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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, SR, SRW
(併催)
2024-03-13
13:10
東京 東京大学本郷キャンパス + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]移動体向けミリ波伝送のためのビーム/ヌル制御技術
丸田一輝佐々木友基小澤爽仁東京理科大)・荒井 甲電通大)・中里 仁塚田 学東大
 [more]
SIP, IT, RCS
(共催)
2024-01-19
09:55
宮城 東北大学 青葉記念会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
協調型自動運転における複数路側機からの安定したビーム送信の検討
鈴木健吾中里 仁東大)・丸田一輝東京理科大)・エッサン ジャワーンマーディ塚田 学江崎 浩東大IT2023-57 SIP2023-90 RCS2023-232
 [more] IT2023-57 SIP2023-90 RCS2023-232
pp.145-150
NS, RCS
(併催)
2023-12-14
16:50
福岡 九州工業大学 戸畑キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
V2IマルチユーザMIMOにおける広域ヌル形成及びビーム空間拡張
佐々木友基小澤爽仁東京理科大)・荒井 甲電通大)・中里 仁塚田 学東大)・丸田一輝東京理科大RCS2023-188
 [more] RCS2023-188
pp.52-57
AP, RCS
(併催)
2023-11-15
15:35
熊本 熊本県労働者福祉会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
一般道路環境における高速ビーム追従の適応的アルゴリズムの提案
岩城 燎中里 仁東大)・小澤爽仁丸田一輝東京理科大)・ムハマド アサードエッサン ジャワーンマーディ塚田 学落合秀也江崎 浩東大RCS2023-160
2019年より世界中でサービスが開始された5Gでは,ミリ波が移動体通信として初めて導入された.ミリ波は直進性が強く,回り... [more] RCS2023-160
pp.45-50
AP, RCS
(併催)
2023-11-15
16:00
熊本 熊本県労働者福祉会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
V2IマルチユーザMIMOにおける位置情報を活用した広域ヌル形成法
佐々木友基小澤爽仁東京理科大)・荒井 甲電通大)・中里 仁塚田 学東大)・丸田一輝東京理科大RCS2023-161
本稿ではV2Xを対象としたマルチユーザ MIMOにおいて, 端末位置情報を基にヌル形成数を増加させた新たなプリコーディン... [more] RCS2023-161
pp.51-56
MIKA
(第三種研究会)
2023-10-10
15:35
沖縄 沖縄県市町村自治会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]車両向け高速ビーム追従法の一般道路環境への適応
小澤爽仁生田時空王佐々木友基東京理科大)・岩城 燎中里 仁塚田 学東大)・宗 秀哉湘南工科大)・丸田一輝東京理科大
スマートシティ,スマートモビリティの主要技術と期待される協調型自動運転ではLiDARなどGbps相当の高精細センサ情報が... [more]
MIKA
(第三種研究会)
2023-10-10
15:35
沖縄 沖縄県市町村自治会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]交差点シナリオにおける車両の位置と速度推定のための拡張カルマンフィルタに基づくビームトラッキング
胡 逗中里 仁エッサン ジャワーンマーディアサード ムハマド東大)・丸田一輝東京理科大)・塚田 学東大
IoT等に代表されるように,無線通信機能を伴うデバイスの普及とともにモバイルトラフィックは増大の一途を辿っている.
こ... [more]

RCS 2023-04-13
15:00
島根 松江ニューアーバンホテル + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]協調型自動運転における遠隔操作・支援のための5Gフィールドにおける計測評価
中里 仁塚田 学東大RCS2023-8
近年,自律型自動運転の研究開発と社会実装などが着々と進む中,その技術的な課題や限界点も指摘され始めている.そこで,最先端... [more] RCS2023-8
p.38
RCS, SR, SRW
(併催)
2023-03-02
16:00
東京 東京工業大学+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]協調型自動運転に向けたV2X通信技術とその展望
塚田 学東大RCS2022-279 SR2022-91 SRW2022-56
自動運転技術は、道路交通における人命損失、空気汚染、エネルギー消費、時間損失などの課題を解決するITS技術の中核を担うこ... [more] RCS2022-279 SR2022-91 SRW2022-56
p.183(RCS), p.42(SR), p.68(SRW)
IE, ITS
(共催)
ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2023-02-22
14:10
北海道 北海道大学 5Gモバイルブロードバンド下での遠隔コラボレーションの実現可能性調査
中川紘輔中里 仁東大)・ロマン フォンテュニュIIJラボ)・伊藤広記塚田 学江崎 浩東大ITS2022-71 IE2022-88
 [more] ITS2022-71 IE2022-88
pp.163-168
IE, ITS
(共催)
ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2023-02-22
15:35
北海道 北海道大学 協調型自動運転のためのネットワーク状態分析・可視化
神原滉一Ehsan Javanmardi中里 仁東大)・山田峻也高田広章渡辺陽介名大)・佐藤健哉同志社大)・塚田 学東大ITS2022-76 IE2022-93
近年,協調型の自動運転が交通安全や交通流の効率化につながるとして注目されている.協調型自動運転とは,自動運転車が周囲の車... [more] ITS2022-76 IE2022-93
pp.192-197
IE, ITS
(共催)
ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2023-02-22
15:50
北海道 北海道大学 AutowareV2X:自動運転におけるV2X通信と協調認知の実現
浅部 佑エフサン ジャワーンマーディ中里 仁塚田 学江崎 浩東大ITS2022-77 IE2022-94
近年,自律型自動運転の研究開発と社会実装が着々と進む中,その技術的な課題や限界点も指摘され始めている.そこで,最先端の無... [more] ITS2022-77 IE2022-94
pp.198-203
CS 2021-07-15
14:40
ONLINE オンライン開催 [招待講演]V2Xを用いた協調型自動運転の展望
塚田 学東大CS2021-13
自律型の自動運転は本質的に人間の置き換えであり、車載のセンサ・計算機を用いて、局所的な情報に基づいて運転するため、人間の... [more] CS2021-13
pp.2-6
NS, CS, IN, NV
(併催)
2016-09-29
14:00
宮城 東北大学 [招待講演]自動走行を支える協調型ITSと車々間・路車間ネットワーク
塚田 学東大NS2016-79 IN2016-40 CS2016-31
協調型ITS(Cooperative Intelligent Transportation Systems)は複数のノー... [more] NS2016-79 IN2016-40 CS2016-31
pp.29-33(NS), pp.25-29(IN), pp.7-11(CS)
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