お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 19件中 1~19件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WIT 2016-07-15
16:20
山梨 山梨大学 総合情報戦略機構 5F多目的ホール(情報メディア館5階) HMMを用いた手話の非手指信号認識の基礎検討
加藤里奈・○酒向慎司北村 正名工大WIT2016-23
手話は手や指の動きにより単語の意味を表す手指信号(Manual Signals)と、頭部動作や表情などによって文法や副詞... [more] WIT2016-23
pp.15-19
WIT 2016-03-05
09:55
茨城 筑波技術大学春日キャンパス(つくば) Kinect v2による手話動作の3要素に基づく実時間手話認識
波多野美歌酒向慎司北村 正名工大WIT2015-99
手話認識の研究は途上であり,小語彙を対象としたものに留まっている.その理由として,音声言語のように表記体系が確立されてい... [more] WIT2015-99
pp.59-64
WIT 2015-08-26
11:30
長野 信州大学工学部 SASTec 音韻構造を考慮したHMM手話認識における音韻重み推定に関する検討
酒向慎司杉 果穂北村 正名工大WIT2015-47
手話は視覚言語の1つであり、手や指の運動から成る手指動作と、視線や表情などで表される非手指動作の2つを用いて意思伝達が行... [more] WIT2015-47
pp.59-64
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-19
14:00
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 手話認識のための輪郭特徴を用いた手形状認識
波多野美歌酒向慎司北村 正名工大PRMU2015-62 SP2015-31 WIT2015-31
手話は音韻学的に主に手の位置,手の動き,手形状の3 要素から構成されていると言われている.本研究ではこの考えに基づき,K... [more] PRMU2015-62 SP2015-31 WIT2015-31
pp.175-180
SP, WIT, ASJ-H
(共催)
2014-06-20
11:15
石川 近江町交流プラザ 手話動作の3要素に基づく実時間手話認識
波多野美歌酒向慎司北村 正名工大SP2014-58 WIT2014-13
手話を認識するためには手話動作から特徴抽出を行う必要があるが,
視覚言語である手話は複数の構成素から成り立つため,認識... [more]
SP2014-58 WIT2014-13
pp.69-74
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2013-12-18
- 2013-12-20
愛媛 松山市総合コミュニティセンター ユーザの興味探索を行うマルチドメイン雑談型音声対話システム
凌 曦酒向慎司北村 正名工大
近年,音声認識・音声合成技術の進歩により,音声対話システムも人々の日常生活に関わっている.情報案内,カーナビのような,明... [more]
SP, WIT
(共催)
2013-06-13
17:30
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 Ryry:弾き飛ばし・弾き直しを含む演奏に追従する音響信号による自動伴奏システム
酒向慎司山本龍一北村 正名工大SP2013-42 WIT2013-12
 [more] SP2013-42 WIT2013-12
pp.65-70
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2012-12-10
- 2012-12-12
熊本 くまもと森都心プラザ 利用者のプロフィールを用いた個人性を考慮した楽曲の印象推定
岩月靖典酒向慎司北村 正名工大
本稿では,未知人物に対して個人性を考慮した楽曲の印象推定モデルの学習方法を提案する.印象は個人毎に異なるため,高精度な印... [more]
WIT 2012-01-27
13:00
愛知 名古屋工業大学 53号館5234講義室 TOFカメラによる3次元情報を用いた手話認識に関する検討
森口拓哉酒向慎司北村 正名工大WIT2011-51
手話の自動認識において,手話動作の抽出にはセンサを装着する方法や手話の動画像を用いる方法などがある.しかし,前者では身体... [more] WIT2011-51
pp.1-6
WIT 2011-08-04
14:00
京都 京大杉浦ホール 音韻構造を考慮したHMM手話認識における音韻ストリーム重みの最適化手法の検討
酒向慎司北村 正名工大WIT2011-25
手話認識の分野では,隠れマルコフモデル(hidden Markov model; HMM)に基づいた手法がいくつか提案さ... [more] WIT2011-25
pp.25-30
WIT 2011-05-20
15:15
新潟 新潟大学 手話の音韻構造に基づいたHMM手話認識の改善
酒向慎司有賀光希北村 正名工大WIT2011-8
手話認識の分野では、隠れマルコフモデル(Hidden Markov Model; HMM)に基づいた手法が提案されている... [more] WIT2011-8
pp.41-46
WIT 2011-01-22
14:00
京都 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス 隠れマルコフモデルに基づく指文字合成システムの開発
酒向慎司北村 正名工大WIT2010-62
本報告では、任意の文字列から3次元CGによる指文字アニメーションを合成す
るために、データグローブ等から得られたデータ... [more]
WIT2010-62
pp.31-36
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2010-12-15
- 2010-12-17
宮崎 宮崎シーガイア 個人性を考慮したGMMに基づいた音楽の印象推定モデルに関する研究
西尾圭一郎酒向慎司北村 正名工大
本研究では,音楽の音響信号から得られる特徴からそれに対応する印象を推定することを主な目的とし,
GMM に基づいて両者... [more]

PRMU, SP, WIT
(共催)
2010-10-09
16:10
千葉 幕張メッセ(CEATEC会場) 日本手話の音韻構造を考慮したHMMに基づく手話認識
有賀光希酒向慎司北村 正名工大PRMU2010-112 SP2010-68 WIT2010-56
隠れマルコフモデルに基づいた手話認識において,単語を構成する手話構成素(サブユニット)の自動生成手法を提案してきた.手話... [more] PRMU2010-112 SP2010-68 WIT2010-56
pp.127-132
WIT 2010-05-22
11:00
新潟 新潟大学駅南キャンパス HMMに基づく人物や動作の多様性を考慮した手話認識手法
有賀光希酒向慎司北村 正名工大WIT2010-11
手話認識における主要な課題として,適切な特徴抽出やモデリングがある.特徴量としては手などの特徴部位の軌跡情報などが,モデ... [more] WIT2010-11
pp.55-60
WIT 2010-03-12
15:15
東京 NTT武蔵野研究開発センター MSD-HMMによる隠れ領域を考慮した手話動作のモデル化
酒向慎司北村 正名工大WIT2009-88
動画像から手話を認識することは,センサー等の特殊な装置の使用やその身体的拘束を伴わない方法として有効であるが,撮像されて... [more] WIT2009-88
pp.37-42
WIT 2010-01-08
11:00
東京 芝浦工大(豊洲) HMMを用いた手話単語を構成するサブユニットの自動生成手法
有賀光希酒向慎司北村 正名工大WIT2009-68
手話は,複数の細かい動作(サブユニット)の逐次的な組み合わせにより表現されており,これらの動作は異なる手話間で共有できる... [more] WIT2009-68
pp.1-6
SIS, SIP
(共催)
IPSJ-AVM
(連催) [詳細]
2009-09-25
11:20
広島 広島大学東千田キャンパス HMMを用いた日変動パターンに基づく環境電磁波のモデル化と異常検出
高瀬裕矢酒向慎司北村 正内匠 逸名工大)・畑 雅恭中部大SIP2009-51 SIS2009-26
日本は世界有数の地震大国であり,古くから多くの甚大な被害を受けてきた.
地震による被害を軽減するためには,地震の発生を... [more]
SIP2009-51 SIS2009-26
pp.77-82
SANE 2007-07-27
14:10
東京 電子航法研究所 コックピットディスプレイの認知工学的評価支援のための人間-機械系シミュレーション手法に関する研究
狩川大輔高橋 信東北大)・石橋 明日本ヒューマンファクター研)・北村正晴東北大SANE2007-53
ヒューマンエラーの検出や連鎖的発生の防止に対するヒューマンマシンインタフェースの支援有効性を検証するためには、動的環境下... [more] SANE2007-53
pp.7-12
 19件中 1~19件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会