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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MVE, IMQ, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2021-03-02
09:20
ONLINE オンライン開催(崇城大学から変更) 絵画鑑賞時の注視点データベースの提案と顕著性マップとの比較
野坂祐介東海大)・石井英里子鹿児島県立短大)・星野祐子山田光穗東海大CQ2020-111
作者は鑑賞者の視線を誘導して見せたい部分に集中させるための工夫をすると言われている. 優れた絵画を鑑賞しているときの視線... [more] CQ2020-111
pp.16-21
MVE, IMQ, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2021-03-03
15:30
ONLINE オンライン開催(崇城大学から変更) 広色域・高輝度の画像が生体信号に及ぼす癒やし効果の検討
篠原未歩谷村龍一高柳和之東海大)・石井英里子鹿児島県立短大)・星野祐子山田光穗東海大CQ2020-119
 [more] CQ2020-119
pp.61-66
IMQ 2018-12-21
15:15
東京 東京理科大学 葛飾キャンパス 自動車運転席のシートを振動させたときに生じる方向知覚の分析
丸山大岳山田光穗東海大IMQ2018-19
現在,車の運転システムの情報化が進んでおり,車から人へ情報提示する機会が増えている.車への情報提示手法はHUDやハンドル... [more] IMQ2018-19
pp.21-26
IMQ 2018-12-21
15:40
東京 東京理科大学 葛飾キャンパス 青色と黄色の等輝度刺激に対するオクルージョン生起時の両眼網膜像間の不一致検出の解析
望月信哉布村綾香東海大)・工藤博章名大)・山田光穗東海大IMQ2018-20
本論文では先行研究で明らかにした小細胞系が処理していると言われている赤-緑反対色に加えて,顆粒細胞系が処理すると言われて... [more] IMQ2018-20
pp.27-32
IMQ 2018-12-21
16:05
東京 東京理科大学 葛飾キャンパス 映画コンテンツの違いによってもたらされる眼球運動とCFFの分析
大友隆秀望月信哉東海大)・石井英里子鹿児島県立短大)・星野祐子山田光穗東海大IMQ2018-21
 [more] IMQ2018-21
pp.33-38
CW
(第二種研究会)
2018-06-20 東京 NHK放送技術研究所 4K映像の高解像度を生かした新たなスポーツ中の視線解析法の提案
猿樂拓也小山玲子小林康祥望月信哉山田光穗東海大
2020年東京オリンピックに向けて、2018年12月に4K放送が開始されることもあり、4K映像が以前より身近なものになっ... [more]
IMQ 2017-10-06
13:30
兵庫 神戸大学 新たな口唇動作分析装置の開発と評価のパラメータの検討
黒澤勇樹菅沼美由起望月信哉星野祐子山田光穗東海大IMQ2017-13
これまで我々は口唇動作による発話トレーニングの手法や音声認識を用いない発話認識の研究を行ってきた.それらの研究から,口唇... [more] IMQ2017-13
pp.1-4
IMQ 2017-10-06
13:55
兵庫 神戸大学 眼球運動と口唇動作に注目した疲労評価
菅沼美由起黒澤勇樹望月信哉星野祐子山田光穗東海大IMQ2017-14
これまで我々は眼球運動中の固視微動によるドライバーの集中度の分析や,口唇動作による発話認識やトレーニングを行ってきた.そ... [more] IMQ2017-14
pp.5-8
IMQ 2017-10-06
14:45
兵庫 神戸大学 2チャンネルステレオと5.1チャンネルサラウンドが視線の動きにもたらす効果
小林康祥望月信哉菅沼美由起山田光穗東海大IMQ2017-16
映像の高精細度化が進みさらに音響技術も進歩している。一般的な音響方式として家庭ではステレオ方式が主に用いられている。映画... [more] IMQ2017-16
pp.15-20
IMQ 2017-10-06
15:25
兵庫 神戸大学 同一画像を解像度と視聴位置を変えたときの視線の分析
小山玲子中川理子菅沼美由起望月信哉山田光穗東海大IMQ2017-17
これまで,当研究室では視聴位置と視聴距離を変化させての頭部運動と眼球運動の測定を行ってきた.その結果,平均注視位置が提示... [more] IMQ2017-17
pp.21-24
IMQ 2017-10-06
15:50
兵庫 神戸大学 提示画角(画面の大きさ)と視線の関係についての分析
中川理子小山玲子菅沼美由起望月信哉山田光穗東海大IMQ2017-18
4Kテレビの普及が本格的になり,8Kの実用化も進んでいる.これらのテレビは画素構造が小さく,より近距離から観察してもその... [more] IMQ2017-18
pp.25-28
IMQ 2017-05-19
13:55
東京 成蹊大学 3Dディスプレイと3D映像を連動させたときの輻輳眼球運動と調節の測定
望月信哉佐藤宏樹助川慧吾菅沼美由起山田光穗東海大IMQ2017-2
 [more] IMQ2017-2
pp.9-14
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-06
15:05
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 テクスチャのある円柱のリムを注視した時の眼球運動と水晶体の屈折度の同時計測
工藤博章名大)・山田光穗東海大)・大西 昇名大IMQ2016-34 IE2016-149 MVE2016-57
筆者らは,3次元知覚におけるオクルージョンの幾何に着目し,円柱のリムを対象として注視位置の測定を行い,検討を行ってきた.... [more] IMQ2016-34 IE2016-149 MVE2016-57
pp.79-84
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-06
15:30
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 等輝度ランダムドット円柱のリム注視時に生じる両眼不一致についての考察
望月信哉渡邉怜奈菅沼美由起東海大)・工藤博章大西 昇名大)・山田光穗東海大IMQ2016-35 IE2016-150 MVE2016-58
立体視技術は,3D映画のみではなく医療など幅広い分野で応用されている.それぞれの眼に少しずれた映像を観察させることにより... [more] IMQ2016-35 IE2016-150 MVE2016-58
pp.85-88
IMQ 2015-11-27
16:05
京都 京都工芸繊維大学 雰囲気メガネのもたらす注意変化の基礎的検討
斎藤雄太丸山大岳浦壁沙綾真塩 武飯塚 岳山田光穗東海大IMQ2015-24
近年,道路交通システムや運転支援装置へITS技術の実用化が進んでいる.我々は,運転中の注意度の変化を注視時の固視微動の分... [more] IMQ2015-24
pp.19-24
IMQ 2015-11-27
16:30
京都 京都工芸繊維大学 観視距離と視聴位置による視線と頭部の分析
望月信哉渡邉怜奈高比良英朗山田光穗東海大IMQ2015-25
近年の映像技術の発展を受けて高解像度映像が普及し我々の触れる機会が増えた.高解像度画像では画素構造が小さくなり,より近い... [more] IMQ2015-25
pp.25-30
IMQ 2015-11-27
16:55
京都 京都工芸繊維大学 口唇動作による英語発話学習の評価法の検討
菅沼美由起山村知生星野祐子山田光穗東海大IMQ2015-26
これまで我々は音声認識と映像認識を組み合わせたマルチモーダルな音声認識の1つである口唇動作に着目し,発話認識の手法を研究... [more] IMQ2015-26
pp.31-36
IMQ 2015-07-10
14:25
静岡 静岡大学 4Kドライビングシミュレーターによる注視点分析
斎藤雄太飯塚 岳山田光穗東海大IMQ2015-8
近年,道路交通システムや運転支援装置へITS技術の実用化が進んでいる.同時にドライバーの内的な状態を把握して,運転をより... [more] IMQ2015-8
pp.5-8
IMQ 2015-07-10
14:50
静岡 静岡大学 4Kドライブシミュレータを用いた生理データの測定
飯塚 岳斎藤雄太山田光穗東海大IMQ2015-9
本研究では、運転者の内的な状態を把握し、自動車運転をより快適・安全に誘導できる手法の提案を目指し、運転中により高い臨場感... [more] IMQ2015-9
pp.9-14
IMQ 2015-07-10
15:25
静岡 静岡大学 広視野映像視聴時の視線に占める頭部の比率
望月信哉高比良英朗山田光穗東海大IMQ2015-10
超高精細画像を近距離で視聴した場合,観視距離だけでなく視聴位置も注視点分布に影響すると考え,観視距離を0.75H,1.5... [more] IMQ2015-10
pp.15-20
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