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講演検索結果
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 170件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD, DC, RECONF, ICD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2022-11-30
10:45
石川 金沢市文化ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ボロノイ分割と繰り返し改善によるマスク最適化手法
野中尚貴小平行秀会津大)・高橋篤司東工大)・児玉親亮キオクシア
 [more]
ET, IPSJ-CLE
(連催)
2022-06-11
14:15
愛知 名古屋工業大学+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
プログラミング学習時の脳波と心拍と表情の関係について
梅澤克之湘南工科大)・中澤 真会津大短大部)・中野美知子平澤茂一早大ET2022-5
現状の自学自習システムはあらかじめ用意された学習コンテンツを使うだけであり,学習者一人ひとりの学習状態に応じた対応はでき... [more] ET2022-5
pp.14-19
ET 2022-05-28
13:10
千葉 千葉工業大学+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ビジュアル型言語からテキスト型言語への移行のための中間コンテンツの提案と評価
梅澤克之湘南工科大)・石田昂大アローズ・システムズ)・中澤 真会津大短大部)・平澤茂一早大ET2022-1
近年,プログラミングの入門としてビジュアル型のプログラミング言語(以降,ビジュアル型言語と呼ぶ)が使われるようになってき... [more] ET2022-1
pp.1-7
SC 2022-05-27
15:25
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]GPT-2モデルでのコード特徴の追加によるコード生成の向上
佐久間大空ワン ジュンウェイ白 寅天会津大SC2022-13
 [more] SC2022-13
pp.77-82
SC 2022-05-27
15:28
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]科学的用語を含む文章の機械翻訳の精度向上
加藤 馨白 寅天会津大SC2022-14
機械翻訳は昔から翻訳の手法の一つとして研究対象になってきた。以前は辞書ベースの機械翻訳や、統計モデルを用いた機械翻訳が主... [more] SC2022-14
pp.83-87
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2021-12-02
15:35
ONLINE オンライン開催 シミュレーテッド量子アニーリングを用いたマスク最適化手法
小平行秀中山晴貴野中尚貴会津大)・松井知己高橋篤司東工大)・児玉親亮キオクシアVLD2021-45 ICD2021-55 DC2021-51 RECONF2021-53
半導体プロセスの微細化のために,光リソグラフィ技術の進展が求められている.光リソグラフィの解像度を改善する技術のうち,ウ... [more] VLD2021-45 ICD2021-55 DC2021-51 RECONF2021-53
pp.162-167
EMM, IE, LOIS
(共催)
ITE-ME, IEE-CMN, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2021-08-26
10:20
ONLINE オンライン開催(FIT2021と併催) [招待講演]Surface-Based FTVの提案
谷本正幸名古屋産業科学研)・黒川弘国会津大
 [more]
ET 2021-07-03
13:35
ONLINE オンライン開催 言語学習を対象とした自学自習システムの研究 ~ 関連研究と脳波収集システムの開発 ~
梅澤克之湘南工科大)・中澤 真会津大短大部)・小林 学早大)・石井雄隆千葉大)・中野美知子平澤茂一早大ET2021-6
本研究の目的は,言語学習を統一的な枠組みで捉え,相手(学習者)を感じて助言を行う人工教師を搭載した自学自習システムを開発... [more] ET2021-6
pp.7-12
ET 2021-03-06
15:00
ONLINE オンライン開催 ビジュアル型言語とテキスト型言語の学習状況の比較
梅澤克之湘南工科大)・石田 崇高崎経済大)・中澤 真会津大短大部)・平澤茂一早大ET2020-72
近年,プログラミングの入門としてビジュアル型のプログラミング言語が使われるようになってきている.その後はC言語やJava... [more] ET2020-72
pp.115-120
EID, SDM
(共催)
ITE-IDY
(連催) [詳細]
2020-12-02
15:00
ONLINE オンライン開催 TiN電極を用いたTa2O5-ReRAM素子におけるデジタルおよびアナログ抵抗変化の共存
山田和尚木本恒暢京大)・西 佑介京大/舞鶴高専EID2020-11 SDM2020-45
本研究では、Ni/Ta2O5/TiN積層構造を有する素子の抵抗変化現象について調べた.同一の素子において、異なる二種類の... [more] EID2020-11 SDM2020-45
pp.42-45
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2020-11-18
09:55
ONLINE オンライン開催 LSIにおけるセル配置手法を用いた身体的距離を考慮した座席レイアウト手法
小平行秀会津大VLD2020-34 ICD2020-54 DC2020-54 RECONF2020-53
新型コロナウィルスの感染拡大に伴い,人と人との身体的距離の確保が求められている.そこで本稿では,決められた空間の中に,で... [more] VLD2020-34 ICD2020-54 DC2020-54 RECONF2020-53
pp.127-131
ET 2020-09-10
14:40
石川 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス プログラミング学習時の学習履歴を活用した論理エラーの分析
梅澤克之湘南工科大)・中澤 真会津大短大部)・小林 学早大)・石井雄隆千葉大)・中野美知子平澤茂一早大ET2020-17
 [more] ET2020-17
pp.41-46
SC 2020-05-29
14:20
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]Discovering Suitable Word Embedding Methods for Sentiment Classification on Noisy Twitter Data
Takahiro YamauchiIncheon PaikAizu Univ.
 [more]
ET 2020-03-07
13:00
香川 香川高等専門学校
(開催中止,技報発行あり)
簡易脳波計を用いたプログラミング学習時のケアレスミスの検出
梅澤克之湘南工科大)・中澤 真会津大短大部)・小林 学早大)・石井雄隆千葉大)・中野美知子平澤茂一早大ET2019-100
 [more] ET2019-100
pp.135-140
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2020-03-04
16:00
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
ラグランジュ緩和法と境界Flippingによるプロセスばらつきを考慮したピクセルベースマスク最適化手法
東 梨奈小平行秀会津大)・松井知己高橋篤司東工大)・児玉親亮キオクシアVLD2019-105 HWS2019-78
製造プロセスの微細化のために,光リソグラフィによる半導体加工技術の進展が求められている.光リソグラフィの解像度を改善する... [more] VLD2019-105 HWS2019-78
pp.65-70
ET 2019-12-07
15:50
東京 東京農工大学 Scratchを用いた小学校算数科におけるプログラミング教育実践とその学習分析
中澤 真会津大短大部)・梅澤克之湘南工科大ET2019-68
小学校におけるプログラミング必修化に伴い,一般教科の中にどのようにプログラミングの要素を組み込むかということが課題となり... [more] ET2019-68
pp.51-56
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-15
16:35
愛媛 愛媛県男女共同参画センター 劣勾配法によるプロセスばらつきを考慮したマスク最適化手法
小平行秀東 梨奈会津大)・松井知己高橋篤司東工大)・児玉親亮キオクシアVLD2019-53 DC2019-77
製造プロセスの微細化のために,光リソグラフィによる半導体加工技術の進展が求められている.光リソグラフィの解像度を改善する... [more] VLD2019-53 DC2019-77
pp.197-202
ET 2019-07-06
13:00
岩手 岩手県立大学 グループ分け反転授業における自習時の理解度について
梅澤克之湘南工科大)・石田 崇高崎経済大)・中澤 真会津大短大部)・平澤茂一早大ET2019-19
我々は,学生が自宅で自習を行うときに学習ログを取得し,学習時間と理解度の関係から学生を複数のグループに分類した上で教場で... [more] ET2019-19
pp.21-24
ET 2019-06-15
11:05
岐阜 中部学院大学 グループ分け反転授業の2年間の実授業への適用と評価
梅澤克之湘南工科大)・石田 崇高崎経済大)・中澤 真会津大短大部)・平澤茂一早大ET2019-10
近年,授業と宿題の役割を「反転」させ,授業時間に先立って知識習得(自習)を済ませ,教室では知識確認や問題解決学習を行う授... [more] ET2019-10
pp.7-12
SC 2019-05-31
16:15
茨城 物質・材料研究機構(千現地区) [ショートペーパー]A LEGO Robot Visual Programming Editor for Model-driven BBCoM Environment
Takumi SatoMasayuki TakanoRuth CortezAlexander P. VazheninUniv. of AizuSC2019-4
 [more] SC2019-4
pp.25-26
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