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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CS, IE
(共催)
IPSJ-AVM, ITE-BCT
(共催)
(連催) [詳細]
2022-11-25
10:40
愛知 名古屋工業大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ラティスベクトル量子化を用いたHyperpriorに基づく変分オートエンコーダ型画像圧縮手法
工藤 忍坂東幸浩NTT)・高村誠之NTT/法政大)・北原正樹NTTCS2022-57 IE2022-45
従来のHyperpriorに基づく変分オートエンコーダ(VAE)型画像圧縮手法では潜在変数の量子化にスカラー量子化が用い... [more] CS2022-57 IE2022-45
pp.51-56
EMM, IE, LOIS
(共催)
ITE-ME, IEE-CMN, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2021-08-25
14:00
ONLINE オンライン開催(FIT2021と併催) 条件付きオートエンコーダを用いた潜在変数の適応的量子化による可変レート画像符号化手法
工藤 忍坂東幸浩日和崎祐介NTTLOIS2021-18 IE2021-13 EMM2021-48
近年,学習ベースのオートエンコーダを用いた画像符号化方式が提案されており,JPEG やBPGなどのハンドクラフトな方式と... [more] LOIS2021-18 IE2021-13 EMM2021-48
pp.13-17
IE 2021-01-21
14:45
ONLINE オンライン開催 [招待講演]主観画質最大化を目指すGANベース画像符号化
工藤 忍NTTIE2020-37
画像の高解像度化やIoT デバイスの普及によりこれまで以上に効率的な映像蓄積・伝送システムが求められている.画質の評価基... [more] IE2020-37
pp.9-13
IE 2018-06-29
13:50
沖縄 沖縄セルラー電話 敵対的生成ネットワークを用いた画像補間に基づく画像符号化方式
折橋翔太工藤 忍北原正樹清水 淳NTTIE2018-27
本稿では,敵対的生成ネットワークの枠組みを用いた画像補間を応用した,画像符号化方式を提案する.本方式では,従来の忠実な波... [more] IE2018-27
pp.33-38
ICD, IE, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2015-10-27
11:25
宮城 一の坊(作並温泉) HEVCにおける変換係数符号量算出手法の高速化に関する一検討
工藤 忍北原正樹清水 淳NTTVLD2015-36 ICD2015-49 IE2015-71
最新の映像符号化方式であるH.265/HEVCは高い圧縮率を達成するが,実用化の面で符号化演算量の削減が課題となっている... [more] VLD2015-36 ICD2015-49 IE2015-71
pp.51-56
CAS, CS, SIP
(共催)
2012-03-08
12:20
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 学習型カーネル回帰による超解像を用いた分散映像符号化法
中村遼太郎工藤 忍慶大)・仲地孝之NTT)・浜田 望慶大CAS2011-111 SIP2011-131 CS2011-103
分散映像符号化(Distributed Video Coding:DVC)は,復号側でフレーム間補間を行う映像符号化方式... [more] CAS2011-111 SIP2011-131 CS2011-103
pp.25-30
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