お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 55件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, US
(併催)
2022-12-22
13:30
広島 サテライトキャンパスひろしま [ポスター講演]高分子ゲルファントムの機械的バースト加振によるせん断波伝搬速度の計測
齋藤慎一郎黒川 要菅 幹生吉田憲司山口 匡千葉大)・蜂屋弘之東工大)・平田慎之介千葉大
 [more]
US 2022-08-22
16:30
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 機械的バースト加振shear wave elastographyによる粘弾性媒質の周波数分散性評価
平田慎之介齋藤慎一郎黒川 要菅 幹生吉田憲司山口 匡千葉大)・蜂屋弘之東工大US2022-35
超音波定量診断技術の一種であるShear wave elastography (SWE)による肝硬度計測では,肝臓内を伝... [more] US2022-35
pp.34-38
US 2022-07-29
14:20
福岡 九州大学 筑紫キャンパス 単極符号化パルス圧縮を適用した造影超音波におけるSNRの向上
萩原佑樹吉田憲司山口 匡平田慎之介千葉大US2022-24
造影超音波とは,血液中を流れるマイクロバブルから反射した非線形なエコーのみを可視化することで,血管相を選択的に取得する技... [more] US2022-24
pp.22-25
US 2022-06-30
10:55
大阪 関西大学 千里山キャンパス 超高周波での音響インピーダンス評価の精度向上へ向けた検証
橋本明楽吉田憲司平田慎之介千葉大)・丸山紀史順天堂大)・山口 匡千葉大US2022-10
中心周波数250~300 MHz程度の超高周波超音波を用いて各種の生体組織の音響インピーダンス評価を行う際に,生体試料を... [more] US2022-10
pp.5-9
US 2022-06-30
15:00
大阪 関西大学 千里山キャンパス 送受信音場がDouble-Nakagami Modelの評価精度に与える影響の検証
比賀大成氏原裕貴平田慎之介吉田憲司山口 匡千葉大US2022-16
エコー信号の 振幅包絡特性解析を基準として組織性状を評価する Envelope Statisticsの一手法としてDou... [more] US2022-16
pp.37-41
EA, US
(併催)
2021-12-22
13:30
熊本 崇城大学 メインキャンパス SoLA2階 (熊本県熊本市西区池田4-22-1) [ポスター講演]マルチレイリーモデルによる振幅包絡特性評価精度のシミュレーション検証
氏原裕貴千葉大)・田村和輝浜松医科大)・森 翔平東北大)・平田慎之介吉田憲司山口 匡千葉大US2021-49
本研究グループでは,マルチレイリーモデルを用いた振幅包絡特性解析を臨床データへ適用し,非アルコール性脂肪肝炎(NASH)... [more] US2021-49
pp.11-15
EA, US
(併催)
2021-12-22
15:50
熊本 崇城大学 メインキャンパス SoLA2階 (熊本県熊本市西区池田4-22-1) [ポスター講演]超音波画像およびその振幅統計量を用いたCNN肝線維化ステージ分類に関する基礎検討
一色晶帆氏原裕貴千葉大)・Tai Dar-InTsui Po-Hsiang長庚大)・吉田憲司山口 匡平田慎之介千葉大US2021-52
肝線維化を定量的に推定することで,びまん性肝疾患の進行や治療効果を評価することができる.本研究では,畳み込みニューラルネ... [more] US2021-52
pp.26-30
EA, US
(併催)
2021-12-22
15:50
熊本 崇城大学 メインキャンパス SoLA2階 (熊本県熊本市西区池田4-22-1) [ポスター講演]安定した生体音速評価を可能とする薄切試料作製および計測プロトコル
瀬戸 駿伊能 舞野口和馬千葉大)・田村和輝浜松医科大)・平田慎之介吉田憲司山口 匡千葉大US2021-57
超音波顕微鏡を用いることで,細胞サイズレベルでの音響特性評価を行うことが可能である.一般的な薄切試料の作製方法にパラフィ... [more] US2021-57
pp.51-55
US 2021-11-26
15:30
ONLINE オンライン開催 高速超音波イメージングとPIVに併用可能な血液模擬溶液の音響特性評価
大村眞朗長岡 亮八木邦公富山大)・吉田憲司山口 匡千葉大)・長谷川英之富山大US2021-45
高速超音波イメージングは血管や循環器系における血流速ベクトル評価に応用されている.流速推定値は,エイリアシングやグレーテ... [more] US2021-45
pp.30-35
US 2021-08-27
16:00
ONLINE オンライン開催 ラット臓器の音速の周波数依存性に関する基礎検討
伊能 舞野口和馬瀬戸 駿千葉大)・大村眞朗富山大/千葉大)・田村和輝浜松医科大)・平田慎之介吉田憲司山口 匡千葉大US2021-32
臨床で使用される周波数帯(1〜15 MHz)および高周波帯(15〜50 MHz)を用いた定量的超音波診断に関する多くの研... [more] US2021-32
pp.26-30
US 2021-06-18
16:25
ONLINE オンライン開催 振幅包絡特性解析による臓器中の線維と脂肪の弁別評価の基礎検討
氏原裕貴千葉大)・田村和輝浜松医科大)・森 翔平東北大)・Po-Hsiang Tsui長庚大)・平田慎之介吉田憲司山口 匡千葉大US2021-15
近年の臨床ニーズとして,NASHのような線維組織と脂肪滴が混在する肝疾患の定量評価が求められている.本研究では,脂肪量お... [more] US2021-15
pp.41-44
US 2020-04-27
15:50
ONLINE オンライン開催 動的造影超音波法におけるバブル挙動とコントラストの関係性
吉田憲司齋藤勝也金兒千晶大村眞朗山口 匡千葉大US2020-6
 [more] US2020-6
pp.25-30
MI 2020-01-29
15:50
沖縄 沖縄県青年会館 超高速超音波イメージングによる血管系の後方散乱特性評価
大村眞朗千葉大)・長谷川英之長岡 亮富山大)・吉田憲司山口 匡千葉大MI2019-91
 [more] MI2019-91
pp.117-122
US 2019-11-11
14:55
静岡 静岡大学 超音波照射下におけるリン脂質バブルとポロキサマーバブルの振動特性と持続性
田畑 拓小山大介松川真美同志社大)・吉田憲司千葉大)・マリー ピエール クラフトストラスブール大US2019-61
 [more] US2019-61
pp.23-26
US 2019-11-11
15:20
静岡 静岡大学 標的分子とマイクロバブル間の反応速度論のモデル化
田中 幸大月裕太同志社大)・吉田憲司千葉大)・小山大介渡辺好章同志社大US2019-62
 [more] US2019-62
pp.27-30
US 2019-02-22
14:30
神奈川 桐蔭横浜大学 アクティブ造影超音波法による模擬リンパ管の検出
齋藤勝也吉田憲司大村眞朗田村和輝山口 匡千葉大US2018-114
リンパ管を可視化する手法として,アクティブ造影超音波法を提案している.提案法は,音響放射力により生じる超音波造影剤の移動... [more] US2018-114
pp.33-37
EA, US
(併催)
2019-01-23
14:25
京都 同志社大学 動的造影超音波法における造影剤移動速度の実測と理論計算の比較
吉田憲司齋藤勝也大村眞朗山口 匡千葉大US2018-107
生体深部の微小脈管,特にリンパ管を可視化する手法として,動的造影超音波法を提案している.音響放射力により生じる超音波造影... [more] US2018-107
pp.141-146
US 2018-10-04
13:05
宮城 東北大学 c軸傾斜配向厚みすべりモードScAlN薄膜共振子を用いた液体中生体分子相互作用の検出
矢崎 花五月女 巧唐澤 嶺早大)・高柳真司名工大)・吉田憲司千葉大)・柳谷隆彦早大US2018-54
小型で高感度な生体高分子センサが求められている. ScAlN薄膜のc軸を傾斜させた共振子は横波モードで励振し液体中でも効... [more] US2018-54
pp.31-35
US 2018-06-21
13:25
神奈川 神奈川大学 超高周波帯での生体音速解析における試料表面形状の影響の検証
松崎俊季山田敦子田村和輝伊藤一陽吉田憲司山口 匡千葉大US2018-21
各種生体組織の病理学的な構造と音響学的な構造の関係を細胞以下の微小なスケールで理解する為に,中心周波数が数百MHzの超高... [more] US2018-21
pp.7-12
US 2018-06-21
13:50
神奈川 神奈川大学 生体エコーの振幅包絡特性解析におけるアニュラアレイプローブの適用
溝口 岳田村和輝吉田憲司山口 匡千葉大US2018-22
超音波を用いた組織性状を定量的に評価する手法の1つとして,振幅包絡特性に着目した解析手法が挙げられる.高周波の単一凹面振... [more] US2018-22
pp.13-18
 55件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会