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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, US
(併催)
2023-12-22
13:00
福岡 九州大学 大橋キャンパス デザインコモン 2階 [ポスター講演]各種材料の空中超音波反射・透過特性の測定
小塚恒輔和田有司中村健太郎東工大
 [more]
EA, US
(併催)
2023-12-22
13:00
福岡 九州大学 大橋キャンパス デザインコモン 2階 [ポスター講演]進行波型広帯域空中超音波送波器
木村圭吾和田有司中村健太郎東工大
 [more]
EA, US
(併催)
2023-12-22
15:20
福岡 九州大学 大橋キャンパス デザインコモン 2階 [ポスター講演]LED照明を用いた補聴支援システム
池田涼風和田有司中村健太郎東工大
 [more]
US 2023-11-27
10:25
静岡 静岡大学 レベルセット法による超音波振動工具のトポロジー最適化
和田有司中村健太郎東工大US2023-44
超音波接合等を目的とする振動工具を平坦に振動させることは産業応用上重要であるが,波動性の効果でその設計には多くのノウハウ... [more] US2023-44
pp.5-10
OFT 2023-10-12
15:00
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]光音響測定によるソフトファントム中の弾性細管の評価
王 焜和田有司中村健太郎東工大OFT2023-34
 [more] OFT2023-34
pp.73-76
US 2023-07-27
17:05
福岡 西日本総合展示場(新館) 半導体レーザを光源とした光音響測定による液体入り弾性細管の評価
王 焜和田有司中村健太郎東工大US2023-24
 [more] US2023-24
pp.34-38
US 2023-05-18
13:25
東京 日本大学 駿河台キャンパス 空中超音波定在波によるチップ部品の浮揚における音響流駆動力の解析
和田有司中村健太郎東工大US2023-4
空中超音波を用いて小さなチップ部品を浮揚操作するとき,40 kHz以下の周波数では浮揚困難であるが,70 kHz以上で浮... [more] US2023-4
pp.18-23
EA, US
(併催)
2022-12-22
16:50
広島 サテライトキャンパスひろしま [ポスター講演]半導体レーザの波長変調による擬似ヘテロダイン干渉計を用いた高周波音場測定
佐藤純平和田有司中村健太郎東工大)・松村俊之谷川理佐子パナソニックUS2022-58
 [more] US2022-58
pp.38-43
EA, US
(併催)
2022-12-22
16:50
広島 サテライトキャンパスひろしま [ポスター講演]音響周波数応答による自動車の車室内センシング
川部良隆和田有司中村健太郎東工大US2022-59
車室内の子供置き去りの問題に対して,車室内センシングの需要が高まっている。この問題に対し,複数のセンサを組み合わせた方式... [more] US2022-59
pp.44-49
EA, US
(併催)
2022-12-22
16:50
広島 サテライトキャンパスひろしま [ポスター講演]光ファイバ反射型超音波プローブの光源選択と光ファイバ増幅器の利用
早川惇平和田有司中村健太郎東工大US2022-60
現在,空中超音波の応用が進んでいる。空中超音波の主な測定手段である1/8-inchコンデンサマイクロホンは,特に数10 ... [more] US2022-60
pp.50-55
US 2022-02-24
14:20
ONLINE オンライン開催 音響特性の計測による浴室内の状態検知
川部良隆和田有司中村健太郎東工大US2021-71
独居高齢者の増加やコロナ禍での罹患者のホテル隔離などのため、人の遠隔見守りサポートの需要が増加している。しかし、浴室をは... [more] US2021-71
pp.10-15
US 2022-01-25
11:50
ONLINE オンライン開催 振動出力の平坦化を目的とする超音波振動工具のトポロジー最適化
和田有司中村健太郎東工大US2021-60
超音波接合等を目的とする振動工具を平坦に振動させることは産業応用上重要であるが,波動性の効果で多くのノウハウを要する.ト... [more] US2021-60
pp.11-16
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2021-03-03
09:00
ONLINE オンライン開催 低背な空中超音波トランスデューサの放射特性
信太仰平和田有司・○中村健太郎東工大US2020-77
センシング用途に加え,微小物体の非接触マニピュレーションやハプティックデバイスなどへ空中超音波の応用が広がっている.そこ... [more] US2020-77
pp.1-6
US 2020-12-14
15:15
ONLINE オンライン開催 接着された圧電素子の遠隔励振による非接触でのボルト緩み検出
長谷部和彦和田有司中村健太郎東工大US2020-53
ボルトの定期的な点検は構造物の健全性を保つために重要であり、簡便な検査方法が求められている。非接触での検査手法は、実現で... [more] US2020-53
pp.18-23
US 2018-04-26
13:25
東京 電気通信大学 有限要素解析によるクント管内音響流の縞間隔に対する依存性
和田有司弓削康平成蹊大US2018-2
音響管内にコルク粉などを散布した状態で定在波を励起すると,粒子速度の腹付近に粉体による縞模様のが形成されることがよく知ら... [more] US2018-2
pp.7-12
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
15:05
東京 機械振興会館 Phase Lag Indexを用いた加齢による機能的結合の変質の解析
信川 創松本瞳花千葉工大)・菊知 充金沢大)・和田有司高橋哲也福井大NC2017-86
近年,脳の神経ネットワークの研究の進展により,脳の機能は,個々の領野だけでなく全脳的な神経ネットワークの結合形態により生... [more] NC2017-86
pp.109-114
US 2016-04-18
14:20
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス LS-MPS粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴の回転加速度に関する定量的検討
和田有司弓削康平成蹊大)・田中宏樹中村健太郎東工大US2016-6
有限振幅音波の非線形作用から発生する定常圧力である音響放射力による浮揚技術を応用した,非接触搬送技術が近年注目されている... [more] US2016-6
pp.29-34
US 2015-04-20
14:15
東京 電気通信大学 粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴の界面流れ場の検討
和田有司弓削康平成蹊大)・中村良平田中宏樹中村健太郎東工大US2015-4
有限振幅音波の非線形作用から発生する定常圧力である音響放射力による浮揚技術を応用した,非接触搬送技術が近年注目されている... [more] US2015-4
pp.17-22
US 2014-12-15
15:10
東京 東京工業大学 すずかけ台キャンパス 反射鏡構造を用いたMHz帯パワー超音波振動系の検討
福田英幸東工大)・和田有司成蹊大)・水野洋輔田原麻梨江中村健太郎東工大US2014-69
MHz帯のパワー超音波源として、金属と空気の境界を放物面とした反射鏡構造で集束する振動系を考案した。厚み振動するジルコン... [more] US2014-69
pp.23-28
US 2014-04-22
14:45
東京 電気通信大学 粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴の三次元形状シミュレーション
和田有司弓削康平成蹊大)・中村良平田中宏樹中村健太郎東工大US2014-4
有限振幅音波の非線形作用から発生する定常圧力である音響放射力による浮揚技術を応用した,非接触搬送技術が近年注目されている... [more] US2014-4
pp.19-24
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