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 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2021-06-29
15:50
ONLINE オンライン開催 Partial information decompositionを用いた大脳基底核の活動と過去の経験がラットの選択行動に与える影響
杉浦伊織伊禮 司琉球大)・銅谷賢治沖縄科技大)・倉田耕治宮田龍太琉球大NC2021-17 IBISML2021-17
本研究では腹側淡蒼球(ventral pallidum, VP)および側坐核(nucleus accumbens, NA... [more] NC2021-17 IBISML2021-17
pp.114-119
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2017-06-24
11:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 媒介分析による側坐核と腹側淡蒼球の神経活動が行動に及ぼす間接効果の検証
伊禮 司琉球大)・伊藤 真プログレス・テクノロジーズ)・銅谷賢治沖縄科技大)・宮田龍太琉球大NC2017-17
本研究では, 始めに前回のトライアルでの報酬結果が次のトライアルでのラットの行動時間と側坐核 (nucleus accu... [more] NC2017-17
pp.115-120
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-25
10:45
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 公開初週末における映画の興行収入予測
岡崎将司琉球大)・長坂龍一郎東工大)・宮田龍太琉球大IBISML2015-24
本研究では、アメリカ合衆国における映画の公開初週末の興行収入について、Web上のキーワード検索数から予測した場合と、製作... [more] IBISML2015-24
pp.195-200
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-25
11:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 大相撲取組の統計・情報理論的分析
具志堅尚敬宮田龍太琉球大IBISML2015-25
DugganとLevitt (2002) は,大相撲本場所における取組を統計的に分析する手法を提案した.
ただし,彼ら... [more]
IBISML2015-25
pp.201-205
NC, MBE
(併催)
2014-03-18
10:40
東京 玉川大学 反転想起と引き延し想起を実現するための神経実装の探索
佐藤圭太宮田龍太青西 亨東工大NC2013-104
ラットの海馬において,覚醒行動または睡眠期間中に直前の行動経験に関連したスパイク時系列パターン の反転想起や引き延し想起... [more] NC2013-104
pp.91-96
NC 2014-01-20
10:00
福岡 九州工業大学 若松キャンパス(北九州学術研究都市) 有色スパイクトリガー平均による効率的な位相応答曲線の推定
守永一彦宮田龍太青西 亨東工大NC2013-67
神経細胞の同期特性を理解するうえで,位相応答曲線(Phase Response Curve: PRC)は非常に重要な指標... [more] NC2013-67
pp.1-6
NC, IPSJ-BIO
(連催)
2013-06-28
10:30
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 自己想起型連想記憶に最適な結合関数とSTDP窓関数の組合せ探索
宮田龍太佐藤圭太青西 亨東工大NC2013-6
Lengyelら(2005)は計算理論の観点から,スパイク位相パターンの記銘・想起を行う自己想起型連想記憶アルゴリズムを... [more] NC2013-6
pp.101-106
NC 2012-07-31
13:40
滋賀 立命館大学 情報理工学部 クリエーションコア1階教授会会議室 相互情報量最大化による海馬CA1ネットワークのシナプス可塑性様式の予測 ~ 変速再生と逆再生の場合 ~
宮田龍太東工大/学振)・太田桂輔理研)・青西 亨東工大NC2012-30
ラット海馬CA1領域では,覚醒· 睡眠期間中に直前の行動経験に関連したスパイク時空間パターンの逆再生や変速再生... [more] NC2012-30
pp.89-94
NC, IPSJ-BIO
(連催)
2012-06-28
14:15
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 相互情報量最大化による海馬CA1ネットワークのシナプス可塑性様式の予測
宮田龍太東工大/学振)・太田桂輔理研)・青西 亨東工大NC2012-10
海馬CA1ネットワークで行われていると考えられている計算を最適に実現する神経実装をトップダウン的に求め,海馬CA1錐体細... [more] NC2012-10
pp.53-58
NC 2012-01-26
09:00
北海道 公立はこだて未来大学 0次減衰する連想記憶モデルの記憶容量に関する研究
宮田龍太東工大)・綴木 馴岡山理科大)・青西 亨東工大)・倉田耕治琉球大NC2011-97
短期記憶の場として目される海馬とその周辺では,シナプスの死滅・新生が観測されている.生理学的実験により,スパインの体積の... [more] NC2011-97
pp.1-6
MBE, NC
(併催)
2011-11-25
14:15
宮城 東北大学 大学院工学研究科 スパースコーディングされた新生ニューロンをもつ連想記憶モデルの相互情報量による最適化
綴木 馴岡山理科大)・宮田龍太東工大)・倉田耕治琉球大NC2011-83
先攻研究により,新生ニューロンをもつ連想記憶モデルはオーバーロードを回避し,最近の記憶を安定して保持することが明らかにな... [more] NC2011-83
pp.65-70
NC 2011-10-20
13:35
福岡 九州大学大橋キャンパス 細胞新生するスパースなHopfieldモデルの統計力学的解析
宮田龍太前川治郎東工大)・倉田耕治琉球大)・青西 亨東工大NC2011-64
本研究では,スパースコーディングされた細胞新生するHopfieldモデルについて,SCSNAによる統計力学的解析を行う.... [more] NC2011-64
pp.113-118
NC 2011-07-25
10:45
兵庫 神戸大学大学院工学研究科 スパースコーディングを用いた指数忘却を持つ連想記憶モデルの相互情報量による最適化
綴木 馴岡山理科大)・宮田龍太東工大)・倉田耕治琉球大NC2011-21
 [more] NC2011-21
pp.7-10
NC, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2011-06-24
13:25
沖縄 琉球大学 50周年記念館 振動子型自己組織化マップによる情報分離抽出
宮田龍太東工大)・倉田耕治琉球大NC2011-12
結び付け問題は,今日の脳科学における主要問題の一つで,未解決のままである.
結び付け問題を解決する策の一つとして,同期... [more]
NC2011-12
pp.101-106
NC, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2011-06-24
13:50
沖縄 琉球大学 50周年記念館 SOMによる第一次視覚野の機能地図の再現
稲田美佳琉球大)・宮田龍太東工大)・倉田耕治琉球大NC2011-13
 [more] NC2011-13
pp.107-112
NC, NLP, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2010-06-18
14:40
沖縄 琉球大学50周年記念館 非線形振動子場における局在振動の研究
宮田龍太倉田耕治琉球大NLP2010-5 NC2010-5
不安定な平衡解を囲む安定な周期解をもつ非線形振動子の中で最も簡単なものとして知られるRIC(Radial Isochro... [more] NLP2010-5 NC2010-5
pp.25-30
NC 2009-05-25
11:30
沖縄 沖縄科学技術研究基盤整備機構(OIST) 自己組織モデルのための神経場における局在振動の研究
宮田龍太琉球大)・伊達 章宮崎大)・倉田耕治琉球大NC2009-3
情報分離に伴って生じる結び付け問題の解決策として,認識細胞の興奮が振動的で,同対象を認識する細胞同士の振動が同位相である... [more] NC2009-3
pp.13-18
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