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講演検索結果
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 43件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP, WPT
(併催)
2023-01-19
15:45
広島 広島工業大学広島校舎
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
異なる指向性・偏波を組み合わせたマルチアンテナの実環境評価
豊見本和馬山口 良SB
 [more]
AP
(第二種研究会)
2022-12-08
11:50
沖縄 沖縄県名護市21世紀の森公園(名護市中央公民館)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
複数偏波測定可能な回転反射鏡アンテナを用いた到来方向測定システムの検討
保前俊稀豊見本和馬山口 良ソフトバンク
 [more]
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-15
10:20
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
回転反射鏡アンテナを用いた300GHz帯屋内到来方向測定
保前俊稀豊見本和馬山口 良宮下真行矢吹 歩ソフトバンクAP2022-149
本稿では,狭ビームかつ機械的に水平方向の指向性走査が可能な反射鏡アンテナを用いて屋内の複数環境で300GHz帯到来方向測... [more] AP2022-149
pp.13-17
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-15
11:25
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
テラヘルツ波における人体散乱の偏波の影響に関して
宮下真行矢吹 歩保前俊稀豊見本和馬山口 良SBAP2022-151
本稿では,テラヘルツ波帯を用いて人体散乱における偏波特性の測定を行う.測定結果から,偏波特性に影響を与えるパラメータを抽... [more] AP2022-151
pp.24-28
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-15
14:30
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
車載マルチアンテナ用アンテナ素子の検討
豊見本和馬山口 良SBAP2022-153
 [more] AP2022-153
pp.35-38
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-16
16:00
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]ミリ波帯(30~300 GHz)アンテナビームエミュレータ
山口 良保前俊稀豊見本和馬宮下真行矢吹 歩ソフトバンクAP2022-158 RCS2022-172
 [more] AP2022-158 RCS2022-172
pp.62-66(AP), pp.101-105(RCS)
AP, MW
(併催)
2022-09-14
13:50
愛媛 愛媛県美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
300GHz帯コセカント2乗ビーム反射鏡アンテナの実現と受信電力距離特性評価
保前俊稀豊見本和馬山口 良矢吹 歩宮下真行ソフトバンクAP2022-76
Beyond 5G/6Gでは300 GHz帯の利用が検討されている.300G Hz帯では現実的な大きさで大開口アンテナが... [more] AP2022-76
pp.26-31
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-28
14:30
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
FDTD法を用いたV2V通信の解析
有山直樹有馬卓司東京農工大)・山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2022-51
より精度の高い自動運転や高度交通管理システムの実現に向けて車車間通信の必要性が増している.これらはV2V(Vehicle... [more] AP2022-51
pp.97-100
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-29
13:30
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ミリ波帯(30~300 GHz)回転反射鏡を用いた屋内アンテナ測定
山口 良保前俊稀豊見本和馬宮下真行矢吹 歩ソフトバンクAP2022-60
 [more] AP2022-60
pp.145-150
AP
(第二種研究会)
2022-06-10
14:15
北海道 根室総合文化会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]商用基地局を用いた車載マルチアンテナ測定法 ~ 実現への取り組みと活用例 ~
豊見本和馬SB/熊本大)・山口 良SB)・福迫 武熊本大
 [more]
AP 2022-05-20
10:55
兵庫 神戸ポートオアシス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
車載アンテナに関する検討 ~ -同一周波数フルデュプレックスに向けたアンテナ間結合評価- ~
山口 良豊見本和馬ソフトバンク)・埜々考平藤元美敏福井大AP2022-24
 [more] AP2022-24
pp.74-78
AP, RCS
(併催)
2021-11-10
16:45
長崎 NBC別館(長崎)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
双方向回転反射鏡アンテナを用いた300 GHz帯到来方向測定法の検討
保前俊稀豊見本和馬山口 良矢吹 歩宮下真行ソフトバンクAP2021-108
さらなる高速・大容量通信の実現を目指し,Beyond5G/6G 通信ではテラヘルツ波帯の活用が検討されており,伝搬特性の... [more] AP2021-108
pp.44-49
AP, RCS
(併催)
2021-11-12
11:45
長崎 NBC別館(長崎)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
車載アンテナに関する位置検討 ~ (I)波長規格化2段階鏡像動作モデル ~
山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2021-125
 [more] AP2021-125
pp.126-131
AP 2021-10-07
14:25
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]FDTD法におけるRCSを用いた周辺地物モデル化手法の検討
埜々考平藤元美俊福井大)・山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2021-94
同一周波数 Full Duplex の実現には,約 110 dB の自己干渉除去が必要となり,移動体では実質的に不可能で... [more] AP2021-94
pp.102-103
AP 2021-04-16
13:25
兵庫 城崎国際アートセンター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
縦列走行V2V直接通信におけるドップラスペクトルと路面散乱の関係
今井哲朗東京電機大)・宮下真行山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2021-5
現在,車両の縦列走行V2V直接通信の実用化にむけて精力的な検討が進められている.ここで,縦列走行では同一速度で走行するこ... [more] AP2021-5
pp.23-27
AP 2021-02-19
14:50
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]車載マルチアンテナにおけるアンテナ配置の検討
豊見本和馬山口 良SB)・福迫 武熊本大AP2020-129
 [more] AP2020-129
pp.73-76
AP 2020-12-17
15:15
ONLINE オンライン開催 回転反射鏡を用いた合成開口型到来方向測定法の検討 ~ 1次放射器鏡像による凹形円弧仮想アレー合成ビーム生成法 ~
山口 良豊見本和馬SBAP2020-101
 [more] AP2020-101
pp.29-32
AP 2020-05-22
11:10
沖縄 沖縄県男女共同参画センターてぃるる
(開催中止,技報発行なし)
縦列走行V2V直接通信ドップラースペクトルの実験的検討
芹澤弘一山口 良豊見本和馬宮下真行ソフトバンク
 [more]
AP 2020-03-26
15:35
福井 福井高専
(開催中止,技報発行あり)
縦列走行V2V直接通信1倍波ドップラースペクトルの定式化
山口 良芹澤弘一豊見本和馬宮下真行ソフトバンクAP2019-202
 [more] AP2019-202
pp.29-33
AP 2020-02-21
10:20
静岡 静岡大学 浜松キャンパス [依頼講演]合成開口アンテナによる複数基地局環境到来方向測定
豊見本和馬山口 良SB)・福迫 武熊本大AP2019-188
 [more] AP2019-188
pp.41-45
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