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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, SR, NS, SeMI, RCC
(併催)
2021-07-15
10:55
ONLINE オンライン開催 μODNS:結託耐性を考慮した匿名化DNSに関する一考察
栗原 淳兵庫県立大)・久保 健ゼタントNS2021-44
 [more] NS2021-44
pp.63-68
IN, NS
(併催)
2021-03-04
11:20
ONLINE オンライン開催 エッジコンピューティングにおけるリソース認可のパターンについて
渡辺 龍窪田 歩KDDI総合研究所)・栗原 淳兵庫県立大IN2020-68
処理負荷の分散や即時応答性の確保のため,従来は中央サーバで行われていた処理を,通信モジュールを持つ機器の近傍の「エッジノ... [more] IN2020-68
pp.85-90
NS, IN
(併催)
2015-03-03
09:00
沖縄 沖縄コンベンションセンタ CCNにおける集約Interestを用いたTCP-likeな輻輳制御手法の検討
横田健治栗原 淳田上敦士KDDI研NS2014-207
近年,コンテンツ配信に適したネットワークアーキテクチャーとしてCCN(Content-Centric Networkin... [more] NS2014-207
pp.173-178
NS, IN
(併催)
2015-03-03
16:20
沖縄 沖縄コンベンションセンタ 災害時におけるICNポテンシャルルーティングの最適化の検討
須永崇章浅見 徹川原圭博東大)・杉山浩平栗原 淳田上敦士KDDI研)・柳生智彦NEC)・長谷川 亨阪大IN2014-174
現在のインターネットでは,ホストが常時オンラインで相互接続していることを前提として,名前解決に中央集中型のDNSを用いて... [more] IN2014-174
pp.313-318
NS, IN
(併催)
2015-03-03
16:40
沖縄 沖縄コンベンションセンタ Identity-Based Aggregate Signatures Applied to NDN for Short Message Transfers
Byambajav NamsraijavTohru AsamiYoshihiro KawaharaUTokyo)・Jun KuriharaKohei SugiyamaAtsushi TagamiKDDI R&D Labs.)・Tomohiko YagyuNEC)・Toru HasegawaOsaka Univ.IN2014-175
In Named Data Networking (NDN), security is imposed on conte... [more] IN2014-175
pp.319-324
ISEC, IT, WBS
(共催)
2015-03-03
14:10
福岡 北九州市立大学 ひびきのキャンパス [招待講演]線形符号の相対パラメータによって表される秘密分散法の安全性
栗原 淳KDDI研)・松本隆太郎植松友彦東工大IT2014-100 ISEC2014-113 WBS2014-92
 [more] IT2014-100 ISEC2014-113 WBS2014-92
pp.239-246
IT 2011-07-22
09:30
岡山 岡山大学 線形符号を用いた強い秘密保護特性を有する秘密分散の一般化ハミング重みによる特徴付け
栗原 淳東工大/KDDI研)・植松友彦東工大IT2011-16
 [more] IT2011-16
pp.35-40
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2009-07-03
11:10
秋田 秋田大学 ストリーム暗号を使用したハッシュ関数
仲野有登栗原 淳清本晋作田中俊昭KDDI研ISEC2009-29 SITE2009-21 ICSS2009-43
ストリーム暗号を構成要素としたハッシュ関数(Stream-Cipher-based Hash function, SCH... [more] ISEC2009-29 SITE2009-21 ICSS2009-43
pp.153-159
ISEC 2007-09-07
09:00
東京 機械振興会館 排他的論理和を用いた高速な閾値法の機能拡張 (1)
栗原 淳清本晋作福島和英田中俊昭KDDI研ISEC2007-74
 [more] ISEC2007-74
pp.1-8
ISEC 2007-09-07
09:25
東京 機械振興会館 排他的論理和を用いた高速な閾値法の機能拡張 (2)
栗原 淳清本晋作福島和英田中俊昭KDDI研ISEC2007-75
 [more] ISEC2007-75
pp.9-15
ISEC 2007-05-18
11:00
東京 機械振興会館 排他的論理和を用いた高速な(4,n)閾値秘密分散法と(k,n)閾値法への拡張
栗原 淳清本晋作福島和英田中俊昭KDDI研ISEC2007-4
 [more] ISEC2007-4
pp.23-30
IE, CS
(共催)
2005-12-12
16:40
愛知 名古屋大学 PA符号を用いたシャノン限界に迫る効率的な多値符号化方式
栗原 淳植松友彦松本隆太郎東工大
PA(Product Accumulate)符号は,BPSKにおけるシャノン限界に接近する性能を持ち,符号化・復号化の計... [more] CS2005-60 IE2005-115
pp.45-50
RCS 2004-08-26
15:20
北海道 北海道大学 RFフィルタ・バンクを用いたソフトウェア無線受信機
栗原 淳鈴木 博東工大
RFフロント・エンドにフィルタ・バンクを用い,ひとつの受信信号の帯域を分割して受信し,最適合成するソフトウェア無線受信機... [more] RCS2004-133
pp.79-84
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