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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA 2022-05-13
15:00
ONLINE オンライン開催 事前学習モデルの複数層特徴量の融合を用いた汎用音響信号表現
仁泉大輔竹内大起大石康智原田 登柏野邦夫NTTEA2022-9
事前学習DNNモデルを利用した音響信号タスクへの応用において,多くは最終層付近から特徴量を抽出している.
これに対して... [more]
EA2022-9
pp.41-45
SP 2020-01-29
10:40
富山 高岡市生涯学習センター 球面調和関数に基づく距離別分離音を用いたBLSTMによる近接音声分離
西口草太法政大)・小泉悠馬原田 登NTT)・伊藤克亘法政大
 [more]
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-09-20
09:30
福岡 福岡工業大学 超球面潜在空間オートエンコーダによる教師あり異常検知
河内祐太小泉悠馬・○村田 伸原田 登NTTPRMU2018-36 IBISML2018-13
 [more] PRMU2018-36 IBISML2018-13
pp.1-8
CQ 2018-01-19
13:35
東京 国立情報学研究所 ハンズフリー通話におけるユーザ体感品質評価 ~ PESQと整合する主観評価法の検討 ~
栗原祥子島内末廣福井勝宏原田 登NTTCQ2017-96
ハンズフリー拡声通話音に対するユーザ体感品質をより簡単にかつ的確に評価する手法の実現に向け,音響エコーキャンセラを対象と... [more] CQ2017-96
pp.63-68
EA, ASJ-H
(共催)
2017-11-30
11:20
海外 オークランド大学(ニュージーランド) Non-Diagonal Regularization Matrix for Affine Projection Algorithm
Suehiro ShimauchiSachiko KuriharaNoboru HaradaNTTEA2017-62
 [more] EA2017-62
pp.25-30
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-28
15:00
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza [特別招待講演]線形予測を用いた音響符号化の進展 ~ 線形予測包絡の効率的表現法による量子化歪削減 ~
守谷健弘杉浦亮介鎌本 優亀岡弘和原田 登NTTEA2015-99 SIP2015-148 SP2015-127
線形予測符号化技術は時間領域の音声符号化に不可欠な技術として長く使われてきているが,周波数領域の音響符号化でも重要な役割... [more] EA2015-99 SIP2015-148 SP2015-127
p.189
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-02
10:50
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 3GPP標準EVSコーデックの概要 ~ VoLTE用高性能音声音響符号化 ~
守谷健弘鎌本 優原田 登NTT)・菊入 圭仲 信彦堤 公孝大崎慎一郎NTTドコモ)・江原宏幸三田貴子河嶋拓也中尾正悟パナソニックEA2014-76 SIP2014-117 SP2014-139
移動通信システムの国際標準規格を策定する3GPP (3rd generation partnership project... [more] EA2014-76 SIP2014-117 SP2014-139
pp.25-30
NC, MBE
(併催)
2008-03-14
15:50
東京 玉川大学 生体信号に適用するMPEG-4 ALSロスレス符号化のエンコーダのアルゴリズムとアーカイブフォーマット
鎌本 優原田 登守谷健弘NTTMBE2007-136
時系列信号の可逆圧縮符号化の国際標準MPEG-4 ALSを使って生体信号のロスレス圧縮を行った.エンコードアルゴリズムの... [more] MBE2007-136
pp.125-128
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