お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 11件中 1~11件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RECONF 2022-09-08
09:45
愛知 emCAMPUS STUDIO(豊橋)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
数値表現Posit用小面積積和演算器のFPGA実装とAIチップReNAへの導入検討
中原康宏増田雄太木山真人飯田全広熊本大RECONF2022-33
 [more] RECONF2022-33
pp.23-28
RECONF 2022-09-08
10:10
愛知 emCAMPUS STUDIO(豊橋)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
DNN向け推論・学習両用Combined Posit MAC演算器(CPMAC)の提案と評価
増田雄太中原康宏木山真人飯田全広熊本大RECONF2022-34
近年,数値表現Posit を使用したエッジ向けのDNN ハードウェアアクセラレータの研究が盛んに行われている.Posit... [more] RECONF2022-34
pp.29-34
RECONF 2022-06-07
16:45
茨城 筑波大学計算科学研究センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
FPGAクラスタESSPERにおけるFPGA間通信速度の予備評価
境 琳太郎中原康宏熊本大/R-CCS))・佐野健太郎R-CCS)・飯田全広熊本大/R-CCS)RECONF2022-11
本研究では FPGA クラスタ ESSPER を想定した FPGA 間での通信速度を評価する.ESSPER は高性能計
... [more]
RECONF2022-11
pp.48-49
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2022-01-24
16:45
ONLINE オンライン開催 FPGAクラスタ向けCNN推論用アクセラレータの一検討
境 琳太郎中原康宏熊本大/理研)・佐野健太郎理研)・飯田全広熊本大/理研VLD2021-60 CPSY2021-29 RECONF2021-68
本研究ではFPGAクラスタ上でCNNの処理を高速化するCNNアクセラレータを提案する.FPGA毎に処理を分散,並列化する... [more] VLD2021-60 CPSY2021-29 RECONF2021-68
pp.61-66
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2021-12-01
10:35
ONLINE オンライン開催 数値表現positを用いたDNNアクセラレータReNAの基礎評価
中原康宏増田雄太木山真人尼崎太樹飯田全広熊本大VLD2021-24 ICD2021-34 DC2021-30 RECONF2021-32
エッジ向けCNN(Convolutional Neural Network) アクセラレータにおいて,演算器の回路面積削... [more] VLD2021-24 ICD2021-34 DC2021-30 RECONF2021-32
pp.43-48
RECONF 2021-06-08
16:10
ONLINE オンライン開催 エッジ向けCNNアクセラレータReNAの実行コード自動生成
増田雄太中原康宏尼崎太樹飯田全広熊本大RECONF2021-6
我々は,エッジ向けCNNアクセラレータとしてReNAを開発している.ReNAの制御には,マイクロコード命令により各回路の... [more] RECONF2021-6
pp.26-31
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2021-03-03
11:15
ONLINE オンライン開催 正確なハードウェアエミュレーションのための量子化DNNライブラリの開発
木山真人中原康宏尼崎太樹飯田全広熊本大VLD2020-70 HWS2020-45
エッジデバイスやAIチップでDNN(Deep Neural Network)を実行する際,実行の高速化や省電力化のために... [more] VLD2020-70 HWS2020-45
pp.18-23
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2020-11-17
10:45
ONLINE オンライン開催 AIアクセラレータReNAへのYOLO実装
上村斗真中原康宏尼崎太樹木山真人飯田全広熊本大VLD2020-22 ICD2020-42 DC2020-42 RECONF2020-41
代表的なAI処理である物体検出は,高い精度で画像や映像の中のものが何であるかを認識できるため,様々な分野で注目されている... [more] VLD2020-22 ICD2020-42 DC2020-42 RECONF2020-41
pp.66-71
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-14
10:05
愛媛 愛媛県男女共同参画センター AIエッジコンピューティング向けDNNアクセラレータ
中原康宏千竈順太郎尼崎太樹熊本大)・趙 謙九工大)・飯田全広熊本大RECONF2019-38
画像認識で用いられる人工知能の一種である畳み込みニューラルネットワーク(CNN: Convolutional
Neur... [more]
RECONF2019-38
pp.15-20
RECONF 2019-09-20
14:00
福岡 北九州国際会議場 正確なハードウェアエミュレーションを行う量子化DNNライブラリの開発
木山真人中原康宏尼崎太樹飯田全広熊本大RECONF2019-33
DNN(Deep Neural Network)をエッジデバイスやAIチップで実行する際,その重みを軽量化するために量子... [more] RECONF2019-33
pp.69-74
RECONF 2018-05-24
14:30
東京 ゲートシティ大崎 B1ルームD 高速シリアル光通信を用いたCNN分割実装の検討
千竈純太郎中原康宏尼崎太樹久我守弘飯田全広末吉敏則熊本大RECONF2018-7
本研究ではCNNをマルチFPGAシステムに実装することで低消費電力かつスケーラブルなシステムを実現する.マルチFPGAシ... [more] RECONF2018-7
pp.33-38
 11件中 1~11件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会