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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2012-04-27
10:35
大阪 大阪府立大学 Reconstructing Strings from Substrings with Quantum Queries
Richard CleveUniv. of Waterloo)・Kazuo IwamaKyoto Univ.)・Francois Le GallUniv. of Tokyo)・Harumichi NishimuraNagoya Univ.)・Seiichiro TaniNTT)・○Junichi TeruyamaKyoto Univ.)・Shigeru YamashitaRitsumeikan Univ.COMP2012-2
 [more] COMP2012-2
pp.7-14
COMP 2010-04-22
11:10
滋賀 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス 競合的オークションに対する平均化
市場孝之野村総研)・○岩間一雄京大COMP2010-3
 [more] COMP2010-3
pp.17-24
COMP 2009-10-16
15:25
宮城 東北大学 最大サイズ最大安定度マッチング問題に対する近似下限の改良
濱田浩気・○宮崎修一岩間一雄京大COMP2009-37
安定結婚問題で不完全希望リストを許すと,同じ例題に対する全ての安定マッ
チングは同サイズになる.しかし,安定性を無視す... [more]
COMP2009-37
pp.35-40
COMP 2009-05-26
11:15
埼玉 埼玉大学 Designing Quantum Game Strategies from Quantum Communication Protocols
Kazuo IwamaKyoto Univ.)・○Harumichi NishimuraOsaka Pref. Univ.)・Rudy RaymondIBM JapanCOMP2009-12
In their recent paper, Cleve , Slofstra, Unger and Upadhyay ... [more] COMP2009-12
pp.21-28
COMP 2008-03-10
09:30
神奈川 日本アイ・ビー・エム(株)大和事業所 男女平等安定マッチング問題に対する近似アルゴリズム
柳澤弘揮日本IBM)・宮崎修一岩間一雄京大COMP2007-55
安定結婚問題は,Gale と Shapley によって提案されたマッチングの問題である.任意の例題について,解が存在し,... [more] COMP2007-55
pp.1-8
COMP 2007-10-16
10:40
宮城 東北大学 3人部屋安定ルームメイト問題のNP完全性
岡本和也・○宮崎修一岩間一雄京大COMP2007-41
 [more] COMP2007-41
pp.1-6
COMP 2007-09-20
15:15
愛知 豊橋技術科学大学 The Complexity of the Hajos Calculus on Planar Graphs
Yoichi HanataniKyoto Univ.)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Kazuo Iwama・○Suguru TamakiKyoto Univ.COMP2007-38
 [more] COMP2007-38
pp.43-50
COMP 2007-06-29
09:25
北海道 北海道大学 部の大きさの比が高々定数倍の孤立2部クリークの列挙
宮川博光伊藤大雄岩間一雄京大COMP2007-19
グラフ$G=(V,E)$の最大の2部クリークを求める問題や極大の2部クリークを列挙する問題は難しい.クリークでも同様に難... [more] COMP2007-19
pp.9-16
COMP 2006-12-04
16:35
愛知 名古屋大学 安定結婚問題に対する1.875-近似アルゴリズム
山内直哉宮崎修一岩間一雄京大
 [more] COMP2006-48
pp.49-56
R 2006-06-23
13:25
東京 機械振興会館 IEC61508におけるSFFの危険事象率に与える影響について
岩間一雄東京海洋大/インターリスク総研)・下平庸晴インターリスク総研)・佐藤吉信陶山貢市東京海洋大
 [more] R2006-15
pp.1-6
COMP 2006-06-23
11:10
埼玉 埼玉大学 Reductions for Monotone Boolean Circuits
Kazuo Iwama・○Hiroki MorizumiKyoto Univ.
ソート関数やマージ関数を含む論理関数の大きなクラス(NLOGと呼ぶことにする)の単調回路サイズの上界は$O(n\log ... [more] COMP2006-19
pp.15-19
COMP 2006-05-24
14:10
福岡 九州工業大学 (4,1)-Quantum Random Access Coding Does Not Exist
Masahito HayashiJST)・Kazuo IwamaKyoto Univ.)・○Harumichi NishimuraOsaka Prefecture Univ.)・Rudy RaymondKyoto Univ.)・Shigeru YamashitaNAIST
An (n,1,p)-Quantum Random Access (QRA) coding, introduced by... [more] COMP2006-14
pp.33-38
COMP 2006-03-23
09:00
東京 電気通信大学 Increasing the Success Probability of PPSZ-type Satisfiability Testing
Kazuo Iwama・○Suguru TamakiKyoto Univ.
 [more] COMP2005-63
pp.1-6
COMP 2006-03-23
13:10
東京 電気通信大学 [フェロー記念講演]フェロー記念招待講演
岩間一雄京大
 [more]
COMP 2005-12-22
13:00
徳島 徳島大学 Transmitting classical information on the quantum network efficiently
Kazuo Iwama・○Harumichi NishimuraRudy RaymondKyoto Univ.)・Shigeru YamashitaNAIST
本論文では,Ambainisらの量子ランダムアクセス符号がネットワーク上で可能かを考察する。この考察はAhlswedeら... [more] COMP2005-51
pp.15-20
R, SSS
(共催)
2005-12-16
13:00
東京 機械振興会館 安全側故障についての一考察 ~ IEC61508における安全側故障の割合の課題 ~
岩間一雄東京海洋大/インターリスク総研)・下平庸晴インターリスク総研)・佐藤吉信陶山貢市東京海洋大
IEC 61508規格は,全安全ライフサイクルに関する機能安全を達成し,維持することを目的に要求事項を規定しており,我が... [more] R2005-47 SSS2005-26
pp.1-4
R, SSS
(共催)
2005-12-16
13:25
東京 機械振興会館 単一チームにより修理されるシステムのマルコフ解析
岩間一雄東京海洋大/インターリスク総研)・下平庸晴インターリスク総研)・佐藤吉信陶山貢市東京海洋大
一般に、単一修理チームをもつ冗長システムのアンアベイラビリティの導出にマルコフモデルを用いている.
しかし,マルコフモ... [more]
R2005-48 SSS2005-27
pp.5-10
COMP 2005-10-19
09:35
宮城 東北大学 Automated Competitive Analysis of Online Problems
Takashi HoriyamaKazuo Iwama・○Jun KawaharaKyoto Univ.
本稿では、岩間・武富によって導入された2ビン除去可能オンラインナップザック問題(2ROK)\cite{Iwama} の拡... [more] COMP2005-45
pp.7-12
COMP 2005-05-20
15:30
福岡 九州大学 安定結婚問題に対する局所探索近似アルゴリズムの改良
山内直哉宮崎修一岩間一雄京大
安定結婚問題において,同順位リストと不完全リストの存在を許した問題に対して最大サイズの安定マッチングを見つける問題を考え... [more] COMP2005-15
pp.45-51
COMP 2005-04-18
14:25
兵庫 関西学院大学 入札額の範囲が制限された正直なオークション
角田大輔堀山貴史岩間一雄京大
 [more] COMP2005-6
pp.39-47
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