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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SAT, RCS
(併催)
2022-08-26
14:45
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]光衛星間通信システム(LUCAS)の初期運用状況について
佐藤洋平星 慎太郎板橋孝昌高野 裕JAXA)・小竹秀明阿部侑真高橋靖宏大倉拓也布施哲治豊嶋守生NICT)・山川史郎JAXASAT2022-40 RCS2022-127
 [more] SAT2022-40 RCS2022-127
pp.61-64(SAT), pp.168-171(RCS)
SAT, RCS
(併催)
2022-08-26
15:20
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
光データ中継衛星搭載“LUCAS”を用いた地上-衛星間光通信の初期実験結果
小竹秀明阿部侑真高橋靖宏大倉拓也布施哲治NICT)・佐藤洋平板橋孝昌山川史郎JAXA)・辻 宏之豊嶋守生NICTSAT2022-41
情報通信研究機構(NICT)と宇宙航空研究開発機構(JAXA) は,光フィーダリンクの実⽤化に向けて,地上-衛星間光通信... [more] SAT2022-41
pp.65-70
SAT, RCS
(併催)
2022-08-26
15:45
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
光データ中継衛星搭載“LUCAS”を用いた大気揺らぎパラメータの初期解析結果
阿部侑真小竹秀明斉藤嘉彦Kolev Dimitar高橋靖宏大倉拓也布施哲治NICT)・佐藤洋平板橋孝昌山川史郎JAXA)・辻 宏之豊嶋守生NICTSAT2022-42
 [more] SAT2022-42
pp.71-75
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-29
14:30
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
次世代光データ中継衛星システムに適した通信路符号化手法の検討
岡本英二山下裕真名工大)・佐藤洋平中台光洋板橋孝昌山川史郎JAXASAT2022-27
衛星通信の高速化は継続的に求められており,その一つとして地球観測衛星搭載センサの高性能化などによるユーザ衛星から地上局へ... [more] SAT2022-27
pp.57-62
SANE 2019-11-28
15:25
大阪 大阪工業大学梅田キャンパス ドローンや航空機を用いた斜面レーザ計測の実施例
佐藤洋平森島啓行原 弘井原伸浩JR東日本コンサルタンツSANE2019-73
近年、レーザ計測機の小型化が進み、ドローン等に搭載可能となってきた。ドローンは高度150m未満を飛行するため、地上付近の... [more] SANE2019-73
pp.17-21
SANE 2013-06-21
17:40
茨城 JAXA 筑波宇宙センター 超低高度衛星の今後の展開
此上一也今村俊介佐藤洋平川崎春夫高畑博樹JAXASANE2013-36
JAXAでは、従来実現できなかった超低高度(高度200〜300km以下)を継続的に飛
行する超低高度衛星... [more]
SANE2013-36
pp.123-127
SANE 2012-06-29
11:10
茨城 JAXA 筑波宇宙センター 超低高度衛星技術試験機(SLATS)の開発状況
此上一也今村俊介佐藤洋平川崎春夫高畑博樹JAXASANE2012-31
JAXAでは,従来実現できなかった超低高度(250km~180km)を継続的に飛行する超低高度衛星の研究を進めている.超... [more] SANE2012-31
pp.59-62
SANE 2009-06-25
16:00
茨城 JAXA筑波宇宙センター JAXA重要開発部品の軌道上動作実証
佐藤洋平丸 明史新藤浩之久保山智司田村高志JAXA)・伊藤友彦岡田宇史本多 奨荒木和哉千葉健一新日本電子SANE2009-26
新しくJAXAが開発した重要戦略部品について、小型実証衛星I型(SDS-1)を用いて、その軌道上動作実証を実施した。本発... [more] SANE2009-26
pp.65-66
PRMU, NLC
(共催)
2005-02-24
16:10
東京 国立情報学研究所 PCへの入力手段としての実時間ジェスチャ認識のための一手法
佐藤洋平杉原厚吉東大
Human-computer interaction に関連した研究でジェスチャの認識があるが、
本稿は,その中でもP... [more]
NLC2004-112 PRMU2004-194
pp.91-96
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