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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMM, BioX, ISEC, SITE, ICSS, HWS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2022-07-19
13:25
ONLINE オンライン開催 深層学習を用いた非プロファイル型サイドチャネル解析の再考
今福健太郎川村信一野﨑華恵坂本純一大須賀彩希産総研ISEC2022-8 SITE2022-12 BioX2022-33 HWS2022-8 ICSS2022-16 EMM2022-16
深層学習を用いた非プロファイル型のサイドチャネル解析について,セキュリティ解析としての位置付けや解析の背後にある基本的な... [more] ISEC2022-8 SITE2022-12 BioX2022-33 HWS2022-8 ICSS2022-16 EMM2022-16
pp.7-12
EMM, BioX, ISEC, SITE, ICSS, HWS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2022-07-19
13:50
ONLINE オンライン開催 サイドチャネル攻撃対策を適用したTERO-based TRNGの乱数性評価
大須賀彩希産総研)・藤本大介林 優一奈良先端大)・川村信一産総研ISEC2022-9 SITE2022-13 BioX2022-34 HWS2022-9 ICSS2022-17 EMM2022-17
リングオシレータ(RO)をエントロピー源に使用した真性乱数生成器(TRNG)は論理ゲートのみで構成可能なことから、多くの... [more] ISEC2022-9 SITE2022-13 BioX2022-34 HWS2022-9 ICSS2022-17 EMM2022-17
pp.13-17
BioX, ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2021-07-19
13:30
ONLINE オンライン開催 RNS表現におけるペアリング計算に適したBEEAの逆元計算高速化の検討
森本康太藤本大介大須賀彩希奈良先端大)・川村信一照屋唯紀産総研)・林 優一奈良先端大ISEC2021-10 SITE2021-4 BioX2021-11 HWS2021-10 ICSS2021-15 EMM2021-15
高機能暗号においてペアリング計算は重要なツールであり、RNS (Residue Number System) 表現を用い... [more] ISEC2021-10 SITE2021-4 BioX2021-11 HWS2021-10 ICSS2021-15 EMM2021-15
pp.1-7
HWS 2021-04-12
14:15
東京 東京大学 武田先端知ビル(武田ホール)/オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
RNS表現における除数固定の除算アルゴリズムの提案
川村信一産総研/東芝)・駒野雄一東芝HWS2021-7
近年公開鍵暗号の実装を応用先のひとつとして整数表現法であるRNS (Residue Number System)が研究さ... [more] HWS2021-7
pp.27-32
ICD, HWS
(共催) [詳細]
2020-10-26
14:30
ONLINE オンライン開催 国内におけるハードウェアトロージャン研究動向
川村信一林 優一産総研HWS2020-34 ICD2020-23
 [more] HWS2020-34 ICD2020-23
pp.54-58
ICD, HWS
(共催) [詳細]
2020-10-26
14:55
ONLINE オンライン開催 半導体チップのハードウェアトロージャンに対する物理レベルの取り組み(Ⅱ)
坂根広史川村信一今福健太郎堀 洋平永田 真林 優一松本 勉産総研HWS2020-35 ICD2020-24
情報の窃取や不正改変を目的として半導体チップ上に挿入されるハードウェアトロ―ジャンの脅威が問題となりつつある.本稿では,... [more] HWS2020-35 ICD2020-24
pp.59-64
HWS 2020-04-07
10:00
ONLINE オンライン開催 RNS表現によるMontgomery乗算の基本性能の評価モデル
川村信一電子商取引安全技研組合HWS2020-1
 [more] HWS2020-1
pp.1-6
HWS, ICD
(共催) [詳細]
2019-11-01
16:50
大阪 DNPなんばSSビル 半導体チップのハードウェアトロージャンに対する物理レベルの取り組み(I)
川村信一今福健太郎坂根広史堀 洋平産総研)・永田 真産総研/神戸大)・林 優一産総研/奈良先端大)・松本 勉産総研/横浜国大HWS2019-65 ICD2019-26
半導体チップ上や回路基板などに本来あってはならないハードウェア回路が挿入される脅威が問題となりつつある. 本稿ではそのよ... [more] HWS2019-65 ICD2019-26
pp.47-52
HWS 2019-04-12
13:30
宮城 東北大学 RNS表現によるバイナリ拡張ユークリッド互除法の改良と剰余復号法
川村信一電子商取引安全技研組合/東芝/産総研)・駒野雄一清水秀夫東芝HWS2019-1
 [more] HWS2019-1
pp.1-6
HWS
(第二種研究会)
2018-12-13
16:10
東京 東京大学 武田先端知ビル [ポスター講演]RNS表現における効率的な符号判定方法の計算機実験
筧 雄也電子商取引安全技研組合)・川村信一電子商取引安全技研組合/東芝
(事前公開アブストラクト) 公開鍵暗号の高速実装にRNS(Residue Number System)表現を利用した手法... [more]
MWP 2016-11-14
13:20
東京 機械振興会館 [招待講演]量子鍵配送とその高速化及び安定化技術
谷澤佳道村上 明アレクサンダー ディクソン東芝)・ジェイムズ ダインズマルコ ルカマリーニベルント フレーリッヒアンドリュー シャープアラン プリューズウィンシー タムジュリアン ユアン東芝欧州研)・佐藤英昭川村信一東芝)・藤原幹生佐々木雅英NICT)・アンドリュー シールズ東芝欧州研MWP2016-47
 [more] MWP2016-47
pp.23-27
ISEC, IT, WBS
(共催)
2015-03-03
13:15
福岡 北九州市立大学 ひびきのキャンパス [招待講演]暗号方式の高速で安全な実装と実用化
川村信一東芝IT2014-99 ISEC2014-112 WBS2014-91
本稿では, 筆者がこれまで従事してきた, 暗号方式の実装に関する研究について紹介する. 暗号が実際に利用されるためには,... [more] IT2014-99 ISEC2014-112 WBS2014-91
pp.231-238
ISEC 2007-09-07
15:45
東京 機械振興会館 公開鍵暗号系における双対性へのアプローチ
太田和夫電通大)・駒野雄一東芝)・○川合 豊電通大)・川村信一東芝ISEC2007-87
暗号方式の安全性は,攻撃ゴールと攻撃シナリオの組み合わせにより定式化される.Paillierらは,攻撃シナリオで許された... [more] ISEC2007-87
pp.99-106
WBS, IT, ISEC
(共催)
2006-03-16
10:20
愛知 名古屋大学(東山キャンパスIB電子情報館) INSTAC-8準拠評価ボードを使った実装攻撃実験の結果報告
角尾幸保JSA/NEC)・久門 亨NEC)・辻原悦子ワイ・デー・ケー)・松本 勉JSA/横浜国大)・川村信一藤崎浩一JSA/東芝
本稿では,INSTAC-8準拠評価ボードを使ったサイドチャネル攻撃の実験結果を3件報告する.3件の実験は,それぞれ差分電... [more] IT2005-78 ISEC2005-135 WBS2005-92
pp.81-85
ISEC 2005-05-18
13:25
東京 機械振興会館 否認機能を持つリング署名方式の再考 (その2) ~ 署名者の匿名性を強化したグループ署名方式 ~
駒野雄一東芝)・太田和夫電通大)・新保 淳川村信一東芝
本稿では,文献[10]で構成した署名者以外のエンティティによる否認機能をもつリング署名方式をグループ署名方式とみなして再... [more] ISEC2005-2
pp.9-16
ISEC, IPSJ-CSEC
(共催)
2004-07-21
09:40
徳島 徳島大学 工学部 常三島キャンパス 8bitCPUを対象とした電力解析用評価環境の開発と実証実験
藤崎浩一友枝裕樹三宅秀享駒野雄一新保 淳川村信一東芝
 [more] ISEC2004-55
pp.95-102
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