お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 8件中 1~8件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MWPTHz, EST, MW, EMT, OPE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-07-19
14:15
北海道 旭川市民文化会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
周期分極反転LiNbO3導波路デバイスによるテラヘルツ波発生の検討
岸本 直浜崎淳一小川 洋古澤健太郎林 伸一郎関根徳彦寳迫 巌NICTEMT2022-25 MW2022-49 OPE2022-28 EST2022-26 MWPTHz2022-23
テラヘルツ波送受信モジュールの開発のために周期分極反転LiNbO3 (PPLN) 導波路デバイスの非線形光学効果を用いた... [more] EMT2022-25 MW2022-49 OPE2022-28 EST2022-26 MWPTHz2022-23
pp.87-90
MWP 2020-10-21
14:20
ONLINE オンライン開催 [招待講演]THz波発生効率向上のためのリッジ形状PPLNデバイス
浜崎淳一小川 洋NICT)・岸本 直OKI)・関根徳彦笠松章史寳迫 巌NICTMWP2020-27
 [more] MWP2020-27
pp.7-10
MWP 2016-04-21
14:55
東京 機械振興会館 PPLNからの広帯域マルチサイクル周波数チャープTHz波パルス発生
浜崎淳一小川 洋関根徳彦笠松章史菅野敦史山本直克寶迫 巌NICTMWP2016-4
高周波(テラヘルツ波, THz波)広帯域のFM-CWレーダー光源開発に向け, 反転周期の間隔を徐々に変化させた周期的分極... [more] MWP2016-4
pp.13-17
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-03
13:00
東京 成蹊大学 6号館6階 [特別招待講演]視線から測るこころ・視線が変えるこころ
小川洋和関西学院大IMQ2014-33 IE2014-94 MVE2014-81
 [more] IMQ2014-33 IE2014-94 MVE2014-81
p.39
MWP, OPE, MW, EMT, EST, IEE-EMT
(共催) [詳細]
2012-07-26
11:00
北海道 北海道大学 マッハツェンダ変調器型超平坦光コム発生器の光フィードバックループによる光コム信号の広帯域化
諸橋 功坂本高秀山本直克小川 洋川西哲也寳迫 巌NICTMW2012-38 OPE2012-31 EST2012-20 MWP2012-19
 [more] MW2012-38 OPE2012-31 EST2012-20 MWP2012-19
pp.85-88
LQE, OPE, OCS
(共催)
2007-11-01
09:00
福岡 九州工業大学 伸張歪MQW可飽和吸収体を集積化したモード同期半導体レーザを用いた偏波・波長・フィルターフリー全光クロック再生実験
荒平 慎高橋博之中村幸治八重樫浩樹小川 洋OKIOCS2007-39 OPE2007-94 LQE2007-80
伸張歪MQW可飽和吸収体を集積化したモード同期半導体レーザ(MLLD)を用いた,直交偏波入力型偏波ダイバーシティ構成によ... [more] OCS2007-39 OPE2007-94 LQE2007-80
pp.1-6
LQE, OPE
(共催)
2007-06-29
10:45
東京 機械振興会館 アイソレータフリーモジュール用 1.3μm 利得結合型DFBレーザの反射戻り光耐性
中村幸治宮村悟史関川 亮志村大輔OKI)・中谷 晋小里貞二郎フジクラ)・八重樫浩樹小川 洋OKIOPE2007-19 LQE2007-20
光送信モジュールの低コスト化のためアイソレータフリー化が望まれている.今回我々はアイソレータフリーモジュール用の利得結合... [more] OPE2007-19 LQE2007-20
pp.15-18
LQE, OCS, OPE
(共催)
2004-11-05
16:35
福岡 九州工業大学 NOLMとモード同期半導体レーザを用いた160Gbps光3R再生実験
荒平 慎村井 仁藤井浩三小川 洋OKI
 [more] OCS2004-108 OPE2004-173 LQE2004-117
pp.81-84
 8件中 1~8件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会