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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OPE
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2022-02-25
10:50
ONLINE オンライン開催 非結合型MCF伝送路構築時のクロストーク試験法
小田友和中村篤志古敷谷優介NTTOFT2021-78 OPE2021-61
非結合型マルチコアファイバ(MCF)を用いた伝送システムでは,コア間クロストーク(XT)が伝送距離および伝送容量を制限す... [more] OFT2021-78 OPE2021-61
pp.43-48(OFT), pp.64-69(OPE)
OFT 2021-01-15
14:35
ONLINE オンライン開催 BOTDRを用いた2モードファイバ接続点における損失・クロストーク推定
小田友和中村篤志古敷谷優介本田奈月NTTOFT2020-52
 [more] OFT2020-52
pp.38-42
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-08-30
11:25
北海道 道東経済センタービル ブリルアン利得解析法を用いた2モードファイバ接続点における損失およびクロストーク測定に関する検討
小田友和中村篤志飯田大輔押田博之NTTOFT2019-29
数モードファイバ(FMF)を用いたモード多重伝送に関する検討が盛んに行われている.モード多重伝送では,モード依存損失(M... [more] OFT2019-29
pp.29-32
OFT 2019-01-17
13:45
鹿児島 種子島宇宙センター(16日)、西之表市民会館(17,18日) 1um帯モード検出OTDRを用いた接続点のクロストーク測定法
中村篤志岡本圭司小田友和NTTOFT2018-62
曲げや側圧による光ファイバの損失増加を高感度に検出可能な技術として,単一モードファイバのカットオフ波長より短い波長の試験... [more] OFT2018-62
pp.5-8
LSJ
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2018-08-30
14:30
北海道 函館北洋ビル8階大ホール ファイバ断面におけるブリルアン利得の電界分布依存性に関する検討
小田友和NTT)・高橋 央NTT東日本)・戸毛邦弘真鍋哲也NTTOFT2018-6
大容量通信システムの実現に向け,モード多重伝送の研究が盛んに行われている.数モードファイバ(FMF)では,モード毎の電界... [more] OFT2018-6
pp.1-4
CAS, ICTSSL
(共催)
2017-01-27
16:25
東京 機械振興会館 NeuroSkyセンサを用いた感性評価の教育的プロジェクトについて
小野直哉塩田知和磯貝海斗岡崎秀晃湘南工科大CAS2016-114 ICTSSL2016-68
本報告では,NeruroSkyセンサを用いたプロジェクトを企画し,脳波の感性評価研究を念頭に行ったチーム(TPL)の活動... [more] CAS2016-114 ICTSSL2016-68
pp.175-178
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