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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-05
14:20
ONLINE オンライン開催 Minimum-Entropy Couplings問題に対するCicalese-Gargano-Vaccaroアルゴリズムの改善
坂谷航平岩田賢一福井大)・藤崎礼志金沢大IT2020-151 ISEC2020-81 WBS2020-70
Minimum-Entropy Couplings 問題は,与えられた 2 つの周辺分布P_XとP_Yの条件下において,... [more] IT2020-151 ISEC2020-81 WBS2020-70
pp.239-244
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-21
10:55
ONLINE オンライン開催 2元AIFV-m符号の最悪冗長度が1/mである予想の反例と改良
中村優太植田大智岩田賢一福井大)・山本博資東大IT2020-73 SIP2020-51 RCS2020-164
Hu, Yamamoto, Honda は,2 元 AIFV-m 符号を定義し,m = 2, 3, 4 に対して,2 元... [more] IT2020-73 SIP2020-51 RCS2020-164
pp.58-63
IT 2020-12-02
10:50
ONLINE オンライン開催 2元AIFV-m符号における符号木の列挙と符号化
大西源太橋本健吾岩田賢一福井大)・山本博資東大IT2020-33
SumigawaとYamamotoは,2元AIFV符号における符号木とSchr"oderパスにおける一対一対応を明示し,... [more] IT2020-33
pp.50-55
IT 2020-12-02
11:10
ONLINE オンライン開催 AIFV符号の平均符号長に関する最適性の考察
橋本健吾岩田賢一福井大IT2020-34
ハフマン符号は,単一の符号木を用いた一意復号可能な符号のクラスにおいて最小の平均符号長を達成することがマクミランの定理に... [more] IT2020-34
pp.56-61
PN 2020-04-24
15:05
ONLINE オンライン開催 [招待講演]AIFV符号の構成法および有限マルコフ状態における平均性能の最適化法
岩田賢一藤田龍星福井大)・山本博資東大PN2020-3
本稿では,Yamamoto, Tsuchihashi, Hondaが定義した2元AIFV符号の構成法とその拡張について述... [more] PN2020-3
pp.15-21
IT, SIP, RCS
(共催)
2020-01-23
13:05
広島 広島市青少年センター AIFV-m符号の冗長度について ~ m=3,5の場合 ~
藤田龍星岩田賢一福井大)・山本博資東大IT2019-48 SIP2019-61 RCS2019-278
Hu, Yamamoto, Hondaは,2元AIFV-m符号を定義し,m=2,3,4に対して, 2元AIFV-m符号の... [more] IT2019-48 SIP2019-61 RCS2019-278
pp.75-80
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-02-01
10:50
大阪 大阪大学 中之島センター 有限状態マルコフ連鎖の平均性能に関する繰り返し最適化アルゴリズム
藤田龍星岩田賢一福井大)・山本博資明大IT2018-61 SIP2018-91 RCS2018-268
次のi)〜iii)を満たすエルゴード的な有限状態マルコフ連鎖を考える. i) 各状態ごとに離散値に値をとるパラメータが一... [more] IT2018-61 SIP2018-91 RCS2018-268
pp.149-154
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-02-01
11:15
大阪 大阪大学 中之島センター 2元アルファベティックAIFV符号における最適な符号木の構成法
中西雄也藤田龍星岩田賢一福井大)・山本博資明大IT2018-62 SIP2018-92 RCS2018-269
定常無記憶情報符号化において,2ビットまでの復号遅延を許容するアルファベティックAIFV(Almost Instanta... [more] IT2018-62 SIP2018-92 RCS2018-269
pp.155-160
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
13:25
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) AIFV-$m$符号の反復構成法における最適性
藤田龍星岩田賢一福井大)・山本博資東大IT2017-111 ISEC2017-99 WBS2017-92
Yamamoto, Tsuchihashi, Hondaが提案した2元AIFV符号(almost instantaneo... [more] IT2017-111 ISEC2017-99 WBS2017-92
pp.49-54
EMM, IT
(共催)
2017-05-23
14:25
山形 山形大学(米沢キャンパス) 2元AIFV-m符号の最適な符号木を構成する動的計画法
河井貴哉岩田賢一福井大)・山本博資東大IT2017-14 EMM2017-14
Yamamoto, Tsuchihashi, Hondaが提案した2元AIFV符号(almost instantaneo... [more] IT2017-14 EMM2017-14
pp.79-84
IT 2016-09-02
10:25
佐賀 ニューハートピア $q$元入力一般化消失通信路の多段分極によるPolar符号の構成と符号化および復号化
木内智之阪井祐太岩田賢一福井大IT2016-36
Polar符号を考えるとき,Polar変換において考慮するアルファベットサイズは変換回数の2重指数関数的に増大し,その解... [more] IT2016-36
pp.13-18
IT 2016-09-02
14:10
佐賀 ニューハートピア Speed-Up Method for Optimal Quantizations of Binary-Input Discrete Memoryless Channels with Monge Property
Yuta SakaiKen-ichi IwataUniv. of FukuiIT2016-40
 [more] IT2016-40
pp.35-40
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
10:15
北海道 小樽経済センター 異なる位数での2つの条件付きRenyiエントロピー間の限界式
阪井祐太岩田賢一福井大IT2016-11 EMM2016-11
情報理論において確率変数に対する情報測度は,情報通信システムを数学的に議論するための基礎的な量であり,例えばShanno... [more] IT2016-11 EMM2016-11
pp.63-68
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
15:10
北海道 小樽経済センター 確率的に遷移する5状態システムの平均性能に対する最適化
岩田賢一木村嵩斗福井大)・山本博資東大IT2016-18 EMM2016-18
n個の状態からなる状態集合を持ち,それらの状態を確率的に遷移するシステムにおいて全体の平均性能に対する最適化問題を考える... [more] IT2016-18 EMM2016-18
pp.103-108
IT, ISEC, WBS
(共催)
2016-03-10
13:40
東京 電気通信大学 条件付きShannonエントロピーとノルムの期待値との関係とその応用
阪井祐太岩田賢一福井大IT2015-109 ISEC2015-68 WBS2015-92
確率変数に対する情報測度は,確率論や情報理論,統計学,パターン認識,暗号理論,機械学習などの分野にて幅広く利用されている... [more] IT2015-109 ISEC2015-68 WBS2015-92
pp.49-54
IT 2015-09-04
14:25
石川 白山菖蒲亭 確率的に遷移する3状態システムの平均性能に対する最適化
木村嵩斗岩田賢一福井大)・山本博資東大IT2015-42
3つの状態を確率的に遷移するシステムにおいて,全体の平均性能に対する最適化問題を考える.全体の平均性能に対する最適化問題... [more] IT2015-42
pp.49-54
EMM, IT
(共催)
2015-05-21
10:40
京都 京都市国際交流会館 一様な入力分布の離散無記憶通信路に対する対称通信路容量とGallagerの$E_{0}$関数の値域
阪井祐太岩田賢一福井大IT2015-2 EMM2015-2
ある通信路のクラスにおいて,固定した通信路容量に対して信頼性関数が最良になる通信路と最悪になる通信路を解明する研究がある... [more] IT2015-2 EMM2015-2
pp.7-12
ISEC, IT, WBS
(共催)
2015-03-02
16:40
福岡 北九州市立大学 ひびきのキャンパス 離散無記憶通信路に対して許容できる相互情報量の条件下で出力記号数を削減するアルゴリズム
永原拓実阪井祐太岩田賢一福井大IT2014-86 ISEC2014-99 WBS2014-78
通信路出力に対して量子化を行うことにより,符号化問題における計算量を減少できる場合がある.
KurkoskiとYagi... [more]
IT2014-86 ISEC2014-99 WBS2014-78
pp.153-158
IT 2015-01-30
13:25
千葉 千葉県 柏の葉 東京大学フューチャーセンター 通信路入力が一様分布の3元入力離散無記憶通信路に対する対称通信路容量と信頼性関数の値域
阪井祐太岩田賢一福井大IT2014-55
F`{a}bregas,Land,Martinezは,等しい通信路容量を有する2元入力無記憶対称通信路の信頼性関数は2元... [more] IT2014-55
pp.7-12
IT 2014-07-18
14:25
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス 離散無記憶通信路の出力に対する貪欲法による量子化について
阪井祐太岩田賢一福井大IT2014-34
通信路からの離散出力記号に対して量子化を行うことにより,符号化問題における計算量を減少できる場合がある.Kurkoski... [more] IT2014-34
pp.127-132
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