お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 11件中 1~11件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(共催)
DE
(連催) [詳細]
2022-09-09
13:00
富山 富山県民会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
不揮発メモリを対象とする性能マイクロベンチマークpmmeterの検討と予備試験
吉岡弘隆早水悠登合田和生喜連川 優東大DE2022-7
近年製品出荷された不揮発メモリ(Non Volatile Memory 以下 NVM)を対象とする性能マイクロベンチマー... [more] DE2022-7
pp.1-6
IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(共催)
DE
(連催) [詳細]
2022-09-09
13:50
富山 富山県民会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
NUMA環境に於ける高効用アイテムセットマイニングの並列実行方式の検討と予備実験
木村元紀早水悠登東大)・ラゲ ウダイ キラン会津大)・合田和生喜連川 優東大DE2022-9
高効用アイテムセットマイニングは、アイテムの良と利得の両方を考慮した新しいマイニング問題であり、 幅広い知識発見タスクに... [more] DE2022-9
pp.13-18
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2019-12-24
13:40
東京 国立情報学研究所(NII) 動的障害回復が可能な分析系並列データベースシステムの性能評価モデルの検討
別所祐太朗早水悠登合田和生喜連川 優東大DE2019-28
近年さらに需要が拡大する意思決定アプリケーションが取り扱うデータベースの容量は年々増加し,問合せの実行は長時間を要するこ... [more] DE2019-28
pp.43-48
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2018-12-22
14:15
東京 国立情報学研究所(NII) 非順序型データベースエンジンを用いた大規模データの対話的な非特定化手法の検討と初期評価
西川記史礒田有哉出射英臣茂木和彦吉野雅之清水 晃日立)・早水悠登合田和生東大)・喜連川 優東大/NIIDE2018-28
大規模データの利活用を推進するために,プライバシーの保護が求められている.データの有用性を維持しつつ再識別のリスクを低減... [more] DE2018-28
pp.61-64
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2018-12-22
15:25
東京 国立情報学研究所(NII) 磁気ディスクドライブの性能モデルの自動調整に向けた初期検討
別所祐太朗合田和生早水悠登喜連川 優東大DE2018-30
高密度化のすすむ近年の磁気ディスクドライブでは,不良セクタによるレイテンシ増加が発生しやすい傾 向にある.こう... [more] DE2018-30
pp.71-76
DE, CEA, IPSJ-DBS
(連催) ※学会内は併催
2017-12-22
13:30
東京 国立情報学研究所(NII) クラウド環境に於けるクエリ実行時の資源調整機構を備えた高速データベースエンジンの試作に関する一考察
奥野晃裕早水悠登合田和生東大)・喜連川 優東大/NIIDE2017-25
仮想化された計算・記憶資源をネットワークを介して利用するクラウド環境は,自らハードウェアを所有するオンプレミス環境ととも... [more] DE2017-25
pp.7-12
DE 2016-09-13
14:20
神奈川 慶応大学日吉キャンパス データベースシステムにおける問合せ最適化器の評価に関する実験的考察
川道亮治早水悠登合田和生東大)・喜連川 優東大/NIIDE2016-12
問合せ最適化器による問合せ実行プラン生成の最適性は、データベースシステムの性能に極めて大きな影響を与えるにも関わらず、そ... [more] DE2016-12
pp.1-6
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2013-07-23
11:10
北海道 北海道大学 SSDを利用したリレーショナルデータベースにおける大規模意思決定支援クエリ処理性能の特性
鈴木恵介早水悠登横山大作中野美由紀喜連川 優東大DE2013-24
SSD はHDD の100 倍から1000 倍の転送レートを持つ高速なストレージデバイスとして注目されている。
データ... [more]
DE2013-24
pp.117-122
PRMU, DE
(共催)
2011-06-06
11:00
神奈川 慶應大学日吉校舎 来往舎 SSD環境を対象としたDynamic Voltage and Frequency Scaling制御によるオンライントランザクション処理省電力化の実験的考察
早水悠登合田和生中野美由紀喜連川 優東大DE2011-3 PRMU2011-34
データセンタの消費電力は増加の一途を辿っており、近年その省電力化が強く求められている。データセンタの省電力化において、主... [more] DE2011-3 PRMU2011-34
pp.13-18
DE 2010-12-06
17:45
東京 産業技術総合研究所秋葉原事業所(ダイビル) オンライントランザクション処理におけるDynamic Voltage and Frequency Scalingを用いたアプリケーション指向省電力手法の実験的考察
早水悠登合田和生中野美由紀喜連川 優東大DE2010-37
昨今、データセンターにおけるサーバの消費電力増加が著しい。これらサーバのなかでも、データセンターの中でもメジャーなアプリ... [more] DE2010-37
pp.67-72
DE 2010-08-04
15:00
東京 青山学院大学 オンライントランザクション処理におけるDynamic Voltage and Frequency Scalingの消費電力削減効果に関する実験的考察
早水悠登合田和生喜連川 優東大DE2010-21
ITシステムが社会に深く浸透するにつれて、その複雑さや扱うデータ量は日々増加しつづけている。データセンターの規模は拡大を... [more] DE2010-21
pp.41-46
 11件中 1~11件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会