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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, RCS, NV
(併催)
2022-05-26
11:50
神奈川 慶應大学 日吉キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
進化的神経回路モデルを用いたダイナミックTDDの資源割り当て
シン ルー村田正幸阪大IN2022-3
ローカル5Gでは需要に応じたネットワーク制御が可能となり、特にアクセス制御としてダイナミックTDD(Time Divis... [more] IN2022-3
pp.13-18
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-23
13:35
高知 高知工科大学 破滅的忘却を軽減するニューラルネットワークを用いたスパムフィルタの提案
川原秀一シン ルー稲葉宏幸京都工繊大ISEC2019-32 SITE2019-26 BioX2019-24 HWS2019-27 ICSS2019-30 EMM2019-35
スパムメールの傾向は年々変化している.近年の傾向として,海外のメールサーバーから送信されたスパムメールが増加しており,送... [more] ISEC2019-32 SITE2019-26 BioX2019-24 HWS2019-27 ICSS2019-30 EMM2019-35
pp.171-178
IN 2018-06-14
15:25
富山 富山県教育文化会館 LODを学習するニューラルネットワークの破局的な忘却を軽減するための情報理論に基づくリンク重みの多様性を測る指標の提案と評価
シン ルー京都工繊大)・村田正幸阪大IN2018-9
 [more] IN2018-9
pp.27-32
NS 2017-05-19
10:00
東京 機械振興会館 Linked Open Data の構造化のためのニューラルネットワークに対するCatastrophic Forgetting軽減のためのモジュラリティを高める手法の提案
Lu ChenNEC)・村田正幸阪大NS2017-18
 [more] NS2017-18
pp.23-28
CCS 2016-08-09
15:00
北海道 余市町中央公民館 [招待講演]脳に倣う情報通信 ~ 知覚、認知そして意思決定 ~
加納敏行田谷紀彦西原康介シン ルー阪大CCS2016-17
 [more] CCS2016-17
pp.3-7
PN 2014-11-27
17:15
東京 NTT武蔵野R&Dセンター A proposal of Evolvable Network Designing Approach with Topological Diversity
Lu ChenShin'ichi ArakawaOsaka Univ.)・Hideyuki KotoNagao OginoHidetoshi YokotaKDDI Labs)・Masayuki MurataOsaka Univ.PN2014-26
 [more] PN2014-26
pp.31-36
NS 2013-01-25
11:15
熊本 熊本大学 [奨励講演]残存次数の相互情報量にもとづくトポロジー構造の多様性が設備増設量に与える影響の評価
シン ルー荒川伸一村田正幸阪大NS2012-157
インターネットの社会インフラ化が進み利用形態が多様化するにつれ、トラヒック需要の変動に対する適応性や拡張性の高いネットワ... [more] NS2012-157
pp.93-98
NS 2012-04-20
13:25
高知 高知県立大学 残存次数のエントロピーを用いたトポロジー構造の多様性の評価
シン ルー荒川伸一村田正幸阪大NS2012-13
インターネットの社会インフラ化が進み利用形態が多様化するにつれ、トラヒック需要の変化やネットワーク機器故障に対する適応性... [more] NS2012-13
pp.71-76
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