お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 109件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PN 2022-03-02
14:00
ONLINE オンライン開催 A Zone-based Optical Architecture for Intra-Vehicle Backbone Networks
Onur AlparslanShin'ichi ArakawaMasayuki MurataOsaka Univ.PN2021-79
 [more] PN2021-79
pp.142-147
CQ, CBE
(併催)
2022-01-27
16:05
石川 金沢(石川県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
実空間確率場表現に基づく三次元点群物体の推定手法の提案と評価
佐藤広章荒川伸一村田正幸阪大CQ2021-83
遠隔地の実空間情報を利用した新しいネットワークサービスの登場が期待されている。実空間情報を利用 したサービスの高度化のた... [more] CQ2021-83
pp.39-44
IN, NS
(併催)
2021-03-05
14:00
ONLINE オンライン開催 コア/ペリフェリー構造に基づく環境適応性をもつネットワークサービスの実装と評価
高木詩織荒川伸一村田正幸阪大NS2020-158
近年、IoTの進展に伴い、数多くの新しいネットワークサービスが登場しており、サービスの応答性を向上させるためにMEC (... [more] NS2020-158
pp.208-213
NS, IN
(併催)
2020-03-06
09:30
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
コア/ペリフェリー構造に基づくネットワーク型複合現実サービスの実装と評価
高木詩織荒川伸一村田正幸阪大NS2019-218
近年、IoTの進展に伴い、数多くの新しいネットワークサービスが登場しており、サービスの応答性を向上させるためにMEC (... [more] NS2019-218
pp.221-226
IN, NS
(併催)
2019-03-04
10:50
沖縄 沖縄コンベンションセンター マルチアクセスエッジコンピューティングにおけるリアルタイム処理を伴う映像の低遅延ライブストリーミングのためのサービス機能再配置手法
金田純一荒川伸一村田正幸阪大NS2018-211
近年、遠隔地でデータを処理する新しいサービスが数多く登場しており、ユーザが体感するエンドツーエンドの遅延であるアプリケー... [more] NS2018-211
pp.105-110
IN, NS
(併催)
2019-03-05
11:50
沖縄 沖縄コンベンションセンター 証拠理論にもとづく相互接続ネットワークの構築手法の提案
荒川伸一阪大)・荻野長生北原 武KDDI総合研究所)・長谷川 剛村田正幸阪大NS2018-255
 [more] NS2018-255
pp.367-372
IN, NS
(併催)
2019-03-05
14:10
沖縄 沖縄コンベンションセンター ベイズ型アトラクター選択モデルを用いた仮想ネットワーク制御におけるアトラクター更新手法の評価
西田浩紀荒川伸一村田正幸阪大NS2018-266
 [more] NS2018-266
pp.427-432
IN, NS
(併催)
2019-03-05
15:20
沖縄 沖縄コンベンションセンター 実世界のポテンシャル場表現に基づく管理型自己組織化リソース制御手法
神田幸大荒川伸一村田正幸阪大NS2018-291
本稿では、実世界変動に対応しリソース制約も考慮したリソース配置を、ポテンシャル場を用いた自己組織的な動作によって実現する... [more] NS2018-291
pp.563-568
NS 2018-10-18
12:05
京都 京都教育文化センター コアペリフェリ構成を用いた仮想化ネットワーク機能配置の効率性および安定性の評価
津久井佑樹荒川伸一村田正幸阪大NS2018-110
ネットワーク機能提供の柔軟性を高めつつ提供コストを削減することを目的として、ネットワーク仮想化 (NFV: Networ... [more] NS2018-110
pp.31-36
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
17:30
北海道 函館アリーナ エッジコンピューティングによるネットワーク型複合現実アプリケーションのサービス体感品質の向上性に関する評価
高木詩織金田純一荒川伸一村田正幸阪大NS2018-86
近年、仮想現実 (VR: Virtual Reality) 技術や複合現実 (MR: Mixed Reality) 技術... [more] NS2018-86
pp.253-258
CCS 2018-03-26
10:50
東京 東京理科大学 森戸記念館 フラクタル性を有する仮想ネットワークトポロジー構成法
坂本昂輝荒川伸一村田正幸阪大CCS2017-35
近年、インターネットを通して提供されるサービスの種類は日に日に増加しており、特にIoTサービスが急速に発展している。そこ... [more] CCS2017-35
pp.13-18
PN 2018-03-05
14:55
鹿児島 南種子町商工会館 [依頼講演]光通信網におけるベイズ型アトラクター選択モデルに基づく仮想ネットワーク再構成手法
大場斗士彦荒川伸一村田正幸阪大PN2017-96
光通信網上に仮想ネットワーク(VN)を構築し、それをトラヒック量の変動に応じて動的に再構成することで輻輳を解消し、通信品... [more] PN2017-96
pp.31-38
NS, IN
(併催)
2018-03-02
14:40
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート マーケットモデルにもとづくAPIエコノミーの社会的厚生の分析
荒川伸一阪大)・今井悟史片桐 徹関屋元義富士通研)・村田正幸阪大IN2017-137
情報サービスをAPI化し、APIを相互接続によりサービス価値を創造するAPI Economyが注目されている。本稿では、... [more] IN2017-137
pp.285-290
NS 2018-01-19
14:30
沖縄 石垣市商工会館 SDIにおける仮想網制御の進化適応性を高める計算資源増強手法
井上昴輝荒川伸一村田正幸阪大NS2017-160
SDI環境構築に向けて国内外で取り組みがなされている。仮想ネットワーク要求の個数が増大に対し、変動が生じることを想定し変... [more] NS2017-160
pp.93-98
PN 2017-11-16
15:20
東京 工学院大学 ベイズ型アトラクター選択モデルと線形回帰を用いた仮想ネットワーク再構成手法の提案と評価
大場斗士彦荒川伸一村田正幸阪大PN2017-37
光基盤ネットワーク上に仮想ネットワーク(VN)を構築し、それをトラヒック量の変動に応じて動的に再構成することで、通信品質... [more] PN2017-37
pp.57-63
CS, NS, IN, NV
(併催)
2017-09-08
14:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 エッジコンピューティング環境におけるサービス機能の配置がユーザの通信品質に与える効果の評価
金田純一荒川伸一村田正幸阪大IN2017-33
近年、モバイル端末に付属するカメラやセンサーが取得した情報を、別拠点で処理し、結果をエンド端末へ提示するサービスが考えら... [more] IN2017-33
pp.61-66
IN 2017-06-16
11:05
福島 郡山市労働福祉会館(郡山) サービスネットワーク連携のための高信頼化ネットワーク基盤構築手法
荒川伸一阪大)・荻野長生北原 武KDDI総合研究所)・長谷川 剛村田正幸阪大IN2017-17
 [more] IN2017-17
pp.55-60
RCS, IN, NV
(併催)
2017-05-12
12:00
東京 機械振興会館 細胞分裂モデルにもとづくセンサー情報の送受信周期制御
荒川伸一阪大)・近重裕次ライプニッツ賢治原口徳子NICT)・平岡 泰村田正幸阪大IN2017-7
極めて多数のセンサーデバイスが接続されるIoTサービス環境では、ネットワーク制御に関わるオーバーヘッドが相対的に大きくな... [more] IN2017-7
pp.31-35
NS, IN
(併催)
2017-03-03
11:20
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル ポテンシャル場を用いた実世界表現に基づいた動的リソース制御方式の提案
神田幸大荒川伸一阪大)・今井悟史片桐 徹関屋元義富士通研)・村田正幸阪大IN2016-136
センサーデバイスの小型化や低価格化とモバイルデバイスの普及にともない、現実世界の状況をセンシングして分析処理し新たなサー... [more] IN2016-136
pp.233-238
NS, IN
(併催)
2017-03-03
15:50
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル Evolution of Structure in Network-related Function Calls during the Linux Kernel Development
Shin'ichi ArakawaHirotaka MiyakawaTetsuya TakineMasayuki MurataOsaka Univ.IN2016-154
 [more] IN2016-154
pp.341-346
 109件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会