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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2019-05-11
13:30
熊本 熊本大学 [招待講演]Plane Formation by Synchronous Mobile Robots in the Three-Dimensional Euclidean Space
Yukiko YamauchiTaichi UeharaShuji KijimaMasafumi YamashitaKyushu Univ.COMP2019-6
 [more] COMP2019-6
p.75
COMP 2017-03-07
14:50
愛知 南山大学 探索者数最適なオンライングラフ探索アルゴリズム
八神貴裕山内由紀子来嶋秀治山下雅史九大COMP2016-54
グラフ探索問題は、グラフ内を逃げ回る侵入者を複数の探索者によって発見する問題である.辺探索ゲームはオフラインかつ集中型の... [more] COMP2016-54
pp.21-28
IBISML 2015-11-26
15:00
茨城 つくば国際会議場 [ポスター講演]オンライン二分探索木問題に対する更新コスト付きリグレット解析
松川理拓山内由紀子来嶋秀治山下雅史九大
 [more]
COMP 2013-03-18
10:20
岐阜 岐阜大学 ストリームに対するO(log log n)領域を用いたReservoir sampling
園田尚人山内由紀子来嶋秀治山下雅史九大COMP2012-53
本論文ではストリーム中の要素を一様ランダムにサンプルするための簡単なアルゴリズムを提案する.本アルゴリズムは,未知の入力... [more] COMP2012-53
pp.5-12
COMP 2010-01-25
17:00
福岡 九州大学西新プラザ [フェロー記念講演]IEICEフェロー記念講演
山下雅史九大COMP2009-48
 [more] COMP2009-48
p.65
COMP 2009-05-26
10:05
埼玉 埼玉大学 メトロポリスウォークの到達時間及び全訪問時間に関するタイトな上界
野中良哲小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大COMP2009-10
グラフ上のランダムウォークとは,グラフ上の頂点をトークンがランダムに遷移していくモデルである.全ての隣接頂点に対して等確... [more] COMP2009-10
pp.9-12
COMP 2008-05-13
14:30
福岡 九州産業大学 グラフ上の線形Cover Timeランダムウォーク実現の必要条件
野中良哲小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大COMP2008-12
有限グラフ上のランダムウォークとは,グラフ上に置かれた粒子が,その隣接点へとある確率にしたがってランダムに遷移するモデル... [more] COMP2008-12
pp.33-36
COMP 2007-09-20
13:15
愛知 豊橋技術科学大学 Approximating the Distribution Function of Minimum Spanning Tree Cost with Normally Disributed Stochastic Edge Weights
Ei AndoHirotaka OnoKunihiko SadakaneMasafumi YamashitaKyushu Univ.COMP2007-35
本稿では,ある与えられた$n$頂点グラフ$G$の枝重みが,互いに独立で正規分布に従う確率変数として
与えられる場合を考... [more]
COMP2007-35
pp.21-27
COMP 2007-05-25
15:55
福岡 九州大学(伊都キャンパス) Optimality and Algorithms for the Balanced Edge Cover Problem
Yuta HaradaHirotaka OnoKunihiko SadakaneMasafumi YamashitaKyushu Univ.COMP2007-17
無向グラフ$G = (V, E)$において,全ての頂点が少なくとも1つの枝に接しているような枝の集合を枝被覆と呼ぶ.特に... [more] COMP2007-17
pp.37-42
COMP 2007-03-05
09:00
東京 電気通信大学 k-集合合意問題を解く故障検知器
坂田 敦小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
 [more] COMP2006-50
pp.1-6
SANE 2007-01-19
11:00
長崎 長崎県美術館 ボアホール計測による実データを用いた比誘電率の推定
山下正史一世真悟田中俊幸竹中 隆長崎大SANE2006-121
概要:電磁波を利用した地下探査は非開削探査できる技術である。地表面においては地雷探査、地下深層部においては地下空洞探査、... [more] SANE2006-121
pp.13-18
COMP 2006-05-24
15:00
福岡 九州工業大学 隠れマルコフモデルを用いたDNA配列設計
前村一哉小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
DNAコンピューティングとは,DNA同士の反応過程を計算として見なした新しい計算パラダイムである.DNAコンピューティン... [more] COMP2006-15
pp.39-46
COMP 2006-05-24
15:35
福岡 九州工業大学 動的近傍操作を用いたDNA塩基配列設計
川下 優小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
近年,DNA塩基配列集合を利用したナノコンピューティング・ナノテクノロジーが注目されている.これらの技術に用いられる塩基... [more] COMP2006-16
pp.47-54
COMP 2006-04-26
09:20
京都 京都大学 負荷分散セミマッチングにおける最適性について
原田雄太小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
本研究で扱う問題は2部グラフにおけるセミマッチング問題である.セミマッチングとは,2部グラフ$G=(U \cup V,E... [more] COMP2006-1
pp.1-8
COMP 2006-04-26
13:40
京都 京都大学 局所情報を用いたスケールフリーネットワークの探索
来見田裕一小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
WWW空間上でのクローリングなどのように,ネットワークにおいて起点頂点から辺で繋がった頂点をたどり,できるだけ少ない頂点... [more] COMP2006-5
pp.33-39
OPE, LQE, CPM, EMD
(共催)
2005-08-26
11:05
北海道 北海道大学 情報科学研究科棟、A21講義室(2階) 有機薄膜太陽電池と表面プラズモン共鳴
山岸久実子井上純一山下正文東京理科大
 [more] EMD2005-50 CPM2005-78 OPE2005-58 LQE2005-38
pp.25-30
COMP 2005-05-20
10:15
福岡 九州大学 文書データベースへの効率的な索引付けとその更新に関する研究
後藤隆元小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
 [more] COMP2005-9
pp.1-8
COMP 2004-12-10
15:30
千葉 東邦大学 量子アルゴリズムによる近似文字列出現頻度問い合わせ
小林健了小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
 [more] COMP2004-58
pp.31-36
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