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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2022-12-06
16:55
愛媛 愛媛大メディアホール 自己同型写像の断片を用いた代表元の反復抽出による同型性の除去
髙橋孔平脊戸和寿堀山貴史北大COMP2022-32
 [more] COMP2022-32
pp.51-58
COMP 2021-10-23
11:10
ONLINE オンライン開催 ポリオミノと格子凸多角形による多層タイル張り
千田皐汰電通大)・Erik DemaineMartin Demaineマサチューセッツ工科大)・David Eppsteinカリフォルニア大アーバイン校)・Adam Hesterbergハーバード大)・堀山貴史北大)・John Iaconoブリュッセル自由大)・伊藤大雄電通大)・Stefan Langermanブリュッセル自由大)・上原隆平北陸先端大)・宇野裕之阪府大COMP2021-15
平面図形の無限個の複製(回転と裏返しを許す)が隙間や重なりの無いように平面を充填するとき,その集合族$¥mathcal{... [more] COMP2021-15
pp.11-18
COMP 2020-12-04
10:00
ONLINE オンライン開催 コスト制約つき組合せ問題に対するZDDを用いた高速な解列挙手法
湊 真一京大)・番原睦則名大)・堀山貴史北大)・川原 純京大)・瀧川一学北大)・山口勇太郎九大COMP2020-19
 [more] COMP2020-19
pp.8-15
COMP 2020-12-04
10:40
ONLINE オンライン開催 覆面算を列挙するオートマトンの効率的な構築手法
渡部航也ヘンリアン ディプタラマ吉仲 亮東北大)・堀山貴史北大)・篠原 歩東北大COMP2020-20
覆面算とは記号による算術式が与えられ,その式を成立させるような記号から数字への対応方法を探す数学パズルである.2018年... [more] COMP2020-20
pp.16-23
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2019-05-11
10:40
熊本 熊本大学 ZDDを用いたグラフ細分構造の列挙索引化
中畑 裕川原 純京大)・堀山貴史埼玉大)・湊 真一京大COMP2019-3
グラフ $H$ の細分とは,$H$ の各辺にいくつかの頂点を挿入して得られるグラフである.
本研究では,グラフ $G$... [more]
COMP2019-3
pp.51-58
COMP 2018-12-12
10:00
宮城 東北大学 Max-Min Dispersion問題
堀山貴史埼玉大)・○中野眞一群馬大)・齋藤寿樹九工大)・末續鴻輝京大)・鈴木 顕東北大)・上原隆平北陸先端大)・宇野毅明和佐州洋NIICOMP2018-31
 [more] COMP2018-31
pp.1-6
COMP 2018-09-18
15:20
福岡 九州工業大学(飯塚キャンパス) 非同型な2端子直並列グラフの列挙とランダムサンプリング
伝住周平東大)・堀山貴史埼玉大)・栗田和宏北大)・中畑 裕奈良先端大)・鈴木浩史北大)・○和佐州洋NII)・山崎一明北陸先端大COMP2018-17
2端子直並列グラフとは,2つの頂点とそれらをつなぐ1つの辺からなるグラフに対して,次の2種類の操作を繰り返し適用すること... [more] COMP2018-17
pp.55-62
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2016-06-25
15:05
石川 石川県教育会館 Computational Complexity of Sequential Token Swapping Problem
Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Erik D. DemaineMIT)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Akitoshi KawamuraUniv. of Tokyo)・Shin-ichi NakanoGunma Univ.)・Yoshio OkamotoUEC)・Toshiki SaitohKobe Univ.)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2016-13
連結なグラフの頂点上に配置されたトークンを指定された頂点に移動するパズルを考える.各トークンは異なる頂点に配置されており... [more] COMP2016-13
pp.115-121
COMP 2014-12-05
16:10
熊本 崇城大学 空間充填立体bar-jointフレームワークの最適なブレース追加手法
小林祐貴伊藤慈彦東川雄哉加藤直樹京大)・堀山貴史埼玉大)・伊藤仁一熊本大)・奈良知恵東海大COMP2014-39
構造体の動きが元々の構造体の合同変換のみである場合, その構造体は剛であるとする. 剛な棒材 (bar) とピン接合 (... [more] COMP2014-39
pp.45-51
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2014-06-14
13:55
愛媛 道後温泉(愛媛県松山市) pmg タイリング可能なポリオミノの列挙
西岡 潤堀山貴史埼玉大COMP2014-14
ポリオミノは単位正方形を辺同士が接続するように組み合わせてできる図形である.pmg タイリングは,鏡映とすべり鏡映の繰り... [more] COMP2014-14
pp.107-114
COMP 2012-10-31
15:35
宮城 東北大学 On the Complexity of Packing Trominoes
Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Takehiro ItoTohoku Univ.)・Keita NakatsukaSaitama Univ.)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAISTCOMP2012-40
 [more] COMP2012-40
pp.37-43
COMP 2012-04-27
14:45
大阪 大阪府立大学 基単調図形に分割可能な最大重み領域を得る基線の配置問題
堀山貴史埼玉大)・伊藤健洋ガオタントン ナスダ東北大)・小野廣隆九大)・○大舘陽太北陸先端大)・徳山 豪東北大)・上原隆平北陸先端大)・宇野毅明NIICOMP2012-6
 [more] COMP2012-6
pp.37-43
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2011-09-06
16:45
北海道 函館市中央図書館 正多面体の展開図における最小/最大の直径、幅および包囲長方形について
堀山貴史庄子 亘埼玉大COMP2011-27
正多面体の展開図 (辺展開) は、正四面体には2種類、正六面体と正八面体には
11種類、正十二面体と正二十面体には43... [more]
COMP2011-27
pp.83-89
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2010-12-01
15:30
福岡 九州大学医学部百年講堂 Sharing of Clock Gating Modules under Multi-Stage Clock Gating Control
Xin ManWaseda Univ.)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Tomoo KimuraKoji KaiPanasonic)・Shinji KimuraWaseda Univ.VLD2010-83 DC2010-50
クロックゲーティングは、順序回路の動的電力削減に有効であることが知られている。本論文では、クロックゲーティングされたクロ... [more] VLD2010-83 DC2010-50
pp.185-190
COMP 2010-10-15
13:20
宮城 東北大学 秘密分散を用いた安全なVickreyオークション
杉本琢磨堀山貴史埼玉大COMP2010-34
Vickrey オークションでは,第一価格を入札した者が,第二価格で商品を落札する.このオークションは,入札者に対し誘因... [more] COMP2010-34
pp.19-25
COMP 2009-06-29
11:10
北海道 北海道大学 最長路問題とJR大都市近郊区間大回りへの応用
堀山貴史・○樋口康介埼玉大COMP2009-20
 [more] COMP2009-20
pp.17-21
COMP 2009-05-26
16:15
埼玉 埼玉大学 ポリオミノのp4タイリングの列挙
堀山貴史鮫島真人埼玉大COMP2009-17
ポリオミノは、2次元平面上で、n個の単位正方形を辺同士で接続した図形である。
本論文では、p4 対称群すなわち 2つの... [more]
COMP2009-17
pp.51-55
COMP 2008-12-03
16:00
群馬 群馬大学 [招待講演]FOCS2008報告
堀山貴史埼玉大COMP2008-53
 [more] COMP2008-53
p.49
VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2008-05-09
13:30
兵庫 神戸大学 制御値に基づく細粒度パワーゲーティング手法
陳 磊早大)・堀山貴史埼玉大)・中村裕一NEC)・木村晋二早大VLD2008-10
 [more] VLD2008-10
pp.19-24
COMP 2007-09-20
15:15
愛知 豊橋技術科学大学 The Complexity of the Hajos Calculus on Planar Graphs
Yoichi HanataniKyoto Univ.)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Kazuo Iwama・○Suguru TamakiKyoto Univ.COMP2007-38
 [more] COMP2007-38
pp.43-50
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