お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 57件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, IA
(併催)
2022-12-13
10:15
広島 広島大学 東千田キャンパス 未来創生センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]行列の各固有値・固有べクトルに含まれる情報量を調べるための行列近似に基づく分析方法の検討
瀬川絵里子作元雄輔関西学院大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
IN, IA
(併催)
2022-12-13
11:30
広島 広島大学 東千田キャンパス 未来創生センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]異なる遷移確率を持つランダムウォークに対する初回接触時間の理解に向けて
辻 七海作元雄輔大崎博之関西学院大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
IN, IA
(併催)
2022-12-13
11:45
広島 広島大学 東千田キャンパス 未来創生センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]現実の社会ネットワークに対するランダムウォークを用いたランデブー探索の有効性評価
吉成冬馬辻 七海作元雄輔大崎博之関西学院大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
CQ 2022-07-22
11:20
大阪 立命館いばらきフューチャープラザ カンファレンスホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]スペクトラルグラフ理論とその応用
作元雄輔関西学院大CQ2022-25
ネットワークを分析するために,スペクトラルグラフ理論が広く用いられている.スペクトラルグラフ理論はネットワークの構造を行... [more] CQ2022-25
p.43
CQ, CS
(併催)
2022-05-12
16:10
福井 福井 (福井県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
なぜラプラシアン行列の小さい固有値を用いるとテンポラルネットワークの異常が検出しやすくなるのか?
瀬川絵里子作元雄輔関西学院大CQ2022-9
現実の多くのネットワークはノードやそれらの関係性が時間とともに変化するテンポラルネットワークであり,その異常を検出する技... [more] CQ2022-9
pp.44-49
CQ, CS
(併催)
2022-05-12
16:35
福井 福井 (福井県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ユーザからの資源要求量の変動に対して適切な資源割当を維持するための自律調整機構の検討
建部圭太作元雄輔関西学院大CQ2022-10
ネットワーク上の割当問題は,分散コンピューティングやデータ配送などの様々な応用に関連した基礎的な問題である. ... [more] CQ2022-10
pp.50-55
CQ, CBE
(併催)
2022-01-27
16:55
石川 金沢(石川県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
異なる遷移確率を持つ複数ランダムウォークの性質の解明に向けた実験的検討
辻 七海豊田郁弥作元雄輔大崎博之関西学院大CQ2021-85
グラフ上のランダムウォークは様々なグラフアルゴリズムに活用されている.ランダムウォークの代表的な指標の一つである初回接触... [more] CQ2021-85
pp.50-55
CQ, CBE
(併催)
2022-01-28
11:45
石川 金沢(石川県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ランダムウォークを用いたランデブー探索に対する適切なパラメータ設定の検討
豊田郁弥作元雄輔大崎博之関西学院大CQ2021-92
ネットワーク上の異なるノードに存在する複数の探索者が他の探索者を発見することを目的としたランデブー探索が数多く研究されて... [more] CQ2021-92
pp.88-93
CQ, CBE
(併催)
2022-01-28
12:10
石川 金沢(石川県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ラプラシアン行列の固有値を用いた特異な脳構造を持つ被験者の検出に向けた一検討
大石悠貴谷口豊明瀬川絵里子作元雄輔関西学院大CQ2021-93
脳の複雑な振舞いを理解するために,神経細胞の集合体を一つの要素とし,それらの間のコネクトーム(相互接続の有無や強さ)に着... [more] CQ2021-93
pp.94-99
CQ, MIKA
(併催)
2021-09-09
10:55
ONLINE オンライン開催 ラプラシアン行列の固有値を用いたテンポラルネットワークの異常検出に対する改良方法の提案
瀬川絵里子谷口豊明作元雄輔関西学院大CQ2021-40
現実の多くのネットワークはノード間の関係性が時間とともに変化するテンポラルネットワークであり,テンポラルネット... [more] CQ2021-40
pp.17-22
IA 2021-09-08
10:55
ONLINE オンライン開催 スペクトラルグラフ理論を用いた遷移確率と移動頻度が異なる多様な複数ランダムウォークの解析
辻 七海豊田郁弥作元雄輔大崎博之関西学院大IA2021-17
ランダムウォークの代表的な指標の一つである初回接触時間はグラフ上の基礎的な問題であるランデブー問題と密接に関わっており,... [more] IA2021-17
pp.14-21
CS, CQ
(併催)
2021-05-14
10:50
ONLINE オンライン開催 エージェントの多様性がランダムウォークを活用したランデブー探索の実行時間に与える影響
豊田郁弥作元雄輔関西学院大CQ2021-13
ネットワーク上の異なるノードに存在する複数の探索者が効率的に出会うことを目的としたランデブー探索は,様々なネットワークへ... [more] CQ2021-13
pp.53-58
CQ
(第二種研究会)
2021-01-21
13:45
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]統計数理を用いた大規模・複雑ネットワーク分析とその応用に向けて
作元雄輔関西学院大
 [more]
CQ, CBE
(併催)
2021-01-20
13:05
ONLINE オンライン開催 WSD(Weighted Spectral Distribution)を用いた脳ネットワーク分析手法の構築に向けた検討
大石悠貴谷口豊明作元雄輔関西学院大CQ2020-66
脳の複雑な振舞いを理解するために,様々なスケール(ミクロスケール,メゾスケールおよびマクロスケール)での要素間の接続情報... [more] CQ2020-66
pp.32-37
CQ, CBE
(併催)
2021-01-21
16:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]トライアドが存在するネットワークに対する正規化ラプラシアン行列の固有値分布の普遍性に関する考察
谷口豊明作元雄輔関西学院大CQ2020-90
スペクトラルグラフ理論を用いた社会ネットワーク分析を実現するために,社
会ネットワークの構造を表すランダム行列(正規化... [more]
CQ2020-90
pp.102-103
CQ 2020-09-03
11:20
大阪 大阪大学中之島センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ネットワークのスケールフリー構造が自律分散型のコンテンツレプリカ配置制御に与える影響
樫本紀尚作元雄輔関西学院大CQ2020-36
情報指向ネットワーク (ICN) ではネットワーク内キャッシングを用いることで,効率的なコンテンツ配送を実現しようとして... [more] CQ2020-36
pp.9-14
CQ 2020-09-03
11:45
大阪 大阪大学中之島センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
大規模な未知のネットワークに対するランダムウォークを用いたランデブー探索の有効性の評価
豊田郁弥作元雄輔大崎博之関西学院大CQ2020-37
ネットワーク上の異なるノードに存在する複数の探索者が同一ノードで接触することを目的としたランデブー探索の研究... [more] CQ2020-37
pp.15-20
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2020-03-03
10:05
ONLINE オンライン開催 ICNにおけるコンテンツレプリカの自律分散的配置手法の提案
樫本紀尚作元雄輔関西学院大SITE2019-95 IA2019-73
ICN では,コンテンツの配送時間を短縮するためにネットワーク内キャッシングの活用が検討されている.ネットワーク内キャッ... [more] SITE2019-95 IA2019-73
pp.93-98
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2020-03-03
10:30
ONLINE オンライン開催 ランダムウォークエージェントのランデブーを活用した効率的なブラインド探索の提案
豊田郁弥作元雄輔大崎博之関西学院大SITE2019-96 IA2019-74
ブラインド探索は,ネットワーク全体のトポロジ情報を用いないネットワーク探索方法である.ブラインド探索は高いロバスト性や実... [more] SITE2019-96 IA2019-74
pp.99-104
CQ, CBE
(併催)
2020-01-16
10:50
東京 NHK放送技術研究所 ネットワークのトライアドがウィグナーの半円則に与える影響
谷口豊明作元雄輔関西学院大CQ2019-112
ネットワークの特性を解析するためにスペクトラルグラフ理論が広く用いられている.スペクトラルグラフ理論ではネットワーク構造... [more] CQ2019-112
pp.29-34
 57件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会