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 57件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MVE, IPSJ-CVIM, VRSJ-SIG-MR
(連催)
2023-01-27
10:50
奈良 奈良先端科学技術大学院大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
視覚障害者支援のためのシーン内オブジェクト重要度順序推定
新田恭寛五十川麻理子米谷 竜斎藤英雄杉本麻樹慶大
 [more]
MVE, VRSJ-SIG-MR, IPSJ-EC, HI-SIG-DeMO, VRSJ-SIG-CS
(連催)
2022-10-06
13:40
北海道 北海道釧路市 阿寒湖まりむ館(仮)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
1人称視点ビデオから推定される周囲状況のグローバルマップ化手法の検討
原 豪紀斎藤英雄慶大MVE2022-19
我々はサイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させ、その情報を誰もが共有・活用できる未来社会So... [more] MVE2022-19
pp.7-12
MVE 2022-09-09
11:00
東京 東京大学 本郷キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
連合学習を用いた特性の異なるクライアントに対応する危険物識別モデルの構築
新田恭寛米谷 竜杉本麻樹斎藤英雄慶大MVE2022-15
身体障害者が歩行中に危険を感じる瞬間は,必ずしも健常者が危険を感じる瞬間とは合致しない.また,たとえ同じような障害を持つ... [more] MVE2022-15
pp.26-31
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-09
15:05
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 複数のデバイスによるリアルタイムな物体位置共有と可視化手法の検討
原 豪紀斎藤英雄慶大IMQ2021-22 IE2021-84 MVE2021-51
我々はサイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させ、その情報を誰もが共有・活用できる未来社会So... [more] IMQ2021-22 IE2021-84 MVE2021-51
pp.65-69
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-09
15:30
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 画像のみが登録された紛失物登録-検索システムの提案と評価
廣瀬和輝原 豪紀斎藤英雄慶大IMQ2021-23 IE2021-85 MVE2021-52
従来の紛失物登録-検索システムでは紛失物の特徴が手動で登録されており、非常に時間と手間のかかる作業であった。そこで我々は... [more] IMQ2021-23 IE2021-85 MVE2021-52
pp.70-75
MVE, VRSJ-SIG-CS, VRSJ-SIG-MR, HI-SIG-DeMO, IPSJ-EC
(連催)
2021-10-28
14:50
ONLINE オンライン開催 エッジデバイスを用いたリアルタイムな安全経路探索と可視化の検討
原 豪紀斎藤英雄慶大MVE2021-26
従来の安全経路探索システムは、犯罪発生率といった統計データのようなオフラインデータを元に、危険エリアを避けるルートを地図... [more] MVE2021-26
pp.1-6
PRMU 2020-12-17
10:15
ONLINE オンライン開催 実顔画像ドメインを経由したアニメ風話者頭部映像の合成
藤内 俊八馬 遼長谷川邦洋斎藤英雄慶大PRMU2020-39
アバターは,顔の動作や表情等の非言語情報を匿名性を保ちながら伝達するために,インターネットを介したコミュニケーションにお... [more] PRMU2020-39
pp.7-11
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-01-19
15:10
大阪 大阪府立大学 [フェロー記念講演]多視点画像センシングの明るい未来
斎藤英雄慶大PRMU2017-142 MVE2017-63
 [more] PRMU2017-142 MVE2017-63
pp.313-317
MVE 2017-10-19
14:45
北海道 北見工業大学 複数視点画像を用いた人体の重心位置推定手法の検討
鶏内朋也森 尚平斎藤英雄慶大)・高橋康輔三上 弾五十川麻理子木全英明NTTMVE2017-28
複数視点から撮影した人体の画像を用いて,その重心位置を推定する手法について検討する.本研究では,多視点画像から人体の3次... [more] MVE2017-28
pp.19-23
PRMU, CNR
(共催)
2017-02-18
10:20
北海道 北海道大学 生活支援ロボットの行動計画のための人行動空間構築
家永直人宮田省吾小篠裕子萬 礼応高橋正樹斎藤英雄慶大PRMU2016-157 CNR2016-24
近年,人の生活環境でサポートを行う生活支援ロボットの研究が盛んに行われている.人の生活空間での行動計画を行うためには,人... [more] PRMU2016-157 CNR2016-24
pp.29-33
PRMU, CNR
(共催)
2017-02-18
11:45
北海道 北海道大学 PRINTEPSにおける教師ロボット連携授業のためのクイズモジュール
石川 礼小篠裕子斎藤英雄慶大PRMU2016-164 CNR2016-31
PRINTEPSは専門的な知識を持たないユーザでもAIロボットを用いたアプリケーションを容易に開発できるよう提案されたプ... [more] PRMU2016-164 CNR2016-31
pp.69-74
PRMU, CNR
(共催)
2017-02-18
12:10
北海道 北海道大学 PRINTEPSにおける教師ロボット連携授業のためのARモジュール
田中康浩小篠裕子斎藤英雄慶大PRMU2016-165 CNR2016-32
PRINTEPS はエンドユーザの誰もが簡単に統合知能アプリケーションを構築できることを目標とするアプリケーションプラッ... [more] PRMU2016-165 CNR2016-32
pp.75-80
PRMU, CNR
(共催)
2017-02-18
15:25
北海道 北海道大学 画像による物体検出を用いた飲食行動認識の検討
番原常公八馬 遼家永直人小篠裕子斎藤英雄慶大PRMU2016-169 CNR2016-36
本稿では,喫茶店環境下における人の飲食行動を認識する.人は
飲食を行う際,食器を用いることに着目し,食器の検出結果と人... [more]
PRMU2016-169 CNR2016-36
pp.95-98
PRMU, CNR
(共催)
2017-02-19
09:30
北海道 北海道大学 超二次関数を用いたScore Level Fusionに基づく三次元一般物体認識
八馬 遼小篠裕子斎藤英雄慶大PRMU2016-175 CNR2016-42
本研究は,物体認識と物体把持のための形状取得を同時に行うことを目標とし,
超二次関数を用いた物体認識手法を提案する.
... [more]
PRMU2016-175 CNR2016-42
pp.131-136
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2017-01-20
15:10
京都 京都大学 吉田キャンパス 百周年時計台記念館 組み込み型カメラによる把持動作の計測
柏木直諒杉浦裕太慶大)・宮田なつき多田充徳産総研)・杉本麻樹斎藤英雄慶大PRMU2016-148 MVE2016-39
 [more] PRMU2016-148 MVE2016-39
pp.333-338
PRMU 2016-12-16
13:45
鳥取 鳥取大学 時系列を考慮した頭部方向と関節位置からのグループ飲食行動認識
家永直人小篠裕子斎藤英雄慶大PRMU2016-123
本稿は,グループでの飲食における飲食行動認識手法を提案する.一人で飲食する場合では頭部の動きは小さいが,グループの場合で... [more] PRMU2016-123
pp.53-58
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2016-09-06
09:30
富山 富山大学 グループ会話における話者特定のための顔向き統合情報の検討
家永直人小篠裕子斎藤英雄慶大PRMU2016-79 IBISML2016-34
喫茶店などでロボットが給仕することを考えたとき,ロボットは適切なタイミングで給仕するため,客の会話状況を理解する必要があ... [more] PRMU2016-79 IBISML2016-34
pp.191-194
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2016-09-06
11:45
富山 富山大学 SVMを用いた超二次関数モデル表現に基づく三次元物体認識
小篠裕子八馬 遼斎藤英雄慶大PRMU2016-82 IBISML2016-37
本稿では,距離画像に撮影される物体の一部から,その物体形状を表すパラ
メータを利用した物体認識手法について述べる.本手... [more]
PRMU2016-82 IBISML2016-37
pp.215-219
CNR 2015-12-17
14:35
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎 拡張現実感技術を用いた遠隔溶接ロボット操作インタフェースの開発
廣井裕一小畑 圭鈴木克洋家永直人杉本麻樹斎藤英雄慶大)・高丸 正高丸工業CNR2015-18
遠隔でロボットの操作を行う際に,拡張現実感を応用したインタフェースが用いられる.本論文では,多視点映像と拡張現実感を用い... [more] CNR2015-18
pp.11-16
CNR 2015-12-18
10:00
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎 ロボットによる物体把持のための部分形状モデルを用いた物体認識
八馬 遼中山祐介齋藤俊太斎藤英雄慶大CNR2015-23
ロボットを用いて目的物体を移動させるためには,あらかじめ目的物体のモデルを保持し環境から
その物体の位置を認識する必要... [more]
CNR2015-23
pp.43-47
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