お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 4件中 1~4件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS 2022-11-07
15:25
北海道 北海道自治労会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
IoT機器のファイル構成を模したサンドボックスによる持続感染型IoTマルウェアの実行環境依存性の分析
井上貴弘横浜国大)・岡田英造岡田晃市郎横浜国大/レインフォレスト)・塩治榮太朗秋山満昭NTT)・田辺瑠偉吉岡克成中尾康二松本 勉横浜国大ICSS2022-45
IoT機器を標的とするマルウェアの脅威が近年高まっている.一般的なPCとは異なり,IoT機器は多様な形態やシステム構成を... [more] ICSS2022-45
pp.43-48
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
14:55
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 適応的サンドボックスによる持続感染型IoTマルウェアの動的解析
井上貴弘横浜国大)・原 悟史横浜国大/富士ソフト)・榊 博史岡田晃市郎横浜国大/レインフォレスト)・塩治榮太朗秋山満昭NTT)・佐々木貴之田辺瑠偉吉岡克成中尾康二松本 勉横浜国大ICSS2020-41
脆弱なIoT機器に感染するマルウェアの高度化が進みつつある.従来のIoTマルウェアとは異なり,機器の再起動後も永続的に感... [more] ICSS2020-41
pp.90-95
SITE, EMM, ISEC, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2017-07-14
10:15
東京 内田洋行東京本社ショールーム ユーザ環境におけるRIG Exploit Kitの実態調査方法の提案
嶌田一郎太田敏史構造計画研)・岡田晃市郎セキュアブレイン)・山田 明KDDI総合研究所ISEC2017-16 SITE2017-8 ICSS2017-15 EMM2017-19
近年,Webを閲覧しただけでマルウェアに感染してしまうWebを媒介とする攻撃が蔓延している.Web媒介型攻撃は,Expl... [more] ISEC2017-16 SITE2017-8 ICSS2017-15 EMM2017-19
pp.33-38
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-20
11:10
北海道 公立はこだて未来大学 マルウェアの動作条件の抽出
星澤裕二岡田晃市郎山村元昭セキュアブレイン)・椎木孝斉JPCERTISEC2007-53
マルウェアのホストやネットワーク上での振る舞いを知る方法として,他のシステムに影響を与えない隔離された環境でマルウェアを... [more] ISEC2007-53
pp.57-61
 4件中 1~4件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会