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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HIP 2020-10-08
17:20
ONLINE オンライン開催 振動強調錯視と視覚における時間周波数特性の関連性
大高洸輝広島商船高専)・小川和也長 篤志山口大HIP2020-38
ヒトの視覚では,対象の物理的な位置と知覚する位置にズレが生じる場合がある.私たちの研究グループでは,正弦波状に変化する濃... [more] HIP2020-38
pp.33-35
NLP 2020-05-15
11:00
ONLINE オンライン開催 FitzHugh-Nagumo方程式は視覚の時間周波数特性を記述できる
長 篤志山口大)・鈴木 将ブラケアジェネティクス)・大高洸輝広島商船高専)・三池秀敏山口学芸大NLP2020-1
ヒトの視覚において,明滅している刺激の周波数によっては明滅が知覚できなくなる.また,移動している対象を観察するとその対象... [more] NLP2020-1
pp.1-5
EMM 2020-03-06
10:40
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
振動強調錯視と視覚における時間周波数特性の関連性
大高洸輝広島商船高専)・小川和也長 篤志山口大EMM2019-127
ヒトの視覚では,対象の物理的な位置と知覚する位置にずれが生じる場合がある.私たちの研究グループでは,正弦波状に変化する濃... [more] EMM2019-127
pp.133-136
HIP 2015-03-03
09:30
北海道 札幌市立大学 札幌駅前 サテライトキャンパス 明度勾配に対する明るさ知覚の確率的遷移
磯部純司長 篤志山口大)・大高洸輝広島商船高専)・甲斐昌一三池秀敏山口大HIP2014-89
明度勾配図形を移動させることで,明暗が強調されて知覚されることがわかっている.本研究では,移動によって強調して知覚された... [more] HIP2014-89
pp.51-55
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