お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 62件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HWS, VLD
(共催)
2019-03-01
12:40
沖縄 沖縄県青年会館 論理暗号化に対する効率的なSAT攻撃アルゴリズムの評価
松永裕介九大)・吉村正義京都産大VLD2018-126 HWS2018-89
 [more] VLD2018-126 HWS2018-89
pp.199-204
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-06
13:00
広島 サテライトキャンパスひろしま 論理暗号化に対するSAT攻撃の効率的なアルゴリズムについて
松永裕介九大)・吉村正義京都産大VLD2018-60 DC2018-46
 [more] VLD2018-60 DC2018-46
pp.143-148
IA 2018-11-28
15:40
東京 秋葉原コンベンションホール 5階カンファレンスフロア(5B) ECSに対応したリクエスト誘導技術の開発とPublic DNSのECSに関する現状調査
金丸侑賢神屋郁子下川俊彦九州産大IA2018-38
近年、Google Public DNS や OpenDNS といった 様々な Public DNS が提供され、DNS... [more] IA2018-38
pp.17-21
NLP 2018-04-27
15:35
熊本 熊本大学 転移学習による信号系列の分類
緒方将人松岡剛志九州産大NLP2018-25
本稿では離散信号系列を規則にもとづき画像で記述し、その信号系列を発生する情報源モデルの分類に畳み込みネットワーク... [more] NLP2018-25
pp.121-126
IT 2017-09-08
16:15
山口 セントコア山口 マルチキャストの可解性を保つ伝達行列の基本変形に関する一考察
緒方将人九州産大)・大濱靖匡電通大)・松岡剛志九州産大IT2017-50
 [more] IT2017-50
pp.67-72
OME 2015-10-16
16:15
東京 機械振興会館 積層有機薄膜太陽電池素子の光起電力の面内分布 ~ 軸偏光EFISHG顕微測定による電界分布とレーザー光誘起電流測定による電流分布の比較 ~
平野友保東工大)・貞方敦雄九州産大)・田口 大間中孝彰岩本光正東工大OME2015-49
軸対称偏光を用いた電界誘起光第2次高調波発生(EFISHG)法とレーザー光誘起電流(LBIC)測定により、有機薄膜太陽電... [more] OME2015-49
pp.35-40
HIP 2015-07-18
15:30
福岡 九州産業大学 音読内容・音読速度・遅延時間が遅延聴覚フィードバック条件下での発話に与える影響
一ノ瀬 裕九州産大)・能田由紀子ATR-PHIP2015-53
発話音声を数百ms遅延させて聴取させる遅延聴覚フィードバック(Delayed Auditory Feedback:DAF... [more] HIP2015-53
pp.59-64
WIT 2015-03-13
14:10
茨城 筑波技術大学 春日キャンパス 手動車いすの移動経路情報にもとづいたバリアフリーマップ構築法
隅田康明松永勝也九大)・合志和晃九州産大)・志堂寺和則九大WIT2014-94
手動車いすでの移動においては,路面上の僅かな勾配や段差,狭い通路,独力で開くことが困難なドアなどの様々な障害が存在する.... [more] WIT2014-94
pp.51-56
WIT 2014-12-11
14:30
東京 産業技術総合研究所 臨海副都心センター 車いす使用者向け経路探索のための路面の傾斜及び段差測定システムの開発
隅田康明松永勝也九大)・合志和晃九州産大)・志堂寺和則九大WIT2014-64
車いす使用者が移動可能な経路探索を行うためには,車いすによる走行が困難な縦断傾斜路,横断傾斜路,段差の存在する地点を知る... [more] WIT2014-64
pp.63-68
COMP 2013-12-21
16:05
沖縄 沖縄産業支援センター 次数制約のあるグラフ有向化問題の近似について
朝廣雄一九州産大)・ジェスパー ジャンソン京大)・宮野英次九工大)・小野廣隆九大COMP2013-58
無向グラフに対するオリエンテーション(グラフ有向化)とは,グラフ中の各辺に対して向き付けを行う
ことである.結果として... [more]
COMP2013-58
pp.123-130
IA 2013-10-11
11:30
海外 ソウル Konkuk大 A Study about Dynamic VM Image Deployment for Autoscaling across Multiple Cloud Systems
Yuko KamiyaToshihiko ShimokawaKyushu Sangyo Univ.IA2013-33
 [more] IA2013-33
pp.41-44
COMP 2013-09-03
15:35
鳥取 鳥取環境大学 次数指定した最大正則誘導部分グラフ探索問題
朝廣雄一九州産大)・○伊藤健洋東北大)・江藤 宏宮野英次九工大COMP2013-31
本稿では,グラフ$G=(V, E)$と指定次数$r$が与えられたとき,頂点部分集合$S$ によって誘導される部分グラフ$... [more] COMP2013-31
pp.43-50
SIS 2013-06-13
13:00
鹿児島 宝山ホール(鹿児島) [チュートリアル講演]暗号領域における信号処理 ~ 暗号化された信号を処理する技術の開発 ~
宮崎明雄九州産大SIS2013-4
筆者らは最近の研究で,暗号により秘匿化された信号を復号することなく,暗号領域において様々な情報を担う信号を処理し活用する... [more] SIS2013-4
pp.17-21
IA 2013-02-14
16:20
東京 機械振興会館 動的広域分散配置型サーバシステムにおけるサーバ配置位置選択システムの開発
川津祐基神屋郁子下川俊彦九州産大IA2012-76
近年クラウドコンピューティングが広く利用されるようになっている.一方で,クラウドには,クラウドプロバイダー毎に独立してお... [more] IA2012-76
pp.31-35
IA 2013-02-14
16:45
東京 機械振興会館 ユーザの複数端末利用に対応したネットワークアクセス制御システムの開発
古川千尋神屋郁子下川俊彦九州産大IA2012-77
ネットワークアクセス制御 (以下アクセス制御) において重要なのは誰がアクセスするかであり,ユーザ毎 に制御を行う必要が... [more] IA2012-77
pp.37-42
IN, IA
(併催)
2012-12-14
13:05
広島 広島市立大学 複数のクラウドを利用したサーバ広域分散配置システムの提案
神屋郁子川津祐基下川俊彦九州産大IA2012-67
 [more] IA2012-67
pp.49-53
IA 2012-02-24
16:35
東京 機械振興会館 動的な広域分散型サーバシステムの問題点に関する考察
神屋郁子下川俊彦九州産大IA2011-81
本研究では,複数クラウドを利用する動的な広域分散型サーバシステムを提案する.我々は,複数のクラウドを統合して単一のクラウ... [more] IA2011-81
pp.95-98
COMP 2011-12-16
13:30
愛知 名古屋大学 Minimizing Penalty on Upper and Lower Degree Constrained Graph Orientation
Yuichi AsahiroKyushu Sangyo Univ.)・Jesper JanssonOchanomizu Univ.)・Eiji MiyanoKyushu Inst. of Tech.)・○Hirotaka OnoKyushu Univ.COMP2011-41
 [more] COMP2011-41
pp.37-44
CS, SIP, CAS
(共催)
2011-03-03
09:40
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) マルチフラクタル分析によるトラヒック生成モデルの推定と時系列予測
時永祥三九大)・○高木 昇九州産大CAS2010-104 SIP2010-120 CS2010-74
 [more] CAS2010-104 SIP2010-120 CS2010-74
pp.13-18
CPSY, DC
(併催)
2010-08-03
- 2010-08-05
石川 金沢市文化ホール サブオントロジー抽出におけるアップデートメカニズムの提案と検証
内林俊洋アプドゥハン ベーナディ九州産大CPSY2010-21
セマンティックグリッドでは, 異なるグリッド資源からオントロジーを取得し, 必要なデータに関連するサブオントロジー抽出を... [more] CPSY2010-21
pp.79-84
 62件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会