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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2022-03-10
10:30
ONLINE オンライン開催 論理故障テスト並列化のための制御信号のドントケア割当て法
徐 浩豊細川利典山崎紘史新井雅之日大)・吉村正義京都産大CPSY2021-56 DC2021-90
近年,VLSIのテストコスト増大に伴い,テストパターン数の削減が重要になっている.テストパターン数を削減するために,テス... [more] CPSY2021-56 DC2021-90
pp.67-72
DC 2022-03-01
15:10
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
無効状態を含んだコントローラの遷移故障検出率向上指向状態割当て法
飯塚恭平細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大DC2021-75
 [more] DC2021-75
pp.63-68
DC 2021-12-10
13:00
香川 国民宿舎小豆島(ふるさと荘交流センター)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
低消費電力指向多重目標故障テスト生成法
三浦 怜細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大)・新井雅之日大DC2021-55
近年,超大規模集積回路の実速度テスト時におけるキャプチャ消費電力の増大に伴い,低消費電力指向テスト生成手法が提案されてい... [more] DC2021-55
pp.1-6
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2021-03-26
11:40
ONLINE オンライン開催 コントローラの遷移故障検出率向上のためのコントローラ拡大法
飯塚恭平細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大CPSY2020-63 DC2020-93
近年,VLSIの微細化,高速化,電源電圧の低下に伴い,遷移故障モデルなどのタイミング欠陥に対するテストが必要不可欠となっ... [more] CPSY2020-63 DC2020-93
pp.79-84
DC 2021-02-05
14:00
ONLINE オンライン開催 RTLハードウェア要素のテストスケジューリング情報を用いた多重目標故障テスト生成法
浅見竜輝細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大)・新井雅之日大DC2020-74
近年,大規模集積回路のテストコスト増大伴い,テストパターン数削減のためのテスト並列化手法が提案されている.従来手法ではコ... [more] DC2020-74
pp.30-35
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2020-03-06
14:30
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
パーシャルMAX-SATを用いた抵抗性オープン故障に対するテスト生成法
山崎紘史石山悠太松田竜馬細川利典日大)・吉村正義京都産大)・新井雅之日大)・四柳浩之橋爪正樹徳島大VLD2019-131 HWS2019-104
従来,VLSIのテストでは,縮退故障モデルや遷移故障モデルが広く用いられてきた.しかしながら,半導体微細化技術の進展に伴... [more] VLD2019-131 HWS2019-104
pp.215-220
DC 2020-02-26
12:00
東京 機械振興会館 n入力マルチプレクサのテスト不能故障数削減のためのコントローラ拡大法
竹内勇希細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大DC2019-90
近年,VLSIの微細化,高速化にともない,遷移故障モデルなどのタイミング欠陥に対するテストが必要不可欠となっている.しか... [more] DC2019-90
pp.25-30
DC 2020-02-26
14:10
東京 機械振興会館 パーシャルMaxSATを用いた低消費電力指向ドントケア判定・割当て同時最適化法
三澤健一郎細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大)・新井雅之日大DC2019-92
近年,実速度スキャンテストにおいて,過度なキャプチャ時消費電力の発生が問題視されている.キャプチャ時消費電力を削減するた... [more] DC2019-92
pp.37-42
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2019-03-18
09:00
鹿児島 西之表市民会館(種子島) 最大充足化問題を用いた抵抗性オープン故障に対するテスト生成法
山崎紘史細川利典日大)・吉村正義京都産大)・新井雅之日大)・四柳浩之橋爪正樹徳島大CPSY2018-117 DC2018-99
従来,VLSIのテストでは,縮退故障モデルや遷移故障モデルが広く用いられてきた.しかしながら,半導体微細化技術の進展に伴... [more] CPSY2018-117 DC2018-99
pp.315-320
DC 2019-02-27
09:50
東京 機械振興会館 キャプチャセーフテストベクトルの故障伝搬経路を模倣した低消費電力志向ドントケア判定法
三澤健一郎細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大DC2018-73
初期テスト集合中のキャプチャアンセーフテストベクトル数とアンセーフ故障数を削減するために,低消費電力を志向したドントケ判... [more] DC2018-73
pp.13-18
DC 2019-02-27
13:40
東京 機械振興会館 コントローラの遷移故障検出率向上のための状態割当て手法
吉村正義京都産大)・竹内勇希山崎紘史細川利典日大DC2018-78
近年,VLSIの微細化・高速化に伴いタイミング欠陥が増加し,遷移故障モデルにおけるテストが必要不可欠である.しかし,回路... [more] DC2018-78
pp.43-48
DC 2019-02-27
14:30
東京 機械振興会館 コントローラのテスト活性化用状態圧縮法
池ヶ谷祐輝石山悠太細川利典山崎紘史日大DC2018-80
VLSIのテストにおける課題の一つとして,テスト容易化設計回路の面積削減と故障検出効率の向上が挙げられる.その課題を解決... [more] DC2018-80
pp.55-60
DC 2018-02-20
09:55
東京 機械振興会館 コントローラ拡大を用いた遷移故障テストパターン数削減のための演算器のテストレジスタ割当て法
竹内勇希武田 俊細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大DC2017-78
VLSIのテストコストを削減するためには,テストパターン数を削減することが必要である.特に動的テスト圧縮の効率を高めるた... [more] DC2017-78
pp.7-12
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-11-06
15:20
熊本 くまもと県民交流館パレア コントローラ拡大を用いたレジスタ転送レベルにおけるテストパターン数削減のためのハードウェア要素のテストレジスタ割当て法
武田 俊細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大VLD2017-37 DC2017-43
近年, VLSIのテストコスト増大に伴い,DFT設計を用いたテストパターン数削減手法が重要視されている.特に, VLSI... [more] VLD2017-37 DC2017-43
pp.61-66
DC 2017-02-21
10:30
東京 機械振興会館 キャプチャセーフテストベクトルを利用した低消費電力指向テスト生成における動的テスト圧縮法
細川利典平井淳士山崎紘史新井雅之日大DC2016-74
実速度スキャンテストにおいて,キャプチャ動作時の過度な電力消費は回路の熱破壊や誤テストといった深刻な問題を引き起こし,歩... [more] DC2016-74
pp.1-6
DC 2017-02-21
15:05
東京 機械振興会館 拡張シフトレジスタを用いた強セキュア回路設計法
山崎紘史細川利典日大)・藤原秀雄阪学院大DC2016-80
 [more] DC2016-80
pp.35-40
DC 2016-02-17
14:00
東京 機械振興会館 故障励起条件解析を用いたユニバーサル論理故障診断のための被疑故障ランキング法
高野秀之細川利典山崎紘史日大)・山崎浩二明大DC2015-91
 [more] DC2015-91
pp.31-36
DC 2016-02-17
14:50
東京 機械振興会館 テストパターン数削減のためのRTLテストポイント挿入法
大崎直也細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大DC2015-93
VLSIのテストコスト削減のため,テストポイント挿入を用いたテストパターン数削減法が提案されている.ゲートレベルにおける... [more] DC2015-93
pp.43-48
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2015-12-03
13:45
長崎 長崎県勤労福祉会館 静的テスト圧縮のための多重目標故障テスト生成を用いたMバイNアルゴリズム
原 侑也山崎紘史細川利典日大)・吉村正義京都産大VLD2015-69 DC2015-65
 [more] VLD2015-69 DC2015-65
pp.207-212
DC 2015-06-16
14:10
東京 機械振興会館 地下3階2号室 BASTにおけるスキャンスライスに基づくテストデータ削減法
錦織 誠山崎紘史細川利典新井雅之日大)・吉村正義京都産大DC2015-16
LSIのテスト品質を維持しながら,テストデータ量を大幅に削減する手法の一つとして,組込み自己テストと決定的テスト生成を組... [more] DC2015-16
pp.1-6
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