お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 20件中 1~20件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, SR, SRW
(併催)
2024-03-14
10:25
東京 東京大学本郷キャンパス + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
5G拡張を目指すベースバンドMIMO方式による周波数利用効率向上に関する検討(2) ~ 実MIMOとベースバンドMIMOによるMxN倍の通信方式 ~
瀧川マリア明大)・太田現一郎YRP)・井家上哲史明大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
RCS, SR, SRW
(併催)
2024-03-14
11:40
東京 東京大学本郷キャンパス + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
6Gヒューマンインタフェースの研究 ~ 五感クロスモーダル現象の利用可能性の探求 ~
佐々木萌楓並木快成野田幸希吉田有佑片桐正文横須賀高校)・太田現一郎㈱YRP
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-04
11:15
東京 東京工業大学
(開催中止,技報発行あり)
Beyond 5Gに向けた新変調技術 MARIA方式の研究(1) ~ mMIMOの革新とBeamformingの多ユーザ/多機能ネットワーク化とそのプロトコルの提案 ~
瀧川マリア明大)・太田現一郎横須賀テレコムリサーチパークRCS2019-326
5Gの主要機能であるビームフォーミング機能の課題を解決し高付加価値サービスを創出する新機能を提案し、実用化する上で必要と... [more] RCS2019-326
pp.37-42
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-04
11:35
東京 東京工業大学
(開催中止,技報発行あり)
Beyond 5Gに向けた新変調技術 MARIA方式の研究(2) ~ 高付加価値を引き出す新たな情報空間と情報プロトコルの原理 ~
太田現一郎横須賀テレコムリサーチパーク)・瀧川マリア明大RCS2019-327
5Gの主要機能であるビームフォーミング機能の課題を解決し高付加価値サービスを創出する新機能を提案した.これを可能にした疑... [more] RCS2019-327
pp.43-48
RCS 2019-10-24
10:20
神奈川 横須賀リサーチパーク (YRP) 第5世代移動通信の課題を解決する新変調方式の研究 ~ ビームフォーミング機能およびMIMO機能の基本的拡張方法の提案 ~
飯田彩乃大久保洸佑山口 江宮田万壽南井りん小林 裕横須賀高校)・太田現一郎横須賀テレコムリサーチパークRCS2019-180
昨年に考案した6Gに向けた新変調方式「MARIA方式」を、5Gの主要な課題に対応して方式を革新した.5Gの主要な無線技術... [more] RCS2019-180
pp.13-18
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-06
09:50
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 第6世代移動通信に向けた新変調方式の研究(その2) ~ MARIA(MIHO Applied Resource-block Interleaving Access) 方式を用いた新たな通信方式の展開 ~
原 佳祐八巻 蒼瀧川マリア小林 裕横須賀高校)・太田現一郎横須賀テレコムリサーチパークRCS2018-290
筆者らが昨年に発表したMARIA方式(MIMO Applied Resource-block Interleaving ... [more] RCS2018-290
pp.49-54
CS 2018-11-02
11:00
愛媛 子規記念館博物館(道後温泉) [依頼講演]第6世代移動通信に向けた新変復調方式の提案 ~ MARIA(MIMO Applied Resource-block Interleaving Access)方式の解説 ~
太田現一郎横須賀テレコムリサーチパーク)・瀧川マリア原 佳祐八巻 蒼小林 裕横須賀高校CS2018-67
文部科学省サイエンスハイスクール認定授業3ヵ年の研究指導成果としてLTE/OFDMAシステムにおける周波数利用効率向上を... [more] CS2018-67
pp.67-72
RCS 2018-10-19
10:10
東京 機械振興会館 第6世代移動通信に向けた新変調方式の研究 ~ MARIA (MIMO Applied Resource-block Interleaving Access)方式の提案 ~
瀧川マリア原 佳祐八巻 蒼小林 裕横須賀高校)・太田現一郎横須賀テレコムリサーチパークRCS2018-166
LTE/OFDMAシステムにおける周波数利用効率向上を可能にする新規の変復調方式を考案し、Rician環境下における基本... [more] RCS2018-166
pp.83-88
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
17:10
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 28GHz帯における入射角別の反射,透過特性および,伝搬モデルに関する研究
坂本祐基功刀紀樹吉井一駿齋籐 恵パン ジェニー嶋本 薫太田現一郎徳田清仁佐藤拓朗野崎大地岡本航輝持田 透早大)・山田雅也ATRRCS2017-342
現在,次世代通信の規格として28GHz帯が注目されているが,通信に用いる際には距離による減衰が大きく,長距離通信には不向... [more] RCS2017-342
pp.143-148
SRW 2016-08-22
14:20
千葉 日本大学 津田沼キャンパス [招待講演]マルチメディア移動アクセスシステムMMACの標準化とそこから見えること ~ 第5世代移動通信システムにおける無線技術研究開発への期待 ~
太田現一郎早大SRW2016-41
 [more] SRW2016-41
pp.49-54
RCS 2015-10-02
16:20
神奈川 YRP(横須賀) [依頼講演]早稲田大学における第5世代移動通信に関する研究
太田現一郎古賀康之津田俊隆朴 容震佐藤拓朗早大RCS2015-188
早稲田大学における第5世代移動通信に関する多分野の研究について述べる.2005年頃から、無線アクセス系のみならず、ネット... [more] RCS2015-188
pp.161-166
RCS, SR, SRW
(併催)
2015-03-04
14:00
東京 東京工業大学 An Orthogonal Frequency Multiplexed (OFDM) four-layer SSB-QAM Modulation method
Gen-ichiro OhtaTakuro SatoWaseda Univ.RCS2014-328
 [more] RCS2014-328
pp.159-164
IN, RCS
(併催)
2014-05-16
15:45
東京 機械振興会館 SSB-QAM変調方式の一研究(その2) ~ AWGN 環境下におけるBER特性の理論検討 ~
太田現一郎佐藤拓朗早大RCS2014-31
筆者らが研究するSSB-QPSK変復調方式に多値化対策を提案し、SSB-QAM方式を提案した。 QPSKモードではrol... [more] RCS2014-31
pp.67-72
RCS, SR, SRW
(併催)
2014-03-03
11:20
東京 早稲田大学 SSB-QPSK変調方式の多値化の一研究 ~ 4層SSB-QAM変調方式 ~
太田現一郎佐藤拓朗早大RCS2013-312
筆者らが研究するSSB-QPSK変復調方式において、新たな検波方式を考案した。この結果、最大の課題の一つであった隣接シン... [more] RCS2013-312
pp.37-42
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2010-03-05
14:00
神奈川 YRP SSB-QPSK高能率変復調アルゴリズムの解析と評価
オチロ フヤッグ早大)・南里将彦パナソニック)・太田現一郎佐藤拓朗早大RCS2009-332
 [more] RCS2009-332
pp.439-442
IN, NS
(併催)
2009-03-04
11:50
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル 大規模災害時における既存網を有効に利用するマルチホップ無線ネットワークの検討
手塚 奨中里秀則太田現一郎富永英義早大NS2008-214
大型地震に代表される, 大規模災害が発生した時には平常時の数十倍のトラヒックが発生する. この場合の通信の確保が重要な命... [more] NS2008-214
pp.399-403
USN, CQ, MoNA
(併催)
2008-01-25
11:20
静岡 浜松アクトシティ研修交流センター [技術展示]中波AM放送での音響OFDMの伝送特性
中島悠輔松岡保静吉村 健NTTドコモ)・三浦 洋中島誠一ニッポン放送)・町田正徳ニッポン放送プロジェクト)・太田現一郎早大MoMuC2007-81 USN2007-74
筆者らが開発した音響用透かし技術である音響OFDM技術を用いて,中波AM放送システム上で音声コンテンツにデータ情報を重畳... [more] MoMuC2007-81 USN2007-74
pp.77-78(MoMuC), pp.93-94(USN)
RCS, SIP
(共催)
2007-01-24
09:45
沖縄 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター スペクトル拡散型単側波帯変調方式の検討
南里将彦上杉 充パナソニックモバイルコミュニケーションズ)・太田現一郎早大SIP2006-119 RCS2006-177
SSB(Single Side Band)方式は周波数利用効率や電力効率の観点からDSB(Double Side Ban... [more] SIP2006-119 RCS2006-177
pp.13-18
RCS, IN
(併催)
2005-05-26
16:15
東京 機械振興会館 [招待講演]救急医療現場におけるブロードバンド移動通信技術と実証実験
原田博司NICT)・阪田 徹NTT)・太田現一郎パナソニックモバイルコミュニケーションズ)・石原義隆NTTコミュニケーションズ)・桝田晃司東京農工大)・竹内良平横浜市大)・寺村允安YRP研究開発推進協会
 [more] IN2005-5 RCS2005-20
pp.23-28
RCS 2004-08-27
09:00
北海道 北海道大学 OFDMの多重化における一検討
太田現一郎上杉 充パナソニックモバイルコミュニケーションズ)・佐藤拓朗富永英義早大
異なる速度によるOFDMの直交性を明らかにして、OFDMを多重化する新たな変復調方式を検討した。提案方式は異なる速度のO... [more] RCS2004-136
pp.1-6
 20件中 1~20件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会