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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MSS, NLP
(共催)
2022-03-29
15:45
ONLINE オンライン開催 PC操作ログによる作業の切れ目推定技術の提案
山本里奈坂巻慶行角田忠信山口純平兒島 尚富士通MSS2021-80 NLP2021-151
近年,テレワーク中心の働き方が広まっている.従来のオフィスにおける働き方では作業の切れ目に会話が発生することが多かった.... [more] MSS2021-80 NLP2021-151
pp.133-138
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
10:55
ONLINE オンライン開催 アニーリング計算を用いた最短ベクトル問題の求解 ~ 疑似マルチスピンフリップを用いたハミルトニアン生成 ~
山口純平富士通研)・大輪拓也九工大)・古川和快富士通研IT2020-121 ISEC2020-51 WBS2020-40
NIST 耐量子計算機暗号標準化の有力候補とされる格子暗号は最短ベクトル問題(SVP)の計算困難性を安全性の根拠とする暗... [more] IT2020-121 ISEC2020-51 WBS2020-40
pp.58-65
ISEC, IT, WBS
(共催)
2020-03-11
09:55
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス(神戸ポートアイランド)
(開催中止,技報発行あり)
アニーリング計算を用いたAESの差分特性探索に向けて
平野 遥垣本修吾米山一樹茨城大)・山口純平富士通研IT2019-109 ISEC2019-105 WBS2019-58
2011年にMouhaらによって差分特性および線形特性におけるactive S-boxes数の下界の解析に用いられたのを... [more] IT2019-109 ISEC2019-105 WBS2019-58
pp.127-133
SITE, EMM, ISEC, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2017-07-14
16:10
東京 内田洋行東京本社ショールーム DeepLLLを用いたSVP解読報告
山口純平安田雅哉九大ISEC2017-23 SITE2017-15 ICSS2017-22 EMM2017-26
格子暗号の安全性は最短ベクトル問題(SVP)や最近ベクトル問題(CVP)などの格子問題の計算量的困難 性に基づいている.... [more] ISEC2017-23 SITE2017-15 ICSS2017-22 EMM2017-26
pp.115-122
PRMU, HIP
(共催)
2010-03-15
09:50
鹿児島 鹿児島大 顔特徴とコンテキスト情報に基づく顔の隠れに頑健な人物識別
山口純平嶋田和孝榎田修一江島俊朗遠藤 勉九工大PRMU2009-237 HIP2009-122
本稿では,隠れに頑健な人物識別手法として,顔特徴とコンテキスト情報を用いた手法について報告する.
本手法では,顔特徴と... [more]
PRMU2009-237 HIP2009-122
pp.25-30
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