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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RECONF 2022-09-07
15:20
愛知 emCAMPUS STUDIO(豊橋)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]動きベクトル検出用3D画像フィルタのFPGAへの実装
陳 宇晨ウェイ カイジ西 宏章天野英晴慶大RECONF2022-28
高速に物体追跡を行う手法として、画像圧縮に用いる動きベクトルを利用する方法が提案されている。本研究ではこの手法をFPGA... [more] RECONF2022-28
pp.13-14
RECONF 2022-09-07
15:40
愛知 emCAMPUS STUDIO(豊橋)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]配送問題最適化用AmoebaTopのマルチFPGA上での実装
黄 鹏宇Wei Kaijie天野英晴慶大)・青野真士Ameoba EnergyRECONF2022-30
AmoebaTopは、工場配送スケジュールに用いることができるアメーバ最適化ソルバーである。このソルバーをスケジュールす... [more] RECONF2022-30
pp.17-18
RECONF 2022-09-07
15:50
愛知 emCAMPUS STUDIO(豊橋)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]音源位置特定処理のFPGAボードへのオフロード
侯 中陽Wei Kaijie天野英晴慶大)・中臺一博東工大RECONF2022-31
ロボット用音響処理システムHARKは、さまざまな処理モジュールを組み合わせてユーザが必要とする処理を実現する。このうち音... [more] RECONF2022-31
pp.19-20
RECONF 2022-09-07
16:00
愛知 emCAMPUS STUDIO(豊橋)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]音源分離処理のFPGA上での実装
覃 梓权Wei Kaijie天野英晴慶大)・中臺一博東工大RECONF2022-32
ロボット音響処理用ソフトウェアHARKは、モジュールをつなぎ合わせることにより、必要な処理を実現することができる。音源分... [more] RECONF2022-32
pp.21-22
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2022-01-25
10:45
ONLINE オンライン開催 FPGAを用いたリアルタイムステレオマッチングシステムの構築
ウェイ カイジ慶大)・久野祐輝マレリ)・新井正敏埼玉大)・天野英晴慶大VLD2021-65 CPSY2021-34 RECONF2021-73
三次元データを自動運転システムにおいて利用するために、リアルタイムでデータを処理する必要があり、デプスマップが広く使われ... [more] VLD2021-65 CPSY2021-34 RECONF2021-73
pp.90-95
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
(連催) [詳細]
2020-01-22
11:00
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 CLAHEの低価格Zynqボードを用いた高位合成による実装
本田紘規ウェイ カイジ慶大)・新井正敏埼玉大)・天野英晴慶大VLD2019-54 CPSY2019-52 RECONF2019-44
 [more] VLD2019-54 CPSY2019-52 RECONF2019-44
pp.1-5
RECONF 2019-09-19
16:00
福岡 北九州国際会議場 二値化したYOLOシステムローコストFPGAでの実装
ウェイ カイジ本田紘規天野英晴慶大RECONF2019-32
ローエンドのエッジデバイスにおいて最先端の AI アプリケーションを動かすためには、高い消費電力と 計算リソース不足とい... [more] RECONF2019-32
pp.63-68
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
(連催) [詳細]
2019-01-30
15:55
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 自動運転の実現に向けた画像処理アルゴリズムのFPGAによる実装
本田紘規ウェイ カイジ天野英晴慶大VLD2018-80 CPSY2018-90 RECONF2018-54
我々は FPT2018 で開かれた自動走行コンテストに PYNQ z-1 という FPGA ボードを用いて参加した。この... [more] VLD2018-80 CPSY2018-90 RECONF2018-54
pp.49-53
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