmで走行する新幹線試験電車を用いた無線映像伝送実験
野中信秀須山 聡奥山達樹濱 優人来山大祐浅井孝浩NTTドコモ)・蒲原健一郎阿部文俊石間礼次JR東日本RCS2021-273
 [more] RCS2021-273
pp.120-125
AP, RCS
(併催)
2021-11-12
09:30
長崎 NBC別館(長崎)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
5G Evolutionに向けた時速360kmで走行する新幹線試験電車を用いた伝送実験
野中信秀須山 聡奥山達樹濱 優人来山大祐浅井孝浩NTTドコモ)・伊藤昌嗣エリクソン・ジャパン)・アンダーシュ カールソンヨハン フルスコフマグナス ヴィクストロムシャン チャンEricsson)・蒲原健一郎阿部文俊石間礼次JR東日本RCS2021-166
 [more] RCS2021-166
pp.118-123
SR, NS, SeMI, RCC, RCS
(併催)
2020-07-10
13:55
ONLINE オンライン開催 RoF技術を用いたミリ波帯自営ネットワークシステムの鉄道環境におけるフィールド実証
川崎 耀伊深和雄ハニズ アズリル松村 武児島史秀NICT)・柴原大樹蒲原健一郎阿部文俊石間礼次豊田晋平渡邊陽一菅原崇司JR東日本)・小川祥吾山口大介岩本功貴中村一城鉄道総研RCS2020-75
鉄道や自動車などの移動体に対し,自営業者がミリ波帯等の周波数資源を活用してローカルサービスを提供する無線ネットワークを検... [more] RCS2020-75
pp.99-104
RCS 2020-04-23
10:35
ONLINE オンライン開催 ミリ波帯鉄道リニアセルにおける営業列車を用いた事前仮想接続技術の実証実験
伊深和雄川崎 耀ハニズ アズリル松村 武児島史秀NICT)・柴原大樹蒲原健一郎阿部文俊石間礼次JR東日本)・小川祥吾山口大介岩本功貴中村一城鉄道総研RCS2020-2
第5世代移動通信システム(5G)では,ミリ波に近い高周波数帯の小さなセルの利用が検討されうるが,従来のホモジニアスネット... [more] RCS2020-2
pp.7-11
SANE 2019-11-28
15:25
大阪 大阪工業大学梅田キャンパス ドローンや航空機を用いた斜面レーザ計測の実施例
佐藤洋平森島啓行原 弘井原伸浩JR東日本コンサルタンツSANE2019-73
近年、レーザ計測機の小型化が進み、ドローン等に搭載可能となってきた。ドローンは高度150m未満を飛行するため、地上付近の... [more] SANE2019-73
pp.17-21
SSS 2019-06-25
15:15
東京 日本大学理工学部駿河台キャンパス タワー・スコラ6階 S620会議室 STAMP/STPAの鉄道信号システムへの応用
高野友佑川野 卓JR東日本SSS2019-10
現在,安全解析手法としては,FTAやFMEAが代表的であり,多くの開発で活用されている.しかし,ソフトウェアを主体とした... [more] SSS2019-10
pp.13-16
SSS 2019-06-25
15:50
東京 日本大学理工学部駿河台キャンパス タワー・スコラ6階 S620会議室 列車接近警報システムのSTAMP/STPA分析とSafety 2.0
北村 知杉浦弘人川野 卓JR東日本SSS2019-11
MITのLeveson教授により提唱され、ソフトウェア集約型の複雑システムの安全分析や安全設計に有効と言われているSTA... [more] SSS2019-11
pp.17-20
SSS 2019-04-23
13:35
東京 機械振興会館 ヒューマンファクターに基づいた事故解析手法に関する研究
三友信夫日大)・橋本淳史JR東日本SSS2019-2
本研究では、ヒューマファクターを要因とする事故解析手法の提案を目的とし、PRAの手順を取り入れた事故解析手法について検討... [more] SSS2019-2
pp.5-8
ITS, IPSJ-ITS, IEE-ITS
(連催)
2018-08-30
15:30
神奈川 神奈川工科大学 [招待講演]新幹線列車無線システムの現状と展望
洞井裕介中村亮介領木慎一柴原大樹阿部文俊国藤 隆JR東日本ITS2018-7
新幹線列車無線システムでは、アナログ空間波方式、アナログLCX(Leaky CoaXial cable:漏洩同軸ケーブル... [more] ITS2018-7
p.29
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-11
13:10
北海道 函館アリーナ 鉄道分野での活用を想定した無線トモグラフィによるプライバシーに配慮した物体検知システムの開発
原田 諭坂本憲靖JR東日本)・五十嵐悠一中野 亮高橋政俊日立ASN2018-22
 [more] ASN2018-22
pp.37-42
SSS 2018-06-20
13:00
東京 機械振興会館 地下3階3号室 13:00~17:00 鉄道信号システムへの合理性診断の適用 ~ 閉そく信号機への適用 ~
高野友佑川野 卓JR東日本SSS2018-7
鉄道信号システムは、列車の衝突や脱線などを防止し列車の安全・安定輸送を支えるためのシステムである。そのため、JR東日本で... [more] SSS2018-7
pp.1-4
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-02
16:35
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 新幹線列車無線システムに適用可能な要素技術に関する一検討
中村亮介服部鉄範JR東日本RCS2017-403
東北・上越新幹線列車無線システムは,2002年から順次,アナログ方式からデジタル方式への切替が行われ,これから数年後に次... [more] RCS2017-403
pp.469-474
SANE 2017-10-05
17:10
東京 日仏会館(東京) 地中レーダーを使用した鉄道構造物検査 ~ トンネル覆工と鉄道路盤検査の精度向上と効率化 ~
森島啓行ジェイアール東日本コンサルタンツ)・窪島智樹JR東日本SANE2017-62
これまでのトンネルや路盤等の鉄道構造物の検査は、検査員が夜間、列車運行の停止した時間帯に、徒歩による目視検査を主体に実施... [more] SANE2017-62
pp.101-106
RCS 2017-06-23
09:40
沖縄 石垣商工会館 市販の音響電子機器を用いたオフラインソフトウェア音響モデムとそのフィールド評価結果
竹村真志森田宗一郎湯本菜々瀬村山陽寛立命館大)・近藤 拡JR東日本)・久保博嗣立命館大RCS2017-78
 [more] RCS2017-78
pp.167-172
RCS 2017-06-23
09:50
沖縄 石垣商工会館 M系列信号を用いた音響通信用チャネルサウンダの性能改善手法
中塚真衣中務光基森田宗一郎村山陽寛立命館大)・近藤 拡JR東日本)・久保博嗣立命館大RCS2017-79
 [more] RCS2017-79
pp.173-178
SSS 2017-06-20
15:50
東京 日大駿河台キャンパス ソフトウェア主体鉄道信号保安システムの安全解析におけるSTAMP理論の適用に関する一考察
岡田明正阿満利仁国藤 隆JR東日本SSS2017-11
現在、安全解析手法としては、FTAやFMEAが代表的であり、多くの開発で有効である。しかし、ソフトウェアを主体としたシス... [more] SSS2017-11
pp.19-23
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2016-12-15
13:00
東京 産総研臨海副都心センター 触地図の分割数と探索時間の関係 ~ 視覚障害者を対象として ~
秋山優太新潟大)・三科 緑JR東日本)・加賀大嗣渡辺哲也新潟大WIT2016-58
触地図の周囲に目盛りを付与し,触地図を分割することにより,触知記号の探索時間を短くする手法が提案・実証されているが,探索... [more] WIT2016-58
pp.75-80
SSS 2016-05-19
15:10
東京 日大駿河台キャンパス 列車制御システムにおける安全性と信頼性
川野 卓松本雅行JR東日本SSS2016-4
 [more] SSS2016-4
pp.13-17
SSS 2016-03-10
15:50
東京 機械振興会館 [依頼講演]鉄道信号システムにおけるRAMS規格について
松本雅行JR東日本SSS2015-34
 [more] SSS2015-34
pp.19-22
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