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 79件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CS 2022-07-15
14:50
鹿児島 屋久島環境文化村センター 第1~第3レクチャー室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]複素モーメント型固有値解法による光固有値復調法
寺師悠平久野大介三科 健阪大)・吉田悠来NICT)・丸田章博阪大CS2022-37
光固有値変調方式は,光ファイバ中の波長分散,非線形光学効果の影響を受けない,理想的な変調方式として注目されている.
著... [more]
CS2022-37
pp.104-109
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2022-05-16
09:40
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
状況変化に対応するレジリエンスポテンシャルの特徴分析 ~ インタラクション設計に向けて ~
吉田 悠加間英貴中野 廉日大)・狩川大輔東北大)・青山久枝電子航法研)・鳥居塚 崇日大HCS2022-20 HIP2022-20
本研究では,作業者のレジリエンスポテンシャル(以下,RP)の向上を支援するためのシステム・インタラクションの実現を目指し... [more] HCS2022-20 HIP2022-20
pp.98-103
PN 2022-04-25
16:05
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]4096値固有値変調信号の伝送とニューラルネットワーク復調
三科 健竹内裕之寺師悠平久野大介阪大)・吉田悠来NICT)・丸田章博阪大PN2022-4
近年,ファイバの非線形性の影響を受けない光固有値通信が注目されている.我々は,固有値のon–off 状態を用いた多値固有... [more] PN2022-4
pp.22-28
IBISML 2022-03-08
14:25
ONLINE オンライン開催 [招待講演]アルゴリズムの平均感度解析
吉田悠一NIIIBISML2021-36
計算機の活躍する場が広がり、アルゴリズムが意思決定に用いられる機会が増えている。しかし既存のアルゴリズムの多くは、入力が... [more] IBISML2021-36
p.29
OPE
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2022-02-25
15:45
ONLINE オンライン開催 固有値領域搬送波周波数オフセット推定法の検討
前田貴也三科 健久野大介阪大)・吉田悠来NICT)・丸田章博阪大OCS2021-55 OPE2021-70
 [more] OCS2021-55 OPE2021-70
pp.69-74(OCS), pp.107-112(OPE)
OCS, CS
(併催)
2022-01-13
14:05
山口 KDDI維新ホール 会議室(204A・B)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
複素モーメント型光固有値復調法における固有値抽出範囲の影響
寺師悠平久野大介三科 健阪大)・吉田悠来NICT/阪大)・丸田章博阪大CS2021-68
光固有値変調方式は,光ファイバ中の波長分散,非線形光学効果の影響を受けない,理想的な変調方式として注目されている.著者ら... [more] CS2021-68
pp.1-6
IN, NS, CS, NV
(併催)
2021-09-09
16:20
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]5G NRフロントホール及び大規模IoT端末を収容するネットワークの遅延保証と高効率収容を実現する自律型Time Aware Shaper
柴田直剛NTT)・Zhu Paikun光産業創成大)・西村和人富士通)・吉田悠来NICT)・林 和則阪市大)・廣田正樹富士通)・原田臨太朗本田一暁金子 慎寺田 純NTT)・北山研一光産業創成大CS2021-45
筆者らはこれまでに、beyond 5G向けのx-haulプラットフォームを構築し、10 Gbpsインタフェースのみで、C... [more] CS2021-45
pp.23-26
PN 2021-03-01
14:55
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]固有値変調信号における固有値領域CFO推定とニューラルネットワーク復調への適用
三科 健前田貴也阪大)・吉田悠来NICT)・久野大介丸田章博阪大PN2020-45
我々は,固有値変調信号の復調方法として,固有値領域ニューラルネットワークを用いる手法を提案している.本稿では,搬送波周波... [more] PN2020-45
pp.20-25
LQE, OCS, OPE
(共催)
2021-02-18
17:45
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]自律型Time Aware Shaperを用いたレイヤ2ネットワークによる5G NRフロントホール及び1,000台IoT端末の収容
柴田直剛NTT)・Zhu Paikun光産業創成大)・西村和人富士通)・吉田悠来NICT)・林 和則阪市大)・廣田正樹富士通)・原田臨太朗本田一暁金子 慎寺田 純NTT)・北山研一光産業創成大OCS2020-42 OPE2020-74 LQE2020-80
本報告は、ECOC2020ポストデッドライン論文Th3B.3のレビュー講演である。低遅延時空間圧縮、自律型Time Aw... [more] OCS2020-42 OPE2020-74 LQE2020-80
pp.10-13
R, LQE, OPE, CPM, EMD
(共催)
2020-08-28
15:35
ONLINE オンライン開催 [招待講演]マルチピクセル型フォトディテクターによるコヒーレントレシーバー応用
梅沢俊匡吉田悠来菅野敦史山本直克NICT)・川西哲也早大R2020-16 EMD2020-15 CPM2020-8 OPE2020-28 LQE2020-8
 [more] R2020-16 EMD2020-15 CPM2020-8 OPE2020-28 LQE2020-8
pp.33-37
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2020-03-06
14:40
福岡 九州工業大学 戸畑キャンパス
(開催中止,技報発行あり)
通信不具合時に利用者が持つメンタルモデルの分析
吉田 悠KDDI総合研究所)・塚常健太首都大東京)・○新井田 統KDDI総合研究所CQ2019-155
 [more] CQ2019-155
pp.107-112
COMP 2019-12-13
13:00
群馬 群馬大学 伊香保研修所 [招待講演]Spectral Sparsification of Hypergraphs
Tasuku SomaThe Univ. of Tokyo)・Yuichi YoshidaNIICOMP2019-35
 [more] COMP2019-35
p.45
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
10:30
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]光固有値通信への機械学習の応用
三科 健山本將平阪大)・吉田悠来NICT)・久野大介丸田章博阪大
今後も増え続ける通信トラヒック需要に対応するため,現在開発が進行している毎秒1テラビット級の光伝送技術よりも更に大容量・... [more]
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-10
13:25
大阪 I-Siteなんば(大阪) [奨励講演]キャプチャ効果による無線LANの端末間の不公平性の解析的評価と改善
兼松 嵩千葉大)・吉田悠人グエン キエン関屋大雄千葉大SeMI2019-20
稠密なネットワーク環境ではフレームの同時送信生じやすく,電波干渉によりネットワーク性能が低下する.しかしながら,同時送信... [more] SeMI2019-20
pp.13-18
LQE, OCS, OPE
(共催)
2019-05-13
16:50
東京 機械振興会館 B3階 研修2 [特別招待講演]高速光検出器アレーを用いた位相回復型コヒーレント受信方式
吉田悠来梅沢俊匡菅野敦史山本直克NICTOCS2019-8 OPE2019-8 LQE2019-8
高速光検出器アレー(PDA)と位相回復アルゴリズムにより,局発光や光ハイブリッド回路なしに光位相変調信号のコヒーレント受... [more] OCS2019-8 OPE2019-8 LQE2019-8
pp.29-34
COMP 2019-03-18
15:00
東京 東京大学 [招待講演]劣モジュラ変換に対するチーガー不等式
吉田悠一NIICOMP2018-50
無向グラフに対するチーガー不等式は, グラフのコンダクタンスとその正規化ラプラシアンの第二固有値を結びつける, スペクト... [more] COMP2018-50
p.45
SCE 2019-01-23
14:20
東京 機械振興会館 インダクタンス変調方式を用いた磁気センサの開発
吉田悠次郎山下重弥松尾政明笹山瑛由吉田 敬円福敬二九大SCE2018-32
磁気センサは,その用途に応じて種々開発されているが,励起磁場中での動作が可能であり,また,1 Hz以下の低周波領域までの... [more] SCE2018-32
pp.41-46
COMP 2018-12-12
13:30
宮城 東北大学 [招待講演]0/1/all CSPs, Half-Integral A-path Packing, and Linear-Time FPT Algorithms
Yoichi IwataNII)・Yutaro YamaguchiOsaka Univ.)・Yuichi YoshidaNIICOMP2018-35
0/1/all CSPは,unit propagationと呼ばれる単純なDFSによって線形時間で解くことが出来る.
... [more]
COMP2018-35
p.23
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2018-11-08
11:55
岡山 倉敷市芸文館 光固有値を用いた超多値変調信号の生成と伝送の基礎的検討
児玉剛征三科 健阪大)・吉田悠来NICT/阪大)・丸田章博阪大OCS2018-54
光ファイバ伝送において,信号の強度に依存して生じる非線形効果の影響を受けない光固有値変調方式が提案されている.また,光固... [more] OCS2018-54
pp.13-18
IN, NS, CS, NV
(併催)
2018-09-06
15:55
宮城 東北大学 電気通信研究所 [依頼講演]5G/IoT時代に向けたファイバ無線技術による電波不感地対策技術の研究開発
菅野敦史Pham Tien Dat吉田悠来山本直克NICT)・川西哲也早大NS2018-93 IN2018-27 CS2018-46
将来無線アクセスシステムの高度化を支えるためファイバ無線技術による電波不感地対策手法を概説する.ビル内,車内におけるミリ... [more] NS2018-93 IN2018-27 CS2018-46
pp.31-34
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